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【2026年最新版】Gmailでメールが送信できない・エラーになる原因と対処法【完全ガイド】
「Gmailで送信ボタンを押してもメールが送れない」「送信しようとするとエラーが出る」「送信済みフォルダに入っているのに相手に届いていない」——こんな経験はありませんか?
Gmailはシンプルで使いやすい反面、いざ送信できないトラブルが起きると原因がわかりにくく、どこを直せばいいのか迷ってしまいます。原因はインターネット接続、ストレージ不足、添付ファイルの容量オーバーなど多岐にわたりますが、適切な手順で確認すれば、ほとんどのケースは自分で解決できます。
この記事では、Gmailでメールが送信できない原因と、その対処法をステップバイステップでわかりやすく解説します。パソコン(Chrome/Edge/Firefox)でもスマホ(iPhone/Android)でも使える情報を網羅しています。
- Gmailが送信できない・エラーになる主な原因(7つ)
- パソコンで試すべき対処法(ブラウザのキャッシュクリア、ストレージ確認など)
- スマホ(iPhone/Android)特有のトラブルと解決手順
- 送信はできているのに届かない場合の確認方法
- よくある質問(FAQ)
Gmailでメールが送信できない主な原因
まず、Gmailで送信できないときに考えられる代表的な原因を整理しておきましょう。原因を特定できると、対処法の選択が格段に早くなります。
原因1:インターネット接続が不安定または切断されている
Gmailはクラウドサービスのため、安定したインターネット接続が必須です。Wi-Fiが切れていたり、モバイルデータ通信の電波が弱い場所では、送信ボタンを押してもメールが送れません。「送信中…」のまま止まってしまう症状もこれが原因のことが多いです。
原因2:Googleアカウントのストレージ容量が上限(15GB)に達している
GmailはGoogleドライブ・Google フォトとストレージを共有しており、合計15GBが無料の上限です。容量が満杯に近い状態では、新しいメールの受信はもちろん、送信もできなくなります。これは意外と気づきにくいため、まず確認すべき項目のひとつです。
原因3:添付ファイルのサイズが25MBを超えている
Gmailの添付ファイルの上限は1通あたり25MBです。これを超えると送信エラーになります。複数ファイルを添付している場合は合計サイズで判断します。大きなファイルを送りたい場合はGoogleドライブのリンクを使う必要があります。
原因4:ブラウザのキャッシュ・Cookieが古くなっている
ChromeやEdge、Firefoxなどのブラウザは、閲覧データをキャッシュとして保存します。このキャッシュが古くなったり破損したりすると、Gmailの動作が不安定になり、送信機能が正常に働かなくなることがあります。
原因5:送信先のメールアドレスが間違っている
宛先のメールアドレスに入力ミス(スペル間違い、ドメイン名のミスなど)があると、送信は完了してもすぐにエラーメッセージ(配信不能通知)が返ってきます。「@」の前後の文字やドメイン(.com/.jp など)の確認が必要です。
原因6:Googleアカウントに問題がある(ログインセッション切れ・セキュリティ警告)
Googleが不審なログインを検知した場合や、パスワードを変更した直後など、アカウントの状態によってはGmailの一部機能が制限されることがあります。再ログインを求められていないか確認しましょう。
原因7:Gmailアプリのバージョンが古い(スマホの場合)
スマホでGmailアプリを使っている場合、アプリが最新バージョンでないとバグや非対応の問題で送信できなくなることがあります。iOSやAndroidのアプリは定期的に更新が必要です。
原因一覧まとめ
| 原因 | 主な症状 | 対象 |
|---|---|---|
| インターネット接続の問題 | 送信中のまま止まる | PC・スマホ共通 |
| ストレージ容量が上限に達している | 送信エラー・受信も止まる | PC・スマホ共通 |
| 添付ファイルが25MBを超えている | 「ファイルが大きすぎます」エラー | PC・スマホ共通 |
| ブラウザのキャッシュが古い | 送信ボタンが反応しない | PCブラウザ |
| 宛先アドレスの入力ミス | 配信不能通知が届く | PC・スマホ共通 |
| Googleアカウントの問題 | ログインを求められる・機能制限 | PC・スマホ共通 |
| Gmailアプリが古い | アプリがクラッシュ・送信不可 | スマホアプリ |
対処法1:インターネット接続を確認する
最初に確認すべきは、インターネットに正常につながっているかどうかです。Gmailはオフライン環境では送信できません(オフラインモードを除く)。
パソコンの場合
- ブラウザで別のウェブサイト(例:
google.comやyahoo.co.jp)を開いて、ページが表示されるか確認する - 表示されない場合、Wi-Fiルーターやモデムを再起動する(電源を抜いて30秒待ち、再投入)
- 有線LANケーブルが接続されている場合は、抜き差しして接続を確認する
スマホの場合
- Wi-FiをオフにしてモバイルデータだけでGmailを開き、送信できるか試す
- 逆にモバイルデータをオフにしてWi-Fiだけで試す
- どちらでも送信できる場合は、元のネットワークに問題がある
- 機内モードを一度オン→オフして、通信をリセットする
対処法2:Googleストレージの容量(15GB)を確認・整理する
Gmailのストレージ容量が上限に達すると、新しいメールを送受信できなくなります。特にGoogleドライブに大きなファイルを保存している方は要注意です。
ストレージ容量を確認する手順
- ブラウザで https://one.google.com/storage を開く
- Gmailアカウントでログインした状態で確認する
- 現在の使用容量と内訳(Gmail / Googleドライブ / Googleフォト)が表示される
- 15GB中の使用量が「14GB以上」になっていると要注意
容量を空ける方法
Gmailの大きなメールを削除する
- Gmailの検索バーに
has:attachment larger:5mbと入力してEnterを押す - 5MB以上の添付ファイルがあるメールが表示される
- 不要なものをチェックして削除する(ゴミ箱にも残るため、ゴミ箱も空にすること)
Gmailのゴミ箱を空にする
- Gmailの左側メニューで「もっと見る」をクリックして展開する
- 「ゴミ箱」を選択する
- 「ゴミ箱を今すぐ空にする」をクリックする
Googleドライブの不要ファイルを削除する
- Googleドライブを開く
- 左メニューの「保存容量」をクリックする
- 容量を使っているファイルが大きい順に表示されるので、不要なものを削除する
- 削除後はドライブのゴミ箱も空にする
対処法3:添付ファイルのサイズを確認する(25MB制限)
Gmailで1通のメールに添付できるファイルは合計25MBまでです。これを超えると、送信ボタンを押してもエラーが表示されます。
添付ファイルのサイズを確認する方法
- メール作成画面で、添付されているファイルのアイコンにカーソルを合わせる
- ファイル名の横にサイズが表示される
- 複数ファイルを添付している場合は合計サイズを計算する
25MBを超えるファイルを送る方法
| 方法 | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| Googleドライブのリンクで共有 | Gmailと連携でき最大15GB(無料範囲内)まで対応 | ★★★★★ |
| ファイルを圧縮(ZIP化)する | 画像や動画は圧縮効果が低い場合あり | ★★★☆☆ |
| ファイル転送サービスを使う | ギガファイル便など。URLをメールで送るだけ | ★★★★☆ |
Googleドライブのリンクをメールに貼り付ける手順
- Googleドライブにファイルをアップロードする
- ファイルを右クリック→「リンクをコピー」を選択
- 「リンクを知っている全員」に変更してコピーする
- Gmailのメール本文にそのリンクを貼り付けて送信する
対処法4:ブラウザのキャッシュ・Cookieをクリアする
ブラウザに蓄積されたキャッシュやCookieが原因で、Gmailが正常に動作しないことがあります。送信ボタンを押しても反応しない場合は、まずこれを試してみましょう。
Google Chromeでキャッシュをクリアする手順
- Chromeを開いて右上の「⋮(縦三点リーダー)」をクリックする
- 「その他のツール」→「閲覧履歴を消去」を選択する
- 期間を「全期間」に設定する
- 「キャッシュされた画像とファイル」と「Cookieと他のサイトデータ」にチェックを入れる
- 「データを削除」ボタンをクリックする
- Chromeを再起動して、Gmailを開き直す
キャッシュクリアが効果的か素早く確認する方法
キャッシュをクリアする前に、Chromeの「シークレットウィンドウ」(Ctrl+Shift+N / Mac: ⌘+Shift+N)でGmailを開いてみてください。シークレットモードはキャッシュやCookieを使わないため、通常モードとの比較で問題の切り分けができます。シークレットモードで正常に送信できるなら、キャッシュが原因です。
対処法5:送信先メールアドレスを確認する
送信はできているのに相手に届かない場合、宛先のメールアドレスに誤りがある可能性があります。
よくある入力ミスの例
@が抜けている(例:test.gmail.com)- ドメインが間違っている(例:
@gmail.con→ 正しくは@gmail.com) - 大文字が混入している(Gmailはアドレスの大文字小文字を区別しないが、他サービスでは問題になることも)
- スペースが前後に入っている
- 日本語のドメイン(全角)が混入している
確認手順
- メール作成画面の「宛先」欄を注意深く確認する
- コピー&ペーストしたアドレスの場合は、余分なスペースがないか確認する
- 過去にそのアドレスに送信したことがあれば、送信済みフォルダからアドレスを再コピーして使う
また、送信後に「配信できませんでした(Delivery Status Notification)」というメールがGmailに届いた場合は、宛先が存在しないか、相手のサーバーが受信を拒否しています。
対処法6:Gmailアプリを更新する(スマホの場合)
スマホのGmailアプリが古いバージョンのままだと、バグや非対応の問題で送信できなくなることがあります。定期的にアプリを最新版に更新することが重要です。
iPhoneでGmailアプリを更新する手順
- App Storeを開く
- 右上のプロフィールアイコン(自分のApple IDのアバター)をタップする
- 「利用可能なアップデート」のリストを下に引っ張って更新する
- Gmailのアップデートがあれば「アップデート」ボタンをタップする
AndroidでGmailアプリを更新する手順
- Google Playストアを開く
- 右上のプロフィールアイコンをタップする
- 「アプリとデバイスの管理」をタップする
- 「アップデート利用可能」の一覧にGmailがあれば「更新」をタップする
アプリのキャッシュをクリアする(Android)
Androidではアプリ単体のキャッシュもクリアできます。
- 「設定」→「アプリ」→「Gmail」を開く
- 「ストレージ」→「キャッシュを削除」をタップする
- Gmailアプリを再起動して送信を試みる
対処法7:別のブラウザ・デバイスで試す
特定のブラウザだけで問題が発生している場合は、別のブラウザで試すと解決することがあります。
試してみるべき組み合わせ
- Google Chrome で送れない → Microsoft Edge や Firefox で試す
- ブラウザすべてで送れない → スマホのGmailアプリで試す
- スマホアプリで送れない → パソコンのブラウザで試す
別のブラウザやデバイスで正常に送信できる場合は、元の環境(ブラウザや端末)に問題があることが確定します。ブラウザの拡張機能が干渉しているケースも多いため、拡張機能をすべて無効にした状態でGmailを試してみることも有効です。
Chromeの拡張機能を無効にする手順
- Chromeのアドレスバーに
chrome://extensions/と入力してEnterを押す - 一覧に表示されている拡張機能を、すべてトグルスイッチでオフにする
- Gmailを開き直して送信できるか確認する
- 送信できるようになれば、拡張機能を1つずつオンにして、原因となっているものを特定する
対処法8:Googleアカウントの状態を確認する
Googleアカウント自体に問題がある場合も、Gmailの送信が正常に行えなくなります。
確認すべきポイント
ログインセッションが切れていないか確認する
- Gmailを開いたとき、ログインを求める画面が表示されていないか確認する
- 右上のプロフィールアイコンをクリックして、正しいアカウントでログイン中か確認する
- ログアウトされていた場合は、再度ログインする
セキュリティ警告が出ていないか確認する
- Googleアカウントのセキュリティページを開く
- 「最近のセキュリティ イベント」に不審なアクティビティがないか確認する
- 「安全性の問題の確認」を実行して、警告に対処する
Gmailの設定で送信制限がかかっていないか確認する
- Gmailを開いて右上の歯車アイコン→「すべての設定を表示」をクリックする
- 「フィルタとブロック中のアドレス」タブを確認する
- 「アカウントとインポート」→「他のアカウントでメールを確認」で外部送信設定にエラーがないか確認する
スマホ(iPhone/Android)でGmailが送れない場合の特別対処法
スマホのGmailアプリでは、パソコンとは異なるトラブルが起きやすいです。以下の手順も合わせて試してみましょう。
iPhoneでGmailが送れない場合
手順1:GmailアプリのバックグラウンドApp更新を確認する
- 「設定」アプリを開く
- 「一般」→「Appのバックグラウンド更新」を開く
- 「Gmail」の項目がオンになっているか確認する(オフなら通信が制限される場合あり)
手順2:GmailアプリのモバイルデータアクセスをONにする
- 「設定」アプリを開く
- 一覧を下にスクロールして「Gmail」をタップする
- 「モバイルデータ通信」がオンになっているか確認する
手順3:Gmailアプリを完全に閉じて再起動する
- iPhoneのホームバーを上にスワイプ(またはホームボタンをダブルクリック)してアプリスイッチャーを表示する
- Gmailのカードを上にスワイプして完全に終了させる
- 再度Gmailアプリを起動して送信を試みる
手順4:GmailアプリからGoogleアカウントを一度削除して再追加する
ログインセッションが壊れているときに有効です。
- Gmailアプリを開いて左上のハンバーガーメニュー(三本線)をタップする
- 一番上のアカウント名をタップする
- 「アカウントを管理」をタップする
- 対象のGoogleアカウントをタップして「アカウントを削除」を選択する
- 再度「アカウントを追加」からGoogleアカウントを追加してログインする
AndroidでGmailが送れない場合
手順1:Gmailアプリのデータをクリアする(設定からリセット)
- 「設定」→「アプリ」(または「アプリと通知」)を開く
- 「Gmail」を選択する
- 「ストレージ」→「データを消去」をタップする
- Gmailアプリを起動してアカウントを再ログインする
手順2:AndroidのSync(同期)設定を確認する
- 「設定」→「アカウント」(または「クラウドとアカウント」)を開く
- 「Google」→ 対象アカウントを選択する
- 「アカウントの同期」でGmailの同期がオンになっているか確認する
- オフになっていればオンにして、同期が完了するのを待つ
手順3:省電力モードがGmailの通信を妨げていないか確認する
- 「設定」→「バッテリー」→「省電力モード」をオフにする
- または「設定」→「アプリ」→「Gmail」→「バッテリー」→「無制限」に変更する
よくある質問(FAQ)
Q1:Gmailで「550」「553」などのエラーコードが表示されました。どういう意味ですか?
これらはSMTPエラーコードと呼ばれるものです。
- 550:送信先のメールアドレスが存在しない、または受信を拒否している
- 553:送信元または送信先のアドレス形式が不正
- 421:送信先サーバーが一時的に利用不可(しばらく時間をおいて再送信)
- 452:送信先サーバーのストレージが上限に達している(相手側の問題)
数字の先頭が「5」のものは恒久的なエラー、「4」のものは一時的なエラーを示します。
Q2:Gmailで送信したメールが「送信済み」に入っているのに届いていないと言われました
いくつかの可能性が考えられます。
- 相手のメールが迷惑メールフォルダに振り分けられている(相手に確認を依頼)
- 相手のメールサーバーがGmailからの受信をブロックしている
- 送信先メールアドレスが間違っている(配信不能通知がGmailに届いていないか確認)
- Gmailの送信には成功しているが、相手のメールシステムで遅延が発生している(数時間待つ)
Q3:Gmailで特定の相手にだけメールが送れません
特定のアドレスにだけ送れない場合は、以下を確認してください。
- そのアドレスをブロック(受信拒否)に設定していないか(設定→フィルタとブロック中のアドレス)
- 相手側がGmailからのメールをスパム扱いしていないか
- 相手のメールサーバーがダウンしていないか(時間をおいて再送信)
Q4:Gmailで「1日あたりの送信上限を超えました」と表示されました
Gmailの無料アカウントは、1日に送信できるメールが約500通に制限されています。これを超えると24時間制限がかかります。翌日には自動で解除されます。大量送信が必要な場合は、Google WorkspaceなどのビジネスプランやMailchimpなどのメール配信サービスの利用を検討してください。
Q5:会社のOutlookに送ったGmailがすべて届かない(拒否される)のはなぜですか?
会社のメールサーバーが厳格なSPF/DKIMチェックを行っている場合や、会社のセキュリティポリシーでGmailからの受信をブロックしていることがあります。この場合、送信者側のGmailでできる対処は限られます。相手の会社のシステム管理者に「Gmailからのメールを許可してもらえないか」を確認してもらいましょう。
まとめ:Gmailで送信できない時の対処法チェックリスト
Gmailでメールが送信できない原因と対処法をまとめてきました。最後にチェックリスト形式で整理します。
| 確認・対処項目 | 対象 | 難易度 |
|---|---|---|
| インターネット接続を確認・再接続する | PC・スマホ | ★☆☆ |
| Googleストレージ容量(15GB)を確認する | PC・スマホ | ★☆☆ |
| 添付ファイルが25MB以内か確認する | PC・スマホ | ★☆☆ |
| 宛先のメールアドレスを確認する | PC・スマホ | ★☆☆ |
| ブラウザのキャッシュ・Cookieをクリアする | PCブラウザ | ★★☆ |
| シークレットモードや別ブラウザで試す | PCブラウザ | ★☆☆ |
| ブラウザ拡張機能をすべて無効にして試す | PCブラウザ | ★★☆ |
| Gmailアプリを最新バージョンに更新する | スマホ | ★☆☆ |
| Gmailアプリのキャッシュ・データをクリアする | Androidスマホ | ★★☆ |
| Googleアカウントをサインアウト→再ログインする | PC・スマホ | ★★☆ |
| Googleアカウントのセキュリティ状態を確認する | PC・スマホ | ★★☆ |
大半のケースは上記の手順のどれかで解決します。特に「ストレージ容量の上限」「添付ファイルのサイズ超過」「ブラウザキャッシュの問題」は見落としやすいため、まずこの3つを確認してみてください。
それでも解決しない場合は、Googleのサポートページ(Gmail ヘルプセンター)で公式情報を確認するか、Googleアカウントの設定から「フィードバックを送信」で問い合わせることもできます。
Gmailの送信トラブルは突然起きますが、原因さえわかれば自分で解決できます。この記事の手順を参考に、ぜひ試してみてください。
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