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Office・Microsoft
💡 ひとことで言うと
Edgeのタブを画面左側に縦並び表示する機能
詳しい解説
Microsoft Edgeに搭載されているタブ表示モードの一つで、通常は画面上部に横並びで配置されるタブを画面左側に縦並びで表示する機能です。大量のタブを開いた際でもタイトルが省略されにくく、一覧性が高いため目的のタブを探しやすくなります。切り替え方法はタブを右クリックして「垂直タブバーをオンにする」を選択するか、ショートカットキー Ctrl+Shift+, で実行できます。折りたたみと展開が可能で、画面スペースを有効活用でき、特にウルトラワイドモニターや縦長ディスプレイ環境で高い操作性を発揮します。リサーチ作業や複数業務の並行処理時に効率を高めるレイアウトとして注目されています。
📘 具体的な場面
リサーチで20個以上のタブを開く際は、垂直タブバーに切り替えるとタイトルが読みやすく作業効率が向上します。Ctrl+Shift+, で素早く切り替え可能です。
別の呼び方
Vertical Tabs
垂直タブ
縦型タブ
垂直タブ
縦型タブ
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