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【2026年最新版】MacのFreeform(フリーボード)でホワイトボードを使ったアイデア整理方法【完全ガイド】
「Freeform(フリーボード)って何ができるの?」「Miroみたいに使えるの?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。
Freeformは、AppleがmacOS Ventura 13.1から導入した無限キャンバス型のホワイトボードアプリです。付箋・手書き・図形・画像・リンク・ファイルをひとつの画面に自由に配置でき、iPhone・iPad・Macで同期できます。FaceTimeと連携したリアルタイムコラボも可能で、チームのブレインストーミングや個人のアイデア整理に威力を発揮します。
この記事では、Freeformの基本操作から応用テクニック、MiroやFigmaとの使い分けまで、初心者にもわかりやすく解説します。
- Freeformの起動方法と画面の見方
- 付箋・テキスト・図形・画像の配置方法
- 手書きペンとApple Pencilの活用方法
- FaceTimeと連携したリアルタイムコラボ
- iPhone・iPadとのSync方法
- MiroやFigmaとの違いと使い分け

Freeform(フリーボード)とは?
Freeformは、Appleが2022年末に提供を開始した無限キャンバス型コラボレーションアプリです。iOS 16.2・iPadOS 16.2・macOS Ventura 13.1以降で利用でき、追加費用なしで使用できます。
「無限キャンバス」とは、紙のように端がなく、どこまでもスクロールして新しいスペースを使えるキャンバスのことです。アイデアが増えてもスペース不足になりません。
Freeformでできること
| 機能 | できること |
|---|---|
| 付箋(スティッカー) | カラフルな付箋でアイデアを整理 |
| テキスト | フォント・サイズ・色を自由に設定 |
| 手書き | マウスやApple Pencilで自由描画 |
| 図形 | 矢印・円・四角などの図形を配置 |
| 画像・動画 | 写真ライブラリやファイルから挿入 |
| リンク・ファイル | WebリンクやPDFを埋め込み |
| リアルタイムコラボ | 複数人で同時編集・FaceTime連携 |
動作環境
- Mac: macOS Ventura 13.1 以降
- iPhone: iOS 16.2 以降
- iPad: iPadOS 16.2 以降
- Apple ID: iCloudへのサインインが必要(コラボ機能使用時)
Freeformの起動方法
Macでの起動
方法1: Launchpadから起動
- Dockの「Launchpad」をクリック(またはF4キー)
- 検索バーに「Freeform」と入力
- 「Freeform」アイコンをクリック
方法2: Spotlightから起動
- ⌘(Command)+ Spaceキーを押してSpotlightを開く
- 「Freeform」と入力
- Enterキーを押す
方法3: Finderから起動
- Finderを開く
- 「アプリケーション」フォルダを開く
- 「Freeform.app」をダブルクリック
macOS Ventura 13.1より前のバージョンでは利用できません。「システム設定 > 一般 > ソフトウェアアップデート」からmacOSを最新バージョンにアップデートしてください。
初回起動時の画面
Freeformを起動すると、空白のキャンバスが表示されます。画面上部にツールバーがあり、ここから各種ツールを選択できます。
基本画面の見方とナビゲーション

ツールバーの各ボタン
画面上部のツールバーには以下のボタンが並んでいます。
| アイコン(位置) | 機能 |
|---|---|
| 左上:ボードリスト | 作成したボードの一覧を表示 |
| 鉛筆アイコン | 手書きペンツール |
| 付箋アイコン | 付箋を追加 |
| テキストアイコン | テキストボックスを追加 |
| 図形アイコン | 図形を挿入 |
| 写真アイコン | 画像・動画を挿入 |
| 共有アイコン(右上) | 他のユーザーを招待してコラボ |
キャンバスの移動・ズーム
- スクロール: トラックパッドを2本指でスワイプ、またはマウスホイール
- ズームイン/アウト: ⌘(Command)+ プラス/マイナスキー、またはトラックパッドのピンチ操作
- 全体表示: ⌘(Command)+ 0(ゼロ)で全コンテンツを画面内に収める
- 100%表示: ⌘(Command)+ 1
付箋(スティッカー)の使い方
付箋はFreeformで最もよく使われるオブジェクトです。アイデアをひとつずつ書き出してキャンバスに貼り付けることで、ブレインストーミングや整理に役立ちます。
付箋を追加する
- ツールバーの付箋アイコンをクリック(またはメニューバー「挿入 > 付箋」)
- キャンバスに付箋が追加される
- 付箋をダブルクリックしてテキストを入力
- 入力が終わったら付箋の外をクリックして確定
付箋の色を変更する
- 付箋を1回クリックして選択
- 右サイドパネルに色の選択肢が表示される
- 好みの色をクリックして変更
付箋は黄・ピンク・ブルー・グリーン・グレーなど複数色から選べます。色でカテゴリ分けすると整理しやすくなります。
付箋のサイズ変更・移動
- 移動: 付箋をドラッグして任意の位置に移動
- サイズ変更: 付箋の角をドラッグして拡大・縮小
- コピー: 付箋を選択して⌘(Command)+ Cでコピー、⌘(Command)+ Vで貼り付け
- 削除: 付箋を選択してDeleteキーまたはBackspaceキー
複数の付箋をまとめて操作する
- Shiftキーを押しながら複数の付箋をクリックして選択
- または、空白部分をドラッグして範囲選択
- まとめて移動・削除・コピーが可能
テキストツールの使い方
テキストボックスは付箋よりも長い文章を書くのに向いています。見出しや説明文として使うのがおすすめです。
テキストを追加する
- ツールバーの「T(テキスト)」アイコンをクリック
- キャンバスの追加したい場所をクリック
- テキストを入力する
- 入力が終わったら外をクリックして確定
テキストの書式設定
テキストを選択すると、右サイドパネルに書式設定オプションが表示されます。
- フォント: システムフォントから選択可能
- サイズ: 数値入力またはスライダーで調整
- 太字/斜体/下線: ⌘B / ⌘I / ⌘U のショートカットキーも使用可能
- 文字色: カラーピッカーで自由に設定
- 配置: 左揃え・中央揃え・右揃え
図形の挿入と編集
図形を追加する
- ツールバーの図形アイコン(六角形のようなアイコン)をクリック
- 図形ギャラリーが開く
- 使いたい図形をクリックしてキャンバスに追加
利用できる図形の種類:
- 四角形・角丸四角形・円・楕円
- 三角形・ひし形・六角形
- 矢印(直線・曲線・折れ線)
- 吹き出し(会話・説明用)
- 星・ハート・チェックマークなど
図形の接続(コネクタ)
図形同士を矢印で接続してフローチャートを作ることができます。
- 接続元の図形にマウスオーバーすると、図形の周囲に青い点(接続ポイント)が表示される
- 接続ポイントをドラッグして接続先の図形にドロップ
- 矢印で2つの図形が接続される
図形の色・線のスタイル変更
図形を選択すると右サイドパネルに以下の設定が表示されます。
- 塗りつぶし色: カラーピッカーまたはプリセットから選択
- 枠線の色・太さ・スタイル: 実線・破線・点線から選択
- 不透明度: スライダーで調整(半透明にすることも可能)
画像・ファイルの挿入方法
画像を挿入する
方法1: ツールバーから
- ツールバーの写真アイコンをクリック
- 「写真」「ファイル」「リンク」などから選択
- 「写真」を選ぶとフォトライブラリが開く
- 挿入したい画像をクリックして「追加」
方法2: ドラッグ&ドロップ
- FinderまたはデスクトップからFreeformのキャンバスへ画像をドラッグ
- マウスを離すと自動的に挿入される
方法3: コピー&ペースト
- 別アプリで画像をコピー(⌘C)
- Freeformのキャンバスに貼り付け(⌘V)
ファイル・リンクの挿入
PDFや他のファイルをボードに添付することもできます。
- ツールバーの写真アイコン >「ファイル」を選択
- 添付したいファイルを選択してダブルクリック
- ファイルのサムネイルがキャンバスに追加される
- サムネイルをダブルクリックするとファイルが開く
Webリンクの場合はURLをテキストで貼り付けると自動的にリンクカードとして表示されます。

手書きペンとApple Pencilの使い方
Macでの手書き
Macではマウスやトラックパッドで手書きができます(精度はApple Pencilより低め)。
- ツールバーの鉛筆アイコンをクリックしてペンモードに入る
- キャンバス上をドラッグして描画
- ツールバーにペンの色・太さ・種類の設定が表示される
ペンの種類:
- ペン: 一般的な描画用
- 鉛筆: ざらざらしたテクスチャ
- クレヨン: 柔らかいタッチ
- 消しゴム: 描いた内容を削除
- なげなわ: 描いた内容を選択して移動・変形
iPadのApple Pencilとの連携
FreeformはiPhone・iPad・Macで同じボードを共有できます。iPadにApple Pencilを接続すれば、より精密な手書きが可能になります。
Apple Pencilの主な機能:
- 筆圧感知: 強く押すと線が太くなる(Apple Pencil Pro・第2世代対応)
- 傾き検知: 傾けて書くと鉛筆のような陰影ができる
- ダブルタップ: Apple Pencil第2世代/Proでペン切り替え
- スクイーズ: Apple Pencil Proでツールパレットを呼び出し
手書きをテキストに変換(Scribble)
iPadのApple Pencilを使えば、手書き文字を自動的にテキストに変換できます。
- iPad版FreeformでApple Pencilで文字を書く
- Scribble機能が自動的に認識してテキストに変換
- テキストボックスの中に書くと直接入力になる
FaceTimeと連携したリアルタイムコラボ
Freeformの大きな特徴のひとつが、FaceTimeで通話しながら同じボードを複数人で同時編集できる機能です。
FaceTimeコラボの開始方法
方法1: FaceTimeから共有
- FaceTimeで通話を開始する
- FaceTimeのコントロールパネルで「SharePlay(シェアプレイ)」をタップ
- 「アプリを選択」から「Freeform」を選択
- 共有するボードを選択
- 参加者が招待を承認するとコラボ開始
方法2: FreeformのボードからFaceTimeを開始
- Freeformでボードを開く
- 右上の共有アイコン(2人のシルエット)をクリック
- 「コラボレーション」を選択
- 「FaceTimeで共有」をタップ
コラボ中の便利機能
- カーソルの表示: 参加者のカーソル位置がリアルタイムで表示される(名前付き)
- 変更の即時反映: 誰かが付箋を追加・移動すると全員の画面に即座に反映
- 参加者の確認: 共有アイコンをクリックすると現在の参加者一覧を確認できる
コラボ(共有)の設定
共有の権限を細かく設定できます。
- ボードを開いた状態で共有アイコンをクリック
- 「人を招待」から招待方法を選択:
- メッセージ(iMessage)
- メール
- リンクをコピー
- 権限設定:
- 「招待された人のみ」または「リンクを持つ人」
- 「変更可能」または「閲覧のみ」
iPhone・iPadとの同期(iCloud経由)
iCloud同期の設定確認
FreeformはiCloudを使ってデバイス間でボードを同期します。同期を有効にするには以下を確認してください。
Macでの確認手順:
- アップルメニュー()>「システム設定」を開く
- 上部の自分の名前をクリック(Apple IDの設定)
- 「iCloud」をクリック
- 「Freeform」がオンになっているか確認
- オフの場合はトグルをオンにする
iPhoneでの確認手順:
- 「設定」アプリを開く
- 一番上の自分の名前をタップ
- 「iCloud」をタップ
- 「Freeform」がオンになっているか確認
同期が反映されないときの対処法
- インターネット接続を確認する
- 同じApple IDでサインインしているか確認する
- iCloudのストレージ残量を確認する(不足していると同期が止まる)
- アプリを一度終了して再起動する
便利な操作テクニック
グループ化でオブジェクトをまとめる
- まとめたいオブジェクトを複数選択(Shiftクリックまたは範囲選択)
- 右クリック >「グループ化」(またはメニューバー「フォーマット > グループ化」)
- グループ化されたオブジェクトはひとつのまとまりとして移動・拡縮できる
- グループ解除:グループを選択して右クリック >「グループ解除」
ロックで誤操作を防ぐ
- ロックしたいオブジェクトを選択
- 右クリック >「ロック」
- ロックされたオブジェクトは移動・編集できなくなる
- ロック解除:ロックされたオブジェクトを右クリック >「ロック解除」
前面・背面の重なり順変更
オブジェクトが重なっているときに表示順を変更できます。
- 右クリック >「前面へ移動」「背面へ移動」「最前面へ」「最背面へ」
キーボードショートカット一覧
| ショートカット | 操作 |
|---|---|
| ⌘ + C / V / Z | コピー・ペースト・元に戻す |
| ⌘ + A | 全選択 |
| ⌘ + G / ⌘ + Shift + G | グループ化 / グループ解除 |
| ⌘ + + / – | ズームイン・アウト |
| ⌘ + 0 | 全体表示 |
| ⌘ + D | 選択オブジェクトを複製 |
| Delete / Backspace | 選択オブジェクトを削除 |
Freeform vs Miro vs Figmaの比較
Freeformと他の代表的なホワイトボードツールを比較します。
| 機能・特徴 | Freeform | Miro | Figma(FigJam) |
|---|---|---|---|
| 価格 | 無料(Apple内蔵) | 無料プランあり(制限あり) | 無料プランあり(制限あり) |
| 対応OS | Apple製品のみ | 全プラットフォーム | 全プラットフォーム |
| 手書き | ◎ 自然な筆跡 | ○ | ○ |
| テンプレート | なし(白紙のみ) | 豊富(300種以上) | 豊富 |
| コラボ人数 | 無制限(Apple ID必要) | 無料は3ボード制限 | 無料は3プロジェクト制限 |
| FaceTime連携 | ◎ 完全統合 | なし | なし |
| Windowsユーザーとのコラボ | △ Webブラウザ不可 | ◎ Web対応 | ◎ Web対応 |
| Apple Pencil対応 | ◎ 完全対応 | ○ iPad対応 | ○ iPad対応 |
どのツールを選ぶべき?
- Freeformがおすすめ: Apple製品だけを使っている、FaceTimeコラボを活用したい、無料で使いたい、Apple Pencilで手書きしたい
- Miroがおすすめ: Windowsユーザーも含めたチームで使いたい、豊富なテンプレートを使いたい、より高度なコラボ機能が必要
- FigJamがおすすめ: デザインチームで使いたい、FigmaとのワークフローでUIデザインと連携させたい
Freeformをもっと活用するアイデア
使用例1: ブレインストーミング
- テーマをテキストで中央に書く
- 思いついたアイデアをどんどん付箋に書いてキャンバスに貼る
- 関連するアイデアを近くに移動して整理
- 矢印で付箋同士を接続して関係性を示す
- 色分けでカテゴリを区別する
使用例2: プロジェクト管理(カンバンボード)
- 「未着手」「進行中」「完了」の3列をテキストで作る
- 各タスクを付箋に書く
- 進捗に合わせて付箋を左から右に移動する
- 担当者ごとに付箋の色を変える
使用例3: マインドマップ
- 中心テーマを丸い図形で配置する
- サブテーマを周囲に配置して矢印で接続する
- さらにサブトピックを放射状に広げる
- 階層をテキストサイズで表現する
よくある質問(FAQ)
Q1. Freeformは無料で使えますか?
はい、Freeformは無料で使えます。macOS Ventura 13.1、iOS 16.2、iPadOS 16.2以降のAppleデバイスに標準搭載されており、追加費用は一切かかりません。コラボ機能を使う場合はApple IDへのサインインが必要です。
Q2. Windowsユーザーとコラボできますか?
Freeformは現在Apple製品専用のアプリで、WebブラウザやAndroid・Windowsからはアクセスできません。Windowsユーザーを含むチームでコラボしたい場合はMiroやFigJamをお使いください。
Q3. ボードを他の形式(PDF・画像)で書き出せますか?
メニューバー「ファイル > 書き出し」からPDFとして書き出せます。画像(PNG/JPEG)への書き出しは、スクリーンショット(⌘+Shift+4)を利用するか、「ファイル > 書き出し > 画像として書き出す」を利用してください。
Q4. ボードの数に制限はありますか?
ボードの数には制限がありません。ただし、各ボードのデータはiCloudに保存されるため、iCloudのストレージ容量の範囲内で使用する必要があります。
Q5. 手書きをあとから修正できますか?
手書きした内容は「なげなわ」ツールで選択して移動・変形・削除できます。また、ペンツールの消しゴムを使って部分的に消すことも可能です。⌘+Zで直前の操作を元に戻すこともできます。
Q6. コラボ中に他の人が変更した内容を元に戻せますか?
自分が行った操作は⌘+Zで元に戻せますが、他の参加者が行った操作を自分の側から元に戻すことはできません。コラボ作業中は慎重に編集することをおすすめします。
Q7. iPad版とMac版の機能の違いはありますか?
基本機能は同じですが、iPad版はApple Pencilによる精密な手書き・Scribble機能が使えます。Mac版はキーボードショートカットが豊富で、マルチウィンドウ操作に向いています。同じiCloudアカウントで同期されるため、デバイスを使い分けることで双方の利点を活用できます。
Q8. オフラインでも使えますか?
オフラインでも閲覧・編集は可能です。オフライン中の変更は、次にインターネットに接続したときにiCloudに自動同期されます。ただし、コラボ機能(リアルタイム共同編集)はオンライン環境が必要です。
まとめ
MacのFreeform(フリーボード)は、Apple製品ユーザーにとって非常に使いやすいホワイトボードアプリです。追加費用なしで利用でき、付箋・手書き・図形・画像を自由に配置できる無限キャンバスは、個人のアイデア整理からチームのブレインストーミングまで幅広く活用できます。
特に、FaceTimeとのシームレスな連携と、Apple Pencilによる自然な手書き体験は他のツールにない強みです。Apple製品を使うチームであれば、まずFreeformを試してみることをおすすめします。
MiroやFigJamほどテンプレートは多くありませんが、シンプルなUIと無料という点で初心者にも親しみやすいアプリです。ぜひ自分なりの使い方を見つけてみてください。
- FreeformはmacOS Ventura 13.1以降に標準搭載の無料ホワイトボードアプリ
- 付箋・テキスト・図形・手書き・画像・ファイルをキャンバスに自由配置できる
- Apple PencilとiPadで精密な手書きが可能
- FaceTimeと連携してリアルタイムコラボができる
- iCloudで iPhone・iPad・Mac を自動同期
- Windows環境との共有はできないため、クロスプラットフォームが必要なら Miro が最適
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