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Windows Updateの失敗は、ある日突然起こります。再起動してもまた失敗、放置しても進まない、エラーコードが表示されて何をすればいいか分からない……。原因がわからないまま悩んでいる方が非常に多いのが現状です。
この記事では、Windows UpdateがなぜうまくいかないのかをWindows 10・11両対応で徹底解説し、初心者でも実践できる対処法を順番に紹介します。エラーコード別の解決方法、10→11アップグレード失敗の対処法まで網羅した完全ガイドです。
この記事でわかること
- Windows Updateが終わらない・失敗する主な原因
- エラーコード別(0x80070005 / 0x80070422 / 0x800705b4 など)の対処法
- トラブルシューティングツールの使い方
- SoftwareDistributionフォルダのクリア方法
- DISMコマンド・sfc /scannowでシステム修復する方法
- ディスク空き容量を確保する方法
- Windows 10 → 11アップグレードが失敗する場合の対処法
- よくある質問(FAQ)8問への回答
Windows Updateが失敗する主な原因一覧
まず全体像を把握しましょう。Windows Updateが失敗する原因は主に以下のとおりです。
| 原因カテゴリ | 具体的な内容 | 発生しやすい状況 |
|---|---|---|
| ディスク容量不足 | 更新ファイルを展開する空き容量が足りない | Cドライブの空き容量が10GB未満 |
| Windowsサービスの停止 | Windows UpdateサービスやBITSが停止・誤動作している | 長期間シャットダウンしていなかった場合 |
| キャッシュの破損 | SoftwareDistributionフォルダ内のキャッシュが壊れている | 過去に更新が途中でキャンセルされた場合 |
| システムファイルの破損 | Windowsの重要なシステムファイルが壊れている | 突然の電源断・ブルースクリーン後 |
| セキュリティソフトの干渉 | サードパーティのウイルス対策ソフトがUpdateをブロック | Norton・ウイルスバスター等を使用中 |
| ドライバーの不整合 | 古いドライバーが更新の適用を妨げる | 古いPC・周辺機器を接続している場合 |
| ネットワーク不安定 | 更新ファイルのダウンロード中に通信が切れる | Wi-Fi接続・通信環境が不安定な場合 |
| Windows本体の不具合 | 特定のビルドにバグがあり更新が失敗する | 特定のWindowsバージョンを使用中 |
この中から、あなたのPCで起きている可能性の高い原因を特定し、以下の対処法を順番に試してください。
対処法1:まずWindows Updateのトラブルシューティングツールを実行する
Windowsには「トラブルシューティングツール」という自動診断・修復機能が標準搭載されています。まずはこれを試すのが最も手軽な第一歩です。
スタート → 設定 → システム → トラブルシューティング → その他のトラブルシューティングツール → Windows Update の「実行」
スタート → 設定 → 更新とセキュリティ → トラブルシューティング → Windows Update → 「トラブルシューティングツールの実行」
ツールで行われる主な診断・修復内容
- Windows Updateサービスの動作確認と再起動
- BITS(バックグラウンドインテリジェント転送サービス)の確認
- 一時ファイルのクリア
- レジストリの確認
ツールが「問題を修正しました」と表示されたら、再度Windows Updateを試してみてください。解決しない場合は次の対処法へ進みます。
対処法2:Windows Updateサービスを手動で再起動する
Windows Updateが内部でフリーズしている場合、関連サービスを再起動することで解消できることがあります。
手順(コマンドプロンプトを管理者で実行)
Step 1:スタートボタンを右クリック →「ターミナル(管理者)」または「コマンドプロンプト(管理者)」を選択
Step 2:以下のコマンドを1行ずつ入力してEnterを押す
net stop wuauserv
net stop cryptSvc
net stop bits
net stop msiserver
Step 3:各サービスが停止したことを確認後、以下を入力して再起動する
net start wuauserv
net start cryptSvc
net start bits
net start msiserver
Step 4:コマンドプロンプトを閉じて、再度Windows Updateを試す
対処法3:SoftwareDistributionフォルダを削除してキャッシュをクリアする
「SoftwareDistribution」フォルダはWindows Updateの一時ファイルや更新データを保存する場所です。ここが破損していると更新が必ず失敗します。削除しても次回更新時に自動で再作成されるため、安全に実行できます。
手順
Step 1:管理者権限のコマンドプロンプトを開く(対処法2と同じ手順)
Step 2:まず関連サービスを停止する
net stop wuauserv
net stop bits
Step 3:SoftwareDistributionフォルダをリネーム(実質的に無効化)する
ren C:\Windows\SoftwareDistribution SoftwareDistribution.old
Step 4:サービスを再起動する
net start wuauserv
net start bits
Step 5:PCを再起動してからWindows Updateを再度実行する
C:\Windows\ を開いて手動削除できます(削除前にCドライブの空き容量が増えます)。
対処法4:DISMコマンドとsfc /scannowでシステムファイルを修復する
Windowsのシステムファイルが破損していると、更新プログラムを正しく適用できません。DISMとsfc(システムファイルチェッカー)の2段階修復が効果的です。
Step 1:DISMコマンドでWindowsイメージを修復する
管理者権限のコマンドプロンプトで以下を実行します(完了まで10〜20分かかる場合があります)
DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
「復元操作は正常に完了しました」と表示されれば成功です。
Step 2:sfc /scannowでシステムファイルをスキャン・修復する
sfc /scannow
スキャン完了後、以下のメッセージが表示されます:
- 「整合性違反を検出せず」:システムファイルに問題なし
- 「修復しました」:問題を発見・修復した(更新を再試行)
- 「修復できませんでした」:DISMを先に実行してから再度試す
DISM を先に実行し、その後 sfc /scannow を実行してください。DISMがWindowsイメージを修復することで、sfcの修復精度が上がります。
対処法5:Cドライブの空き容量を確保する
Windows 10の大型アップデートには最大32GB、Windows 11では最大40GBの空き容量が必要なケースがあります。空き容量が10GB未満の場合は必ず確保しましょう。
空き容量を増やす方法
方法A:ディスクのクリーンアップを使う
Step 1:スタート → 「ディスクのクリーンアップ」で検索して起動
Step 2:Cドライブを選択してOK
Step 3:「システムファイルのクリーンアップ」ボタンをクリック
Step 4:「Windows Update のクリーンアップ」「以前のWindowsのインストール」などにチェックを入れて実行
方法B:ストレージセンサーを有効にする
設定 → システム → ストレージ → ストレージセンサーをオン
「今すぐ実行」をクリックすると不要ファイルを自動削除します。
方法C:外付けSSD・USBメモリに一時退避する
写真・動画など大きなファイルを外付けドライブに移動してCドライブを整理します。容量が大きく高速な外付けSSDを持っておくと何かと便利です。
おすすめ外付けSSD(Amazonアフィリエイト)
Samsung T7 ポータブルSSD(1TB)
読み込み最大1,050MB/sの高速転送。USB 3.2 Gen 2対応。コンパクトで持ち運びやすく、Windows Updateのバックアップ先としても最適。
SanDisk Ultra USB 3.0 フラッシュドライブ(128GB)
Windows To Goや更新ファイルの一時保存に最適。安価で信頼性が高い。
対処法6:ドライバーを最新版に更新する
古いデバイスドライバーがWindows Updateの適用を妨げることがあります。特にグラフィックドライバーやチップセットドライバーが古い場合は要注意です。
デバイスマネージャーからドライバーを更新する手順
Step 1:スタートボタンを右クリック →「デバイスマネージャー」を選択
Step 2:黄色い警告マーク(!)が付いているデバイスを右クリック
Step 3:「ドライバーの更新」→「ドライバーを自動検索」を選択
Step 4:すべての警告マーク付きデバイスで同様に実行
メーカー公式サイトから最新ドライバーを取得する(推奨)
- NVIDIA GPU:nvidia.com/Download からGeForce Experienceをインストール
- AMD GPU:amd.com からRadeon Softwareをインストール
- Intel:intel.com/download-center からドライバーを取得
- PCメーカー:Dell・HP・Lenovo・Acerなど各社サポートページから
対処法7:クリーンブートで更新を試みる
セキュリティソフトや常駐アプリがWindows Updateを妨害している場合、起動時にそれらを無効化した「クリーンブート」状態で更新を試みる方法が有効です。
クリーンブートの手順
Step 1:Windowsキー+Rを押して「ファイル名を指定して実行」を開き、「msconfig」と入力してEnter
Step 2:「サービス」タブを開き、「Microsoftのサービスをすべて隠す」にチェック → 「すべて無効にする」をクリック
Step 3:「スタートアップ」タブ → 「タスクマネージャーを開く」→ スタートアップアプリをすべて「無効化」
Step 4:PCを再起動して、この状態でWindows Updateを実行する
Step 5:更新成功後、msconfig を再度開いて「通常スタートアップ」に戻して再起動
エラーコード別対処法一覧表
Windows Updateが失敗するとエラーコードが表示されることがあります。コードに応じた対処法を確認してください。
| エラーコード | エラーの意味 | 推奨対処法 |
|---|---|---|
| 0x80070005 | アクセスが拒否された(権限不足) | 管理者アカウントでログイン後に更新を試みる。セキュリティソフトを一時的に無効化する。 |
| 0x80070422 | Windows Updateサービスが無効になっている | サービス(services.msc)でWindows UpdateとBITSを「自動」「実行中」に設定する。 |
| 0x800705b4 | 操作がタイムアウトした | インターネット接続を確認し、有線接続に切り替えて再試行。SoftwareDistributionフォルダをクリア。 |
| 0x80240034 | 更新ファイルが見つからない・不完全 | SoftwareDistributionフォルダをクリアして再試行。Microsoft Updateカタログから手動ダウンロード。 |
| 0x8024402c | 接続エラー(プロキシ・DNS問題) | コマンドプロンプト(管理者)で netsh winsock reset を実行して再起動。 |
| 0x80073712 | 必要なシステムファイルが見つからない | DISM /RestoreHealth → sfc /scannow の順に実行。 |
| 0x800f0922 | 更新の適用に失敗(システム予約パーティション不足) | ディスク管理でシステム予約パーティションを確認。空き容量が足りない場合はディスクのクリーンアップを実行。 |
| 0x80070070 | ディスクの空き容量が不足している | Cドライブを10GB以上確保してから再試行。対処法5を参照。 |
| 0xC1900101 | ドライバーエラーによる更新失敗 | すべてのドライバーを最新版に更新してから再試行。USB機器をすべて取り外して更新する。 |
| 0x80070006 | ハンドルが無効 | PCを再起動後に再試行。解消しない場合はトラブルシューティングツールを実行。 |
エラーコード 0x80070422 の詳細対処手順
このエラーはサービスが無効になっている場合に多く発生します。以下の手順でサービスを有効化してください。
Step 1:Windowsキー+Rを押して「services.msc」と入力してEnter
Step 2:サービス一覧から「Windows Update」を右クリック →「プロパティ」
Step 3:スタートアップの種類を「自動」に変更 →「開始」をクリック →「OK」
Step 4:同様に「Background Intelligent Transfer Service(BITS)」も「自動」「実行中」に設定
Step 5:Windows Updateを再試行する
Windows 10 → 11アップグレードが失敗する場合の対処法
Windows 11へのアップグレードは通常のアップデートより複雑で、失敗するケースが多くあります。以下の手順で問題を特定・解決してください。
まずPC正常性チェックツールで要件を確認する
Windows 11には以下の最低要件があります。
| 項目 | 最低要件 | 確認方法 |
|---|---|---|
| CPU | 1GHz以上・2コア以上(対応リストに掲載) | タスクマネージャー → パフォーマンス |
| RAM | 4GB以上 | タスクマネージャー → パフォーマンス |
| ストレージ | 64GB以上の空き | エクスプローラー → PC |
| TPM | TPM 2.0 | Windowsキー+R → tpm.msc |
| セキュアブート | 対応・有効(UEFI) | システム情報(msinfo32)→ BIOSモード |
| 画面解像度 | 720p以上(9インチ以上) | 設定 → システム → ディスプレイ |
TPM 2.0が有効になっていない場合
TPMはBIOS/UEFI設定から有効化できる場合があります。
Step 1:PCを再起動し、起動時にF2・Del・F10などのキーを押してBIOS/UEFI設定を開く(キーはPCメーカーによって異なります)
Step 2:「Security」または「Advanced」タブの中に「TPM」「PTT(Platform Trust Technology)」「fTPM」などの項目を探す
Step 3:「Enabled(有効)」に変更して保存して再起動
Windows 11インストールアシスタントを使う
Windows Updateからのアップグレードが失敗する場合、Microsoftの公式ツール「Windows 11インストールアシスタント」を使うと成功するケースがあります。
Microsoft公式ページ(windows.microsoft.com)から「Windows 11インストールアシスタント」をダウンロードして実行してください。
アップグレード失敗時によく出るエラーと対処
| エラー | 原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| 「このPCはWindows 11を実行できません」 | TPM・セキュアブート・CPU要件未達 | PC正常性チェックで詳細確認。BIOSでTPM・セキュアブートを有効化。 |
| 0xC1900200 / 0xC1900202 | システム要件を満たしていない | 各要件(CPU・RAM・ストレージ)を確認する。 |
| 0x8007002C – 0x4001E | REPLICATE_OC フェーズでの失敗 | 外付けHDD・USBをすべて取り外して再試行。DISM /RestoreHealthを実行。 |
| アップグレード後にロールバックされる | 互換性のないドライバーや設定 | すべてのドライバーを更新してからクリーンブートで再試行。 |
それでも解決しない場合の最終手段
上記の対処法をすべて試しても解決しない場合、以下の手段を検討してください。
手段1:Microsoft Updateカタログから手動でインストールする
特定の更新プログラムが失敗する場合、Microsoftの更新プログラムカタログ(catalog.update.microsoft.com)から直接ダウンロードしてインストールできます。
Step 1:設定 → Windows Update → 更新履歴で失敗しているKB番号を確認
Step 2:catalog.update.microsoft.comで該当KB番号を検索
Step 3:OSに合うバージョン(x64 / x86)をダウンロードして実行
手段2:Windowsを「このPCを初期状態に戻す」で修復する
設定 → システム → 回復 →「このPCを初期状態に戻す」→「個人用ファイルを保持する」を選択すると、個人ファイルを保ちながらWindowsを再インストールできます。
手段3:クリーンインストールを検討する
重度のシステム破損がある場合、Windowsのクリーンインストールが最も確実な解決策です。8GB以上のUSBメモリとMicrosoftの「メディア作成ツール」を使って起動ディスクを作成できます。
クリーンインストール用USBメモリ(Amazonアフィリエイト)
Kingston DataTraveler 100 G3 64GB
Windows 11のインストールメディア作成に最適。USB 3.0対応で高速書き込み。8GB以上あれば使用可能ですが、余裕を持って32GB以上を推奨。
BUFFALO ポータブルSSD SSD-PG1.0U3-BC(1TB)
クリーンインストール前のバックアップ用として最適。USB 3.1対応で高速データ保存が可能。国内メーカーで安心。
よくある質問(FAQ)
Q1. Windows Updateが「0%」のまま何時間も進まない場合はどうすればいいですか?
A. まず2〜3時間は待ってみてください(大型アップデートは時間がかかります)。それでも進まない場合は、強制終了してPCを再起動し、対処法2(サービスの再起動)と対処法3(SoftwareDistributionフォルダのクリア)を試してください。
Q2. Windows Updateを無効にすることはできますか?
A. 技術的には可能ですが、強くおすすめしません。Windows Updateにはセキュリティパッチが含まれており、無効にするとウイルスやサイバー攻撃のリスクが大幅に高まります。どうしても一時的に止めたい場合は「更新を7日間一時停止」機能を活用してください(設定 → Windows Update → 更新を1週間一時停止)。
Q3. 更新中に電源が落ちてしまいました。どうなりますか?
A. Windowsは自動的にロールバック(元の状態に戻す)しようとします。ほとんどの場合、次回起動時に自動修復モードが起動し、元の状態に戻ります。もしWindowsが起動しなくなった場合は、回復環境(起動時にF11またはシフト+再起動)から「スタートアップの修復」を試してください。
Q4. アップデート後にPCが遅くなりました。元に戻せますか?
A. 適用後10日以内であれば、設定 → システム → 回復 →「前のバージョンに戻す」からロールバックできます。10日を過ぎると自動的にロールバック用ファイルが削除されるため、クリーンインストールが必要になります。
Q5. 「更新プログラムを確認しています」で止まってしまいます。
A. Windows Updateサービスがフリーズしている可能性があります。対処法2のサービス再起動と対処法3のSoftwareDistributionフォルダクリアを順番に試してください。それでも解消しない場合は、トラブルシューティングツールを実行してください。
Q6. Windows Updateの更新プログラムをスキップすることはできますか?
A. 通常のWindowsでは特定の更新だけをスキップする公式機能はありません。ただし、Windows Update カタログから特定のKBをダウンロードして「インストール済み」にする方法や、グループポリシーで特定のKBをブロックする方法(Windows Pro以上)があります。
Q7. SoftwareDistributionフォルダを削除すると問題が起きますか?
A. 問題ありません。削除(またはリネーム)しても、次回Windows Updateを実行したときに自動的に再作成されます。削除前に対処法3に記載の通りサービスを停止してから実行してください。
Q8. 対処法を全部試しても解決しません。修理に出すべきですか?
A. すべての対処法が効果なかった場合は、ハードウェアの問題(HDDやSSDの不良など)が原因の可能性があります。まずWindowsの「ドライブのエラーチェック」(エクスプローラーでCドライブを右クリック → プロパティ → ツール → エラーチェック)を実行してください。問題が検出された場合はストレージの交換が必要で、修理依頼または自己交換を検討してください。
まとめ:Windows Update失敗時の対処チェックリスト
Windows Updateが失敗した場合は、以下の手順を上から順番に試してください。
| 順番 | 対処法 | 難易度 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 1 | PCを再起動して再試行 | ★☆☆☆☆ | 一時的なフリーズには高い |
| 2 | トラブルシューティングツールを実行 | ★☆☆☆☆ | 軽微な問題に有効 |
| 3 | Windows Updateサービスを再起動 | ★★☆☆☆ | サービス停止に有効 |
| 4 | SoftwareDistributionフォルダをクリア | ★★☆☆☆ | キャッシュ破損に高い |
| 5 | DISM → sfc /scannow を実行 | ★★★☆☆ | システムファイル破損に高い |
| 6 | Cドライブの空き容量を10GB以上確保 | ★★☆☆☆ | 容量不足には必須 |
| 7 | ドライバーを最新版に更新 | ★★☆☆☆ | ドライバー競合に有効 |
| 8 | クリーンブートで更新を実行 | ★★★☆☆ | ソフト干渉に有効 |
| 9 | Microsoft Updateカタログから手動インストール | ★★★☆☆ | 特定KBの失敗に有効 |
| 10 | このPCを初期状態に戻す・クリーンインストール | ★★★★★ | 根本的な解決策 |
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