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【2026年最新版】WindowsのGame Bar・Xbox録画機能完全ガイド
Windowsでゲームのプレイ動画を録画したい、スクリーンショットを手軽に撮りたいと思ったことはありませんか?実はWindowsには標準で「Xbox Game Bar」という強力な録画・配信ツールが搭載されています。追加ソフトを一切インストールせず、キーボードショートカット1つでゲームクリップの録画やスクリーンショットが撮影できます。本記事では、Xbox Game Barの基本操作から応用設定まで2026年最新版として詳しく解説します。
- Xbox Game Barとは何か、Windows 11での基本的な使い方
- Win+Gショートカットキー一覧と各ウィジェットの機能
- ゲームクリップの録画・自動録画(バックグラウンド録画)の設定方法
- スクリーンショット・音声の録音設定
- 録画された動画の保存先と確認・編集方法
- ストリーミング配信(Twitch・YouTubeなど)の設定方法
- よくあるトラブルと解決策

Xbox Game Barとは?
Game Barの概要
Xbox Game Bar(ゲームバー)は、Windows 10/11に標準搭載されているゲーミングオーバーレイツールです。ゲームをプレイしながらリアルタイムで以下の操作ができます。
- ゲームのプレイ動画を録画する
- スクリーンショットを撮影する
- バックグラウンド録画(自動録画)を行う
- CPU・GPU・RAM・FPSなどのパフォーマンスを監視する
- マイクのオン・オフを切り替える
- Twitch・YouTube Gamingなどでライブ配信する
- Xboxフレンドの状態を確認する
以前は「Xbox DVR」という名称で呼ばれていたこともありますが、現在は「Xbox Game Bar」が正式名称です。Windows 10のアップデート(バージョン1809以降)から大幅に機能が強化され、現在のWindows 11でも継続して利用できます。
Game Barが使えるゲーム・アプリの条件
Xbox Game Barはすべてのゲーム・アプリで録画できるわけではありません。以下の条件があります。
- ✅ DirectX 9以降を使用するゲーム(多くのPCゲームが対象)
- ✅ Microsoft Store(UWPアプリ)
- ✅ 一般的なWindowsアプリ(ブラウザ、動画プレイヤーなど)
- ❌ デスクトップ全体(特定のアプリに限定される)
- ❌ ファイルエクスプローラー(システムアプリは録画不可)
- ❌ 管理者権限で起動したアプリ(一部制限あり)
Xbox Game Barの起動方法とショートカットキー
Game Barを起動する
Game Barを開く最も簡単な方法は、キーボードショートカットです。ゲームをプレイ中でも、デスクトップ作業中でも使用できます。
基本起動: Win + G
このショートカットを押すと、画面上部にGame Barのオーバーレイが表示されます。各種ウィジェット(パネル)が並び、録画・スクリーンショット・設定などの操作ができます。
Game Barのショートカットキー一覧
| ショートカットキー | 機能 | 備考 |
|---|---|---|
| Win + G | Game Barオーバーレイを開閉する | 基本のショートカット |
| Win + Alt + R | 録画を開始・停止する | Game Barを開かずに即録画可能 |
| Win + Alt + G | 直前の30秒(設定可能)を保存(バックグラウンド録画) | 「名場面の保存」用 |
| Win + Alt + Print Screen | スクリーンショットを撮影する | Game Barが有効なウィンドウのみ |
| Win + Alt + M | マイクのオン・オフを切り替える | 録画中・配信中に便利 |
| Win + Alt + T | FPS・CPU・GPU使用率などのタイマーを表示する | パフォーマンス表示 |
| Win + Alt + B | HDR映像のキャリブレーション(HDR対応ディスプレイが必要) | HDR設定用 |
ゲームクリップの録画方法
手動録画(その場から録画を開始する)
手動で録画を開始する手順は以下の通りです。
ステップ1: 録画したいゲームまたはアプリを起動します。
ステップ2: Win + G を押してGame Barを開きます。
ステップ3: 「キャプチャ」ウィジェット(左上に表示される)の録画ボタン(丸いアイコン)をクリックするか、Win + Alt + R を押します。
ステップ4: 画面右上に小さなステータスバーが表示され、録画中であることと経過時間が確認できます。
ステップ5: 録画を停止するときは再度 Win + Alt + R を押すか、ステータスバーの停止ボタンをクリックします。
録画が完了すると「ゲームクリップが録画されました」という通知が表示されます。
バックグラウンド録画(自動録画・過去の映像を保存)
バックグラウンド録画(「即時リプレイ」機能)は、常時録画しておいて「ここだ!」という瞬間の直前の映像を遡って保存できる機能です。OBSのインスタントリプレイ機能に似た仕組みです。
バックグラウンド録画の設定手順:
ステップ1: Win + G でGame Barを開きます。
ステップ2: 「キャプチャ」ウィジェットの設定アイコン(⚙️)をクリックします。
ステップ3: 「バックグラウンド記録」の「ゲームをプレイしているときはバックグラウンドで記録する」をオンにします。
ステップ4: 「最後の録画時間」で30秒・1分・2分・5分・10分などの保持時間を選択します。
設定後は Win + Alt + G を押すと、設定した時間分の直前の映像がファイルに保存されます。

Game Barの各ウィジェット解説
Game Barには複数のウィジェット(パネル)が用意されています。それぞれの機能を理解して活用しましょう。
| ウィジェット名 | 主な機能 | 活用場面 |
|---|---|---|
| キャプチャ | 録画の開始・停止、スクリーンショット撮影、マイクのオン・オフ | ゲーム録画・配信の基本操作 |
| パフォーマンス | CPU・GPU・RAM使用率・FPS・GPU温度のリアルタイム表示 | パフォーマンス監視・フリーズ原因調査 |
| Xbox Social | Xboxフレンドのオンライン状態確認・メッセージ送受信 | マルチプレイ時の仲間との連絡 |
| 実績 | ゲームの実績(トロフィー)一覧の確認 | Xbox/PCゲームパス対応ゲームでの実績確認 |
| 音量ミキサー | ゲーム・BGM・マイク・録音の音量を個別調整 | 配信・録画時の音量バランス調整 |
| 配信 | Twitch・YouTubeへのライブ配信設定と開始 | ゲームのライブ配信 |
| LFG(People) | 一緒にゲームをプレイする仲間を探す | Xbox/PCゲームパスプレイヤーとのマッチング |
パフォーマンスウィジェットの詳細
パフォーマンスウィジェットはゲーム中のシステム状況をリアルタイムで監視できる便利な機能です。特にPCが重いと感じたときの原因調査に役立ちます。
表示できる情報は以下の通りです。
- FPS(フレームレート): ゲームが何フレーム/秒で動作しているか
- CPU使用率: プロセッサの負荷(%)
- GPU使用率: グラフィックカードの負荷(%)
- GPU温度: グラフィックカードの温度(℃)
- RAM使用量: メモリの使用量(GB)
- VRAM使用量: グラフィックカードのVRAM使用量
「ピン留め」ボタンを押すとゲーム画面の隅に常時表示できます。Game Barを閉じていてもパフォーマンス数値が画面に表示され続けます。
録画設定の詳細カスタマイズ
Game Barの録画設定を変更する手順
録画の画質・フレームレート・保存先などはWindowsの「設定」アプリから細かく変更できます。
ステップ1: 設定アプリを開く
Win + I を押して「設定」アプリを開きます。
ステップ2: 「ゲーム」カテゴリを選ぶ
左メニューから「ゲーム」をクリックします。
ステップ3: 「キャプチャ」を選択する
「Xbox Game Bar」「キャプチャ」「ゲームモード」などの項目が表示されます。「キャプチャ」をクリックします。
録画設定の各項目説明
| 設定項目 | 選択肢・範囲 | おすすめ設定 |
|---|---|---|
| 録画の最大時間 | 30分・1時間・2時間・4時間 | 2時間(長時間プレイの場合は4時間) |
| 録画時のビデオフレームレート | 30fps / 60fps | 60fps(なめらかな映像) |
| 録画画質 | 標準 / 高(High) | 高(ストレージ容量が十分な場合) |
| 音声の録音 | オン / オフ | オン |
| マイクの録音(ゲーム中) | オン / オフ | 実況する場合はオン |
| バックグラウンド記録 | 30秒・1分・2分・5分・10分 | 2〜5分(用途に応じて) |
| ビデオのエンコード | CBR(固定)/ VBR(可変) | VBR(ファイルサイズを抑えたい場合) |
録画ファイルの保存先
Game Barで録画されたクリップは、デフォルトでは以下の場所に保存されます。
C:\Users\[ユーザー名]\Videos\Captures
ファイル形式は .mp4(H.264エンコード) です。ファイル名はゲーム名・日時の形式で自動的に付けられます(例: Minecraft_2026.03.19-15.30.20.mp4)。
保存先を変更したい場合は、「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「ビデオのキャプチャ」の「フォルダーを開く」から変更できます。
スクリーンショットの撮影方法
Game Barでスクリーンショットを撮影する
Game Barのスクリーンショット機能を使うと、ゲームのキャプチャが手軽に撮れます。
方法1: ショートカットキーを使う(最も簡単)
Win + Alt + Print Screen を押すと、現在アクティブなゲーム・アプリのスクリーンショットが自動で保存されます。
方法2: Game Barのキャプチャウィジェットから撮影
Win + G でGame Barを開き、カメラアイコン(スクリーンショットボタン)をクリックします。
スクリーンショットの保存先
撮影されたスクリーンショットは録画クリップと同じフォルダに保存されます。
C:\Users\[ユーザー名]\Videos\Captures
ファイル形式は .png です。
GameBarで撮影したキャプチャを確認する方法
撮影・録画したファイルはGame Bar内の「ギャラリー」ウィジェットから確認できます。
Win + G → 上部メニューの「ギャラリー」タブをクリックすると、録画クリップとスクリーンショットのサムネイル一覧が表示されます。ここからフォルダを開いたり、ファイルを削除したりできます。
配信(ライブストリーミング)の設定
Game Barから配信する準備
Xbox Game BarはTwitchやYouTube Gamingへのライブ配信に対応しています。別途OBSなどのソフトを使わなくても、Windows標準の機能だけで配信を開始できます。
初回設定手順:
ステップ1: Win + G でGame Barを開きます。
ステップ2: 上部メニューの「配信」ウィジェットアイコンをクリックします。
ステップ3: 「配信サービスを選択」から「Twitch」または「YouTube」を選びます。
ステップ4: サービスのアカウントで認証(ログイン)します。ブラウザが開くので指示に従ってログインします。
ステップ5: 配信タイトルを入力し、配信品質(解像度・ビットレート)を設定します。
ステップ6: 「配信を開始」ボタンをクリックすると配信が始まります。
Game Bar配信 vs OBS 比較表
| 比較項目 | Xbox Game Bar | OBS Studio |
|---|---|---|
| 導入の手軽さ | ★★★(Windows標準、追加インストール不要) | ★★☆(別途インストール・設定が必要) |
| カスタマイズ性 | ★☆☆(限定的) | ★★★(シーン切り替え・フィルター・プラグイン等) |
| 対応配信サービス | Twitch・YouTube(限定) | ほぼすべてのRTMP対応サービス |
| オーバーレイ表示 | なし | 画像・テキスト・ブラウザソース等 |
| マルチソース配信 | 不可 | 可能(カメラ・画面キャプチャ・メディアなど同時) |
| PCへの負荷 | 比較的軽い(GPU エンコード) | 設定によって変わる |
| 向いている人 | カジュアルに配信したい初心者 | 本格的な配信・動画制作をしたい人 |

よくあるトラブルと解決策
「ゲームのキャプチャができません」と表示される場合
Game Barが「このアプリの録画はできません」というメッセージを表示する場合、以下の原因が考えられます。
| 症状 | 原因 | 対処法 |
|---|---|---|
| 「このアプリではキャプチャできません」と表示される | デスクトップまたはシステムアプリを録画しようとしている | 録画対象をゲームやサポートされているアプリに切り替える |
| Win+Gを押してもGame Barが起動しない | Game Barが無効になっている | 「設定」→「ゲーム」→「Xbox Game Bar」→「コントローラーのボタン…」をオンにする |
| 録画ボタンが押せない(グレーアウトしている) | キャプチャ機能が無効になっている | 「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「録画中はバックグラウンドで録画する」をオンにする |
| 録画した動画に音声が入っていない | 音声録音設定がオフになっている | 「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「録音した音声」をオンにする |
| 録画すると急激にFPSが下がる | GPUの負荷が高すぎる | 録画画質を「標準」にする・バックグラウンド録画を無効にする・フレームレートを30fpsに下げる |
| Win+Gが他のアプリのショートカットと競合する | ゲームが同じショートカットを使っている | 「設定」→「ゲーム」→「Xbox Game Bar」でショートカットをカスタマイズする |
| バックグラウンド録画が保存されない | バックグラウンド録画が有効になっていない | 「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「バックグラウンド記録」をオンにする |
| Game Barがフルスクリーンゲームで開かない | 排他的フルスクリーンモードではGame Barが表示されないゲームがある | ゲームの設定で「ウィンドウモード(フルスクリーン)」または「ボーダーレスウィンドウ」に変更する |
Game Barのショートカットをカスタマイズする方法
デフォルトのショートカットが使いにくい場合や他のアプリと競合する場合は、カスタマイズできます。
ステップ1: 「設定」(Win + I)→「ゲーム」→「Xbox Game Bar」を開きます。
ステップ2: 「ショートカット」セクションに各機能のショートカットキーが表示されています。
ステップ3: 変更したいショートカットをクリックし、新しいキーの組み合わせを入力します。
ステップ4: 「保存」をクリックして変更を適用します。
録画したクリップの活用方法
録画動画をSNSにシェアする
Game Barで録画した動画(.mp4)はそのままYouTube・TikTok・X(Twitter)などのSNSにアップロードできます。特にYouTubeへのアップロードは「キャプチャ」フォルダから直接ドラッグ&ドロップするだけで完結します。
動画を編集してから公開する
録画した動画を編集したい場合は以下のツールが利用できます。
| ツール名 | 特徴 | 費用 |
|---|---|---|
| Clipchamp(Windows標準) | Windows 11に標準搭載。基本的なカット・テキスト追加・エフェクト | 無料(一部有料機能あり) |
| DaVinci Resolve | プロ向け高機能動画編集ソフト。カラーグレーディングが特に優秀 | 無料(Studioは有料) |
| Adobe Premiere Pro | 業界標準の動画編集ソフト。機能が非常に豊富 | サブスクリプション(月額制) |
| CapCut | TikTok向け動画編集が得意。操作がシンプル | 基本無料 |
よくある質問(FAQ)
Q1. Xbox Game Barはフリーゲームやブラウザゲームでも使えますか?
ブラウザ(Edgeなど)の録画はGame Barで対応しています。Win + G でGame Barを開き、ブラウザウィンドウがアクティブな状態で録画を開始すると録画できます。ただし「デスクトップ全体」の録画には対応していません。フリーゲーム(DirectXを使用するもの)も多くが録画可能です。
Q2. Win+Gを押してもGame Barが起動しません。
いくつかの原因が考えられます。まず「設定」→「ゲーム」→「Xbox Game Bar」を開き、「Xbox Game Barを使ってゲームのクリップ、スクリーンショットを記録し、ブロードキャストします」のスイッチがオンになっているか確認してください。それでも起動しない場合は、ゲームが排他的フルスクリーンモードで動作している可能性があります。ボーダーレスウィンドウモードに変更してください。
Q3. バックグラウンド録画(即時リプレイ)の時間を延ばせますか?
「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「バックグラウンド記録」の「最後の録画時間」から変更できます。最長10分まで設定可能です。ただし長く設定するほどGPUへの負荷とRAM使用量が増えます。PCのスペックに合わせて調整してください。
Q4. 録画の保存先フォルダを変更できますか?
「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」の画面で「キャプチャ先のフォルダー」という項目があります。「フォルダーを開く」の横の変更ボタンから任意のフォルダに変更できます。容量の大きいドライブ(SSDが複数ある場合はデータ用のドライブなど)に設定することをおすすめします。
Q5. Game Barで録画すると画質が悪いです。改善方法を教えてください。
「設定」→「ゲーム」→「キャプチャ」→「録画した動画」の設定で「ビデオ品質」を「高(High)」に、「フレームレート」を「60fps」に変更してください。またビットレートも設定できる場合は高めに設定すると画質が向上します。ただし高画質設定にするとファイルサイズも大きくなるため、ストレージ容量に注意してください。
Q6. 音声だけ録音することはできますか?
Xbox Game Bar単体では音声だけの録音機能はありません。音声のみを録録したい場合はWindowsの「サウンドレコーダー」アプリ(Windows 11標準搭載)またはAudacityなどの音声録音ソフトを使うことをおすすめします。
Q7. Game Barの配信機能でTwitchに配信したいのですが、画質が低すぎます。
Game Barの配信機能は簡易的な設計のため、配信品質のカスタマイズに制限があります。より高品質な配信を行いたい場合はOBS Studio(無料)の使用を検討してください。OBSはビットレート・解像度・エンコーダーを細かく設定でき、シーン切り替えやオーバーレイ表示など配信に必要な機能が揃っています。
Q8. 録画中にGame Barのオーバーレイが録画映像に映り込んでしまいます。
Game Barオーバーレイは録画映像には映り込みません。Game Barは録画対象のゲーム画面の上に重なって表示されていますが、録画される映像はゲーム・アプリの画面のみです。オーバーレイを非表示にしてもしなくても、録画映像には影響しません。
Q9. パフォーマンスウィジェットのFPSが実際より低く表示されます。
Game BarのFPSカウンターはゲーム内FPSとは若干の誤差が生じることがあります。より正確なFPS計測が必要な場合は、ゲーム内の設定でFPS表示をオンにするか、GPU製品専用のオーバーレイツール(NVIDIA GeForce Experience、AMD Radeon Softwareなど)を使用してください。
Q10. 管理者権限で起動したゲームをGame Barで録画できますか?
通常はできません。Windowsのセキュリティの仕組み上、管理者権限で起動したプロセスは非管理者プロセスから操作できないためです。解決策として、Game Bar自体も管理者権限で実行するか、ゲームを管理者権限なしで起動できるように設定を変更してみてください。
まとめ
Xbox Game BarはWindowsに標準搭載された、追加インストール不要で使えるゲーム録画・配信ツールです。
- Win + G でいつでもオーバーレイを表示できる
- Win + Alt + R で即座に録画開始・停止が可能
- Win + Alt + G でバックグラウンド録画の直前映像を保存できる
- パフォーマンスウィジェットでFPS・CPU・GPU温度をリアルタイム監視できる
- TwitchやYouTube Gamingへの簡単な配信にも対応している
カジュアルにゲームクリップを保存したい場合はGame Barだけで十分です。より本格的な配信・動画制作を目指すならOBSとの組み合わせも検討しましょう。まずはGame Barのショートカットキーを覚えて、ゲームのハイライト集作りを楽しんでみてください。
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