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iPhoneのSIM PINロック試行回数が増えてしまったときの対処法
iPhoneでSIM PINを何度か間違えると、「試行回数が上限に達した」という警告が表示されます。さらに失敗を重ねると、PUKコード(PIN解除キー)による解除が必要になり、最終的にはSIMカード自体が永久ロックされる危険があります。本記事では、SIM PINロックの試行回数カウンターの仕組みから、カウンターをリセットする方法、PUKコードによる復旧手順まで、2026年最新情報をもとに詳しく解説します。

この記事でわかること
- SIM PINロックの試行回数カウンターの仕組み
- カウンターをリセットする具体的な方法
- PUKコードを使った復旧手順
- SIM PINロックを予防するための設定方法
- 各通信キャリアへの問い合わせ方法
SIM PINとSIM PINロックの基礎知識
SIM PINとは何か
SIM PIN(Personal Identification Number)とは、SIMカード自体に設定された4〜8桁の暗証番号です。iPhoneを再起動したとき、または機内モードを解除したときに入力を求められます。このPINを設定しておくことで、もしiPhoneを紛失してもSIMカードが不正利用されるリスクを大幅に低減できます。
SIM PINはiPhoneのパスコードやApple IDのパスワードとは完全に別のものです。iPhoneのパスコードはiOS上のデータを保護するためのものですが、SIM PINはSIMカードへのアクセスを制限するためのものです。SIMカードはどんなスマートフォンにも挿入できるため、SIM PINによる保護は特に重要です。
試行回数カウンターの仕組み
SIMカードには、PINの試行回数を記録するカウンターが内蔵されています。このカウンターはSIMカードのハードウェアに組み込まれており、iOSやiPhoneの再起動によってリセットされません。一般的に3回連続で間違えるとSIMカードがロック状態になります。
ロック後はPUKコード(PIN Unlock Key)を入力しなければSIMカードが使えなくなります。PUKコードを10回間違えると、SIMカードは永久にロックされ、新しいSIMカードへの交換が必要になります。
iOSにおけるSIM PIN設定の場所
iOSでSIM PINの管理を行うには、「設定」→「モバイル通信」→「SIM PIN」と進みます。ここでSIM PINのオン/オフの切り替えや、PINの変更が可能です。デュアルSIMモデルでは、SIMスロットごとに別々のPINを設定・管理できます。
iOSバージョン別のSIM PIN動作の違い
iOS 16以降の変更点
iOS 16以降、SIM PINの管理UIが「設定」→「モバイル通信」→「SIM」→「SIM PIN」と若干変更されました。特にデュアルSIM対応iPhoneでは、物理SIMとeSIMそれぞれの設定が明確に分離され、混乱が生じにくくなっています。
また、iOS 16からSIM PINのエラーメッセージが日本語化され、「SIMカードのPINが間違っています。あと〇回試行できます」という具体的な残り回数の表示が追加されました。この表示を見逃さないことが重要です。
iOS 17・18以降のeSIM対応強化
iOS 17以降では、eSIMのSIM PIN管理が強化されました。物理SIMと同様に、eSIMにもPINの有効化・変更が可能になり、同じPIN管理画面で一元管理できます。なお、eSIMのPUKコードはキャリアによって提供方法が異なり、物理SIMとは取得方法が変わる場合があります。事前にキャリアのサポートページで確認しておくことをおすすめします。
iOS 26(2026年最新)でのSIM管理機能
iOS 26では、SIM PINの管理がさらに改善されています。連続入力ミスを検知した際に、ロックまでの残り回数を画面上部にバナー通知として表示する機能が追加されました。また、eSIMの移行(eSIM転送)時のSIM PIN管理も簡素化され、機種変更時のトラブルが減少しています。
SIM PINロックが発生する主な原因
原因1: 誤ったPINを3回連続で入力
最も一般的な原因は、SIM PINを3回連続で間違えることです。購入時の初期PINをそのまま使っていてうっかり忘れたケース、または数字を一つ誤って入力したケースが多く見られます。特に、4桁のPINを高速で入力する際に指が滑るという事態も発生しやすいです。
原因2: SIMカードを別端末に差し替えた際の混乱
SIMカードを別のiPhoneや Androidスマートフォンに差し替えたとき、PIN入力を求められて何度か間違えることがあります。端末を変えても、SIMカード自体のPINは変わらないため、以前設定したPINを正確に入力する必要があります。
原因3: iPhoneの再起動や機内モード切り替え後
iPhoneを再起動したり、機内モードをオフにしたりするたびにSIM PINの入力が求められます。毎回の入力が煩わしくなって急いで入力してしまい、3回連続で失敗するパターンも見られます。
原因4: 初期PIN未変更のまま放置
SIMカードの初期PINは通常「0000」や「1234」など単純な数字です。これを変更しないまま使っていると、セキュリティ上の問題があるだけでなく、意図せずロックがかかりやすくなります。
SIM PINの初期設定と安全な管理方法
SIMカードの初期PINを変更する手順
新しいSIMカードを挿入した際は、必ず初期PINを変更することを推奨します。初期PINは「0000」「1234」「9999」など単純な番号が多く、セキュリティ上のリスクがあります。
変更手順は以下のとおりです。
- 「設定」アプリを開く
- 「モバイル通信」をタップ
- 「SIM PIN」をタップ
- 「PINを変更」をタップ
- 現在のPINを入力し、新しいPINを2回入力する
新しいPINは4〜8桁で設定できます。誕生日や電話番号の一部など推測されやすい番号は避け、ランダムな番号を設定してください。
PUKコードを事前に取得・保管する方法
PUKコードはロック後に初めて探す人が多いですが、実際はSIM利用開始前に確認して安全な場所に保管しておくべきです。PUKコードを事前に把握しておくことで、万が一ロックされても冷静に対処できます。
主要キャリア別のPUKコード確認方法は以下のとおりです。
- ドコモ: My docomoアプリ →「契約・手続き」→「SIM/eSIM」→「PINコード管理」
- au: My auアプリ →「サービス」→「SIM PIN」
- ソフトバンク: My SoftBankアプリ →「オプション管理」→「SIM PINコード」
- 楽天モバイル: Rakuten Linkアプリまたは会員ページから確認可能
パスワードマネージャーでSIM PINを安全に管理する
SIM PINを紙のメモに書いて保管するよりも、パスワードマネージャーアプリで管理することを推奨します。iCloudキーチェーンや、1Password・Bitwarden・Keepassなどのアプリはすべて無料プランや手頃な料金で利用できます。「SIM PIN」のカテゴリを作り、PUKコードも合わせて登録しておくと、ロックされた際も素早く対処できます。
SIM PINロック試行回数カウンターをリセットする方法
方法1: 正しいPINを入力してロックを解除する(試行回数が1〜2回の場合)
まだロック状態になっていない(試行回数が1〜2回)の場合、正しいPINを入力するだけでカウンターはリセットされます。焦らず、落ち着いて正確にPINを入力してください。
正しいPINを入力してロックが解除されると、SIMカードのカウンターは自動的に初期値(0回)に戻ります。これがカウンターをリセットする最もシンプルな方法です。
方法2: PUKコードでロック解除後にPINを再設定する(3回失敗してロックされた場合)
3回連続でPINを間違えてSIMカードがロックされた場合、PUKコードを使って解除します。PUKコードはキャリアから取得します。
手順1: キャリアからPUKコードを取得する
PUKコードはSIM購入時の書類に記載されていることがあります。見つからない場合は、各キャリアのウェブサイト、アプリ、または電話サポートでアカウントを確認してください。
手順2: iPhoneにPUKコードを入力する
iPhoneの画面にPUKコードの入力画面が表示されます。8桁のPUKコードを正確に入力してください。
手順3: 新しいSIM PINを設定する
PUKコードが正しければ、新しいSIM PINを設定する画面が表示されます。新しいPINを入力し、確認のためにもう一度入力します。これでSIMカードのカウンターがリセットされ、新しいPINで利用を再開できます。
方法3: キャリアに連絡してPUKコードを取得する
PUKコードが手元にない場合は、利用しているキャリアのカスタマーサポートに連絡します。本人確認(氏名・電話番号・契約者の生年月日など)が必要になる場合が多いです。
| キャリア | PUKコード取得方法 | 問い合わせ先 |
|---|---|---|
| NTTドコモ | My docomoアプリ / 電話 | 151(ドコモの携帯から) |
| au | My auアプリ / 電話 | 157(auの携帯から) |
| SoftBank | My SoftBankアプリ / 電話 | 157(ソフトバンクの携帯から) |
| 楽天モバイル | 楽天モバイルアプリ / 電話 | 0800-600-0000 |
| IIJmio(MVNO例) | 会員サイト / メール | 会員サポートページ |
方法4: SIM PINをオフにしてカウンター管理を回避する
SIM PINによる保護が不要と判断した場合は、PINロックを無効化することで試行回数カウンターの問題自体を回避できます。「設定」→「モバイル通信」→「SIM PIN」でスイッチをオフにします。ただし、この場合はSIMカードがPINなしで使用できる状態になるため、セキュリティは低下します。
キャリア別のSIM PINサポート対応と注意点
ドコモのSIM PIN・PUKコード対応
NTTドコモでは、My docomoアプリの「設定・申込」→「契約内容の確認・変更」からPUKコードを確認できます。また、ドコモショップでの本人確認によるPUKコード発行も可能です。ドコモのeSIMを利用している場合、eSIM対応のPUKコードはオンライン手続き専用になっており、店頭対応が限られることがあります。
auのSIM PIN・PUKコード対応
auでは、My auアプリまたはauサポートWebサイトのマイページからPUKコードの確認が可能です。電話での問い合わせは157(auの携帯から無料)に対応しています。au ICカードのPUKコードは8桁の数字で、SIM購入時の書類に記載されているケースも多いです。
ソフトバンクのSIM PIN・PUKコード対応
ソフトバンクでは、My SoftBankアプリの「契約確認・変更」セクションからPUKコードの確認が可能です。電話サポートは157(ソフトバンクの携帯から無料)です。ソフトバンクのeSIMに関しては、PUKコードはeSIMプロファイルのダウンロード時に提供されることが多く、事前に控えておくことをおすすめします。
格安SIM(MVNO)のSIM PIN対応
IIJmio・mineo・楽天モバイルなど格安SIM(MVNO)事業者では、SIM PINのサポート内容がMNOとは異なります。多くのMVNOはPUKコードを会員サイトで確認できるようにしていますが、電話サポートへの問い合わせは有料の場合があります。格安SIMを契約している場合は、事前に自社の会員ページでPUKコードを確認し、メモしておくことを強く推奨します。
海外SIMカードを使っている場合の注意
海外旅行で購入したプリペイドSIMや、格安の海外SIMカードを使っている場合、日本のキャリアと同様のPUKコードサポートが提供されていないことがあります。購入時のパッケージにPUKコードが記載されていることが多いため、SIMカードパッケージは必ず保管しておいてください。現地での購入後に日本でサポートを受けるのは困難なため、海外SIM利用中はSIM PINを無効にしておく選択肢もあります。
PINリセット後の確認・再発防止の設定

新しいPINを安全に管理する
PUKコードでリセット後、新しいSIM PINを設定したら、そのPINをパスワードマネージャーやメモアプリに保存しておきましょう。iCloudキーチェーンや、1Password、Bitwarden などのアプリが便利です。
試行回数カウンターの残回数を確認する方法
残り試行回数を直接確認するiOSの組み込み機能は現時点では提供されていません。ただし、SIM PINを間違えた際に「残り〇回試行できます」という表示が出ることがあります。この表示を見逃さないよう注意してください。
iPhoneの「SIM PINを変更」機能で定期変更する
「設定」→「モバイル通信」→「SIM PIN」→「PINを変更」から定期的にPINを変更することで、セキュリティを維持しつつ覚えやすいPINを設定しなおせます。変更後は必ずPINを安全な場所に記録しておきましょう。
対処法の比較表
| 状況 | 対処法 | 難易度 | 時間 |
|---|---|---|---|
| 試行回数1〜2回・PINを覚えている | 正しいPINを入力(カウンター自動リセット) | 易 | 1分以内 |
| SIMロック済み・PUKコード手元にあり | PUKコードを入力して新PIN設定 | 易 | 5分程度 |
| SIMロック済み・PUKコード不明 | キャリアに電話または確認 | 中 | 15〜30分 |
| PUK10回失敗・SIM永久ロック | キャリアショップでSIM再発行 | 高 | 数時間〜翌日 |
| PIN管理が面倒な場合 | SIM PINをオフに設定 | 易 | 2分以内 |
SIM PINロックに関するよくある質問

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よくある質問(FAQ)
Q1. SIM PINの試行回数カウンターはiPhoneを再起動するとリセットされますか?
いいえ、リセットされません。試行回数カウンターはSIMカードのハードウェアに記録されており、iPhoneの電源オフや再起動、機内モードのオン/オフでは影響を受けません。正しいPINを入力することがカウンターをリセットする唯一の方法です。
Q2. PUKコードはどこで確認できますか?
PUKコードは、SIMカード購入時に付属していた書類(SIMパッケージのカードなど)に記載されています。紛失した場合は、キャリアのアプリ(My docomo、My auなど)でアカウントにログインして確認するか、カスタマーサポートへ電話で問い合わせてください。
Q3. SIM PINを3回間違えると本当にSIMが使えなくなりますか?
はい、3回連続で誤ったPINを入力するとSIMカードがロックされ、通話・データ通信ができなくなります。ただし、PUKコードを使えばロック解除が可能です。PUKコードを10回間違えると永久ロックとなり、SIMカードの再発行が必要になります。
Q4. eSIMでも同じようにSIM PINとPUKコードがありますか?
eSIMにもSIM PINの設定は可能で、物理SIMと同様に試行回数制限があります。ただし、PUKコードの取得方法はキャリアによって異なります。eSIMの場合はキャリアのアプリまたはサポートに直接確認してください。
Q5. SIM PINをオフにすると何か問題がありますか?
SIM PINをオフにすると、SIMカードが盗まれた場合に別の端末でそのまま使われるリスクがあります。不正利用による通話料金や通信料金の発生、個人情報の流出の可能性があります。セキュリティ上は有効にしておくことが推奨されます。
Q6. デュアルSIMのiPhoneで2枚それぞれのSIM PINが分からなくなりました。どうすればよいですか?
それぞれのSIMカードについて、対応するキャリアに別々に問い合わせてPUKコードを取得する必要があります。2枚のSIMカードはそれぞれ独立したカウンターとPUKコードを持っているため、混同しないよう注意してください。
Q7. SIM PINのカウンターが2回失敗している状態で正しいPINを入力しました。カウンターは完全にリセットされましたか?
はい、正しいPINを入力した時点でカウンターは0にリセットされます。その後、また誤ったPINを入力した場合は1からカウントが始まります。安心して通常の利用を再開できます。
Q8. キャリアのSIMカードを機種変更時に差し替えたら「SIM PINが必要です」と表示されました。これは正常ですか?
正常です。iPhoneを新しい機種に差し替えると、端末の初回起動時にSIM PINの入力が求められます。以前の端末で設定していたSIM PINと同じPINを入力すれば解除できます。もしSIM PINを設定していない状態であれば、この画面は表示されません。もしPINを覚えていない場合は、このまま間違った番号を入力し続けないよう注意し、事前にキャリアへ連絡してPUKコードを取得してから対応してください。
Q9. iPhoneのバックアップを新しい端末に復元しても、SIM PINは復元されますか?
SIM PINの設定(オン/オフの状態やPIN番号)はiCloudバックアップおよびiTunes/Finderバックアップには含まれません。これはセキュリティ上の理由によるものです。新しい端末にSIMカードを挿入した後、改めてSIM PIN設定を確認して必要に応じてPINを設定してください。
Q10. 複数のSIMカードを持っている場合、それぞれにPUKコードが必要ですか?
はい、SIMカードごとにPUKコードは異なります。それぞれのSIMカードについて、対応するキャリアからPUKコードを取得する必要があります。デュアルSIM対応iPhoneでも、SIMスロット1と2のPUKコードはそれぞれ独立しています。複数のSIMカードを管理している場合は、どのPUKコードがどのSIMカードに対応するかを明確に記録しておきましょう。
SIM PINと関連するiPhoneのセキュリティ機能の全体像
SIM PINとiPhoneパスコードの組み合わせで多層防御を実現する
iPhoneのセキュリティは複数の層から成り立っています。SIM PINはSIMカードレベルの保護で、iPhoneのパスコードはiOS上のデータ保護、そしてApple IDの2ファクタ認証はAppleアカウントの保護です。これらを組み合わせることで、端末を紛失・盗難にあった場合の被害を最小化できます。
SIM PINが特に重要なシチュエーション
SIM PINが特に役立つシチュエーションとして、以下のケースが挙げられます。まずSIMカードが物理的に抜き取られ別の端末に挿された場合です。このとき、SIM PINがなければ即座に不正な通話・通信が可能になります。次に、スマートフォンを修理に出したがSIMカードを抜き忘れた場合です。修理業者がSIMカードを使えないよう保護できます。また、会社支給の端末を私的に使用されないよう制限したい場合にも有効です。
iPhoneの「紛失モード」とSIM PINの違い
iPhoneを紛失した際の保護手段として「紛失モード」(iCloudから有効化)があります。紛失モードはiPhone全体をロックしてApple IDなしでは解除できなくしますが、SIMカードを別の端末に差し替えられると通信が可能になってしまいます。SIM PINを設定しておくことで、SIMカードを抜き取って別端末に挿されても使用できない状態にできます。両方の保護を組み合わせることが最も安全です。
まとめ
iPhoneのSIM PINロック試行回数カウンターは、SIMカードのハードウェアに内蔵された機能であり、iOSや端末の再起動では変化しません。カウンターをリセットするには、正しいPINを入力するか、PUKコードを使ってロックを解除し新しいPINを設定する必要があります。
重要なポイントをまとめると以下のとおりです。
- 正しいPINを入力するとカウンターが自動でリセットされる
- 3回失敗したらPUKコードが必要(SIMパッケージまたはキャリアで取得)
- PUKコードを10回間違えると永久ロック → SIM再発行が必要
- PINはパスワードマネージャーで安全に管理する
- SIM PINが不要ならオフにすることも可能(ただしセキュリティ低下)
SIM PINのトラブルは焦ると悪化します。残り試行回数に余裕があるうちに落ち着いて対応し、PUKコードを事前に安全な場所に控えておくことが最大の予防策です。
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