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【2026年最新】ChromeでパスワードがYouが保存されない・消える原因と対処法【完全ガイド】

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Chromeでパスワードが保存されない・自動入力されない時は設定を見直せば解決できる

「Chromeにパスワードを保存したはずなのに、次回ログインしたら自動入力されない」「パスワードを保存しますか?という画面が出なくなった」という悩みをお持ちではないでしょうか。

この問題の原因は主に、Chrome側のパスワード保存設定がオフになっているサイトが「保存しない」リストに入っている拡張機能が干渉しているのいずれかです。

本記事では原因を8つのパターンに整理し、それぞれの具体的な対処手順をステップ形式で解説します。読み終える頃には、パスワード保存が正常に動作するようになります。

この記事でわかること

  • Chromeのパスワードが保存・自動入力されなくなる主な原因(8〜10パターン)
  • 設定画面から確認・修正する具体的な手順
  • Googleパスワードマネージャーの基本的な使い方
  • 保存済みパスワードの確認・エクスポート方法
  • Bitwarden・1Passwordなど代替ツールの特徴比較
  • 安全なパスワード管理のベストプラクティス

Chromeでパスワードが保存されない主な原因一覧

まずは原因を俯瞰しましょう。下の表で自分の状況に近いものを探してください。

原因パターン 症状の特徴 難易度
パスワード保存設定がオフ 保存ダイアログが一切表示されない ★☆☆ 簡単
対象サイトが「保存しない」リストに登録済み 特定サイトだけ保存されない ★☆☆ 簡単
Googleアカウントの同期設定がオフ 別端末・再インストール後に消える ★☆☆ 簡単
パスワードマネージャー系拡張機能の干渉 拡張機能導入後から発生 ★★☆ 普通
Chromeキャッシュ・Cookieの破損 急に動作がおかしくなった ★★☆ 普通
Chromeプロファイルの破損 複数の機能が同時におかしい ★★☆ 普通
Chromeが最新版でない アップデート後から発生 ★☆☆ 簡単
対象サイトが autocomplete=”off” を指定 特定サイトで自動入力欄が出ない ★★★ 上級
ゲストモード・シークレットモードで使っている ウィンドウを閉じると消える ★☆☆ 簡単
企業・学校の管理ポリシーによる制限 職場・学校PCで設定変更できない ★★★ 上級

対処法1:Chromeのパスワード保存設定を確認・有効化する

最も多い原因が、パスワード保存機能そのものがオフになっているケースです。意図せず設定が変わっていることもありますので、まずここを確認しましょう。

手順(Windows / Mac 共通)

  1. Chrome右上の縦3点メニュー(⋮)をクリック
  2. 「設定」を選択
  3. 左サイドバーの「自動入力とパスワード」をクリック
  4. 「Googleパスワードマネージャー」をクリック
  5. 「設定」タブを選択
  6. 「パスワードを保存するかどうか確認する」のトグルがオン(青)になっているか確認する
  7. オフになっている場合はトグルをクリックしてオンにする
ショートカットで直接アクセス:
アドレスバーに chrome://password-manager/settings と入力してEnterキーを押すと、設定画面に直接移動できます。

「自動ログイン」の設定も確認する

同じ設定画面内に「自動ログイン」という項目があります。これがオフになっていると、パスワードは保存されていても自動入力の候補が表示されるだけでログインボタンを自分でクリックしなければなりません。必要に応じてオンにしてください。

対処法2:特定サイトが「保存しない」リストに入っていないか確認する

「パスワードを保存しますか?」のダイアログで「保存しない」を選択したサイトは、「決して保存しない」リストに自動登録されます。このリストに入ったサイトは、以降ダイアログが一切表示されなくなります。

確認・削除手順

  1. アドレスバーに chrome://password-manager/settings と入力してEnter
  2. ページを下にスクロールし、「パスワードを保存しないサイト」の欄を探す
  3. 一覧に問題のサイトのURLが表示されていないか確認する
  4. 対象サイトがある場合、右端の「×」または「削除」ボタンをクリックして除外する
  5. 対象サイトにもう一度アクセスし、パスワードを入力すると保存ダイアログが再表示される
ポイント:リストからサイトを削除しても、既存のパスワードが復元されるわけではありません。次回ログイン時に入力したパスワードの保存を促すダイアログが表示されるようになります。

対処法3:Googleアカウントの同期設定を確認する

Chromeでログイン中のGoogleアカウントでパスワードの同期がオフになっている場合、パスワードは端末内にしか保存されません。機種変更後や再インストール後に消えてしまうのはこれが原因です。

同期の確認手順

  1. Chrome右上のアカウントアイコン(顔のマーク)をクリック
  2. 「同期を有効にする」または「同期の管理」をクリック
  3. 「同期をカスタマイズ」から「パスワード」のトグルがオンになっているか確認
  4. オフの場合はオンにする

または、アドレスバーに chrome://settings/syncSetup と入力して直接アクセスすることもできます。

Googleアカウントにサインインしていない場合

アカウントなしでChromeを使っている場合、パスワードはその端末のみに保存されます。複数端末で共有したい場合はGoogleアカウントでサインインして同期を有効にしましょう。

対処法4:拡張機能の干渉を確認する

Bitwarden、LastPass、1Password、Dashlane などのサードパーティ製パスワードマネージャー拡張機能を導入していると、Chrome標準のパスワード保存機能と競合することがあります。拡張機能を導入してから症状が出た場合はこれを疑いましょう。

確認手順(シークレットモードでテスト)

  1. Chrome右上の縦3点メニュー(⋮)→「新しいシークレットウィンドウ」をクリック
  2. シークレットモードではほとんどの拡張機能が無効になるため、問題のサイトにアクセスしてパスワードを入力する
  3. 保存ダイアログが表示されれば、拡張機能が原因の可能性が高い

拡張機能を個別に無効化する手順

  1. アドレスバーに chrome://extensions/ と入力してEnter
  2. インストール済みの拡張機能が一覧表示される
  3. パスワード関連(LastPass、Bitwarden等)の拡張機能のトグルをオフにする
  4. 問題のサイトに再アクセスし、保存ダイアログが表示されるか確認する
  5. 原因の拡張機能が特定できたら、その拡張機能の設定でChrome標準のパスワードマネージャーへの干渉をオフにする(または拡張機能側に一本化する)
注意:サードパーティ製パスワードマネージャーとChromeの標準機能を両方オンにすると混乱のもとになります。どちらか一方に統一することをおすすめします。

対処法5:Chromeのキャッシュ・閲覧データを削除する

Chromeの内部データが破損していると、パスワード保存機能が正常に動作しないことがあります。キャッシュと Cookieを削除することで解消できる場合があります。

削除手順

  1. Chrome右上の縦3点メニュー(⋮)→「その他のツール」→「閲覧履歴を消去」をクリック
  2. または Ctrl + Shift + Delete(Macは Command + Shift + Delete)のショートカットキーを使う
  3. 「期間」を「全期間」に設定する
  4. 以下の項目にチェックを入れる:
    • 閲覧履歴
    • Cookieと他のサイトデータ
    • キャッシュされた画像とファイル
  5. 「データを削除」ボタンをクリックする
  6. Chromeを再起動して動作を確認する
注意:CookieとサイトデータをすべてクリアするとWebサービスのログイン状態が全て解除されます。再ログインが必要になりますのであらかじめパスワードを控えておきましょう。保存済みパスワード自体は削除されません。

対処法6:Chromeプロファイルをリセット・再作成する

Chromeのプロファイルデータが破損している場合、パスワード保存以外にも複数の機能が不安定になることがあります。プロファイルを新規作成することで解決できることが多いです。

新しいプロファイルを作成する手順

  1. Chrome右上のアカウントアイコン(顔のマーク)をクリック
  2. ポップアップ下部の「別のプロファイルを追加」をクリック
  3. 「プロファイルの追加」画面で名前を入力し、プロファイルを作成する
  4. 新しいプロファイルでGoogleアカウントにサインインする
  5. 同期が有効になれば保存済みパスワードも復元される

既存プロファイルのリセット(上級者向け)

プロファイルフォルダを直接操作する方法もありますが、誤操作でデータが消えるリスクがあるため、まずは新規プロファイルの作成を試してください。

対処法7:Chromeを最新バージョンにアップデートする

古いバージョンのChromeにはパスワード保存に関するバグが存在する場合があります。常に最新版を使うことで多くの問題を予防できます。

アップデート確認手順

  1. Chrome右上の縦3点メニュー(⋮)→「ヘルプ」→「Google Chromeについて」をクリック
  2. アドレスバーに chrome://settings/help と入力してもアクセス可能
  3. 「Google Chromeは最新バージョンです」と表示されれば最新の状態
  4. アップデートが見つかった場合は「更新」ボタンが表示されるのでクリックする
  5. アップデート完了後、「再起動」ボタンをクリックしてChromeを再起動する

対処法8:ゲストモード・シークレットモードを通常モードに切り替える

ゲストモードやシークレットモードでは、設計上パスワードが保存されません。知らずに使っていた場合はウィンドウを閉じて通常のChromeウィンドウを開いてください。

  • ゲストモード:アドレスバーに「ゲスト」と表示されている。Chromeを終了するとデータがすべて削除される。
  • シークレットモード:ウィンドウの右上に「シークレット」の表示があり、帽子のアイコンが表示されている。拡張機能は基本的に無効。

対処法9:サイトのautocomplete属性による制限への対処

一部の銀行・金融サービス・企業の社内システムなどは、セキュリティ上の理由からHTMLフォームに autocomplete="off" を設定しています。これはWebサイト側の仕様で、Chrome側では根本的な解決が難しい場合があります。

Chromeで強制的に上書きする方法

Chromeは近年、サイトの autocomplete="off" 設定を無視してパスワードマネージャーを機能させる方向にアップデートされています。最新バージョンのChromeでは多くのケースで自動入力が動作します。もし動作しない場合は、手動でパスワードマネージャーを開いてコピー&ペーストする方法が確実です。

Googleパスワードマネージャーの使い方

Chromeに組み込まれているGoogleパスワードマネージャーは、Googleアカウントと連携して複数端末でパスワードを同期・管理できる便利なツールです。

パスワードマネージャーにアクセスする方法

  • アドレスバーに passwords.google.com と入力する(ブラウザ外からもアクセス可能)
  • または chrome://password-manager/passwords でChrome内から直接アクセス
  • Chrome設定 → 自動入力とパスワード → Googleパスワードマネージャー

主な機能

機能 説明
パスワードの表示 保存済みの全パスワードをサイト別に一覧表示・検索
パスワードの編集・削除 個別にパスワードを変更・削除できる
パスワードチェック 漏洩・使いまわし・弱いパスワードを自動診断
パスワード生成 新規登録時に強力なランダムパスワードを自動提案
Android連携 Android端末のアプリでもChromeのパスワードを自動入力

保存済みパスワードの確認・エクスポート方法

保存済みパスワードを別のパスワードマネージャーに移行したい場合や、バックアップを取りたい場合はCSV形式でエクスポートできます。

エクスポート手順

  1. chrome://password-manager/passwords にアクセスする
  2. 右上の設定アイコン(歯車)をクリック
  3. 「パスワードをエクスポート」をクリック
  4. 確認ダイアログで「パスワードをエクスポート」をクリック
  5. PCのロック解除(パスワードまたはPIN)を求められる場合があるので入力する
  6. 保存先を選択してCSVファイルをダウンロードする
セキュリティ警告:エクスポートされたCSVファイルはパスワードが平文(暗号化なし)で記録されます。取り扱いには十分注意し、確認後は安全な場所に保存するか、不要なら必ず削除してください。

特定のパスワードを手動で確認する方法

  1. chrome://password-manager/passwords にアクセスする
  2. 検索ボックスでサイト名を入力して絞り込む
  3. 対象サイトの行をクリック
  4. パスワード欄の目のアイコンをクリックする
  5. PCのロック解除を求められたら入力する
  6. パスワードが表示される

安全なパスワード管理のベストプラクティス

パスワード保存ができるようになったところで、安全に使うためのポイントも押さえておきましょう。

1. サイトごとに異なるパスワードを使う

同じパスワードを複数サービスで使い回すと、1か所で漏洩した際に他のアカウントも危険にさらされます。Chromeのパスワード生成機能を使えば、サイトごとに強力なランダムパスワードを自動生成できます。

2. 定期的に「パスワードチェック」を実行する

chrome://password-manager/checkup にアクセスすると、保存済みパスワードのセキュリティ状態を自動診断できます。漏洩・使い回し・脆弱なパスワードが一覧表示されるので定期的に確認しましょう。

3. Googleアカウント自体を2段階認証で守る

Chromeのパスワードマネージャーを使う場合、Googleアカウントが乗っ取られると保存済みパスワードすべてが危険にさらされます。Googleアカウントには必ず2段階認証を設定しましょう。

4. 公共のPCでは使わない

ネットカフェや図書館など共有のPCでは、Chromeにサインインしてパスワードを保存しないようにしましょう。作業後は必ずサインアウトし、閲覧データを削除することを習慣づけてください。

5. 物理的なセキュリティキーでさらに強固にする

セキュリティ意識が高い方には、ハードウェアセキュリティキーの利用もおすすめです。YubiKeyなどの物理キーを使えば、パスワードが漏洩しても不正ログインを防ぐことができます。

YubiKey 5 NFC(Yubico)
Google・Microsoft・GitHub・Dropboxなど多数のサービスに対応したハードウェアセキュリティキー。NFCにも対応しているのでスマートフォンにもタッチするだけで認証できます。

Amazonで見る(YubiKey 5 NFC)

代替ツール比較:Bitwarden・1Password・Dashlane

Chrome標準のGoogleパスワードマネージャーで十分なケースも多いですが、より高機能な管理ツールを使いたい方向けに主要な代替ツールを比較します。

ツール名 料金 主な特徴 こんな人向け
Googleパスワードマネージャー 無料 Chrome・Android・iOSと完全連携。設定不要で使える。 Googleユーザー全般
Bitwarden 無料(プレミアムは年10ドル) オープンソース。セルフホスト可能。全プラットフォーム対応。 コスト重視・セキュリティ重視
1Password 月390円〜(個人) UIが洗練されている。Travel Mode・Watchtower機能が充実。 使いやすさ重視・ファミリー利用
Dashlane 無料(プレミアムは月600円〜) 自動パスワード変更機能。ダークウェブ監視付き。 セキュリティ監視を重視する人
Keeper 月600円〜 ゼロ知識暗号化。企業向け機能が充実。 ビジネス・エンタープライズ

Bitwardenをおすすめする理由

無料でも機能が充実しており、オープンソースなのでセキュリティの透明性が高い点がBitwardenの強みです。Chrome拡張機能をインストールするだけで使い始められ、ChromeのパスワードマネージャーからCSVでインポートすることも可能です。

よくある質問(FAQ)

Q1. パスワードを保存したのに次回ログイン時に自動入力されないのはなぜ?

主な原因は3つあります。(1)保存時のURLと現在のURLが異なる(http/httpsの違い、サブドメインの違いなど)、(2)「自動ログイン」設定がオフになっている、(3)サイトが autocomplete="off" を設定している、のどれかです。chrome://password-manager/passwords で保存されているURLを確認し、現在アクセスしているURLと一致しているか確認してみてください。

Q2. スマートフォン(iPhone/Android)でもChromeのパスワードを使えますか?

はい、Googleアカウントで同期を有効にすれば、PCで保存したパスワードをスマートフォンのChromeでも自動入力できます。iPhoneの場合はiOS設定 → 「パスワード」→「パスワードオプション」でChromeを選択するとSafariを含むアプリ全体でも使えるようになります。

Q3. パスワードが保存されるタイミングはいつですか?

通常はログインフォームにパスワードを入力して送信(ログインボタンをクリック)した後に保存ダイアログが表示されます。送信せずにページを移動した場合は保存されません。また、すでに保存済みのパスワードと同一の場合もダイアログは表示されません。

Q4. 会社・学校のPCでパスワード設定が変更できないのはなぜ?

企業・学校環境ではシステム管理者がグループポリシーでChromeの設定を制限していることがあります。この場合は設定をユーザーが変更することはできません。管理者に相談するか、個人のGoogleアカウントでプロファイルを切り替えることを検討してください。

Q5. パスワードを削除したいがどこから操作する?

chrome://password-manager/passwords にアクセスし、削除したいサイトの行をクリックして「削除」ボタンをクリックしてください。または passwords.google.com でブラウザ外からも操作できます。削除は即時反映され、同期が有効な場合は全端末に反映されます。

Q6. Chromeのパスワードマネージャーは安全ですか?

Googleパスワードマネージャーはエンドツーエンド暗号化を採用しており、Googleもパスワードの内容を読むことはできないとされています。ただし、Googleアカウント自体が不正アクセスされると全パスワードが危険にさらされます。Googleアカウントへの2段階認証の設定は必須です。

Q7. Chromeをアンインストールするとパスワードは消えますか?

Googleアカウントで同期が有効になっていれば、ChromeをアンインストールしてもパスワードはGoogle側のサーバーに保存されているので消えません。再インストール後に同じGoogleアカウントでサインインすれば復元されます。同期なしでローカルにのみ保存していた場合は消えてしまうため、事前にエクスポートしておくことをおすすめします。

Q8. 特定の銀行サイトだけパスワードが保存されません。なぜですか?

銀行や金融機関のサイトはセキュリティ上の理由から意図的に autocomplete="off" を設定していることがほとんどです。Chromeも近年この設定を無視する方向にアップデートしていますが、一部のサイトでは依然として制限が効いています。このようなケースでは、パスワードマネージャーから手動でコピー&ペーストするのが最も確実な方法です。

まとめ

Chromeでパスワードが保存されない・自動入力されない原因と対処法をまとめます。

  • まず確認:パスワード保存設定のオン・オフ(chrome://password-manager/settings
  • 特定サイトだけ症状がある場合:「パスワードを保存しないサイト」リストを確認し、対象サイトを削除する
  • 別端末で消える場合:Googleアカウントの同期設定でパスワードの同期をオンにする
  • 拡張機能導入後から発生:パスワードマネージャー系拡張機能を無効化してテストする
  • 急に動作がおかしくなった:Chromeのキャッシュ・Cookieを削除する
  • 複数機能が不安定:新しいChromeプロファイルを作成する
  • 定期メンテナンス:Chromeを常に最新バージョンに保つ

上記の手順を順番に試していけば、多くのケースで問題が解決します。どうしても解決しない場合は、BitwardenやAgileBitsの1Passwordなどサードパーティ製パスワードマネージャーへの移行も有力な選択肢です。

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