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【2026年最新版】WindowsのCopilotキー(物理キー)の使い方と設定完全ガイド

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2024年以降に発売された新型Windows PCのキーボードには、これまで見たことのない新しい物理キーが追加されました。それが「Copilotキー」です。スペースキー右側のAltキー付近に配置されたこのキーには、Microsoftロゴ風のリボンアイコンが描かれており、押すだけでWindows標準のAIアシスタント「Copilot」を瞬時に起動できます。1994年のWindowsキー登場以来、約30年ぶりとなるWindowsキーボードへの新キー追加として、業界では大きな話題となりました。

しかし「いきなり追加されたけど、本当に便利なの?」「いらないから別のアプリに割り当てたい」「古いキーボードでも使えるようにできない?」といった疑問を持つ方も多いはずです。本記事では、Copilotキーの基本仕様から、再割り当て、Copilot+ PCとの関係、ショートカット一覧、トラブルシューティングまで、2026年最新の情報で網羅的に解説します。Windows 11 24H2以降を使っているすべての方に役立つ内容ですので、ぜひ最後までご覧ください。

Windows Copilot Plus Key Keyboard Position Right Alt Press Open Microsoft Copilo

この記事でわかること

  • Copilotキーとは何か、いつから搭載されたのか
  • キーの正確な位置と見た目の特徴
  • 押下時の動作と、Copilot+ PCで強化される機能
  • Copilotキーを別のアプリ(ChatGPTやお気に入りツール)に再割り当てする方法
  • 古いキーボードでもCopilotキー相当の機能を実現する方法
  • Windows 11とWindows 10での扱いの違い
  • 覚えておくと便利なCopilot関連ショートカット一覧
  • Copilotキーが反応しないときの具体的な対処法

Copilotキーとは何か:基礎から理解する

Microsoftが30年ぶりに追加した新しい物理キー

Copilotキーは、Microsoftが2024年1月のCES(Consumer Electronics Show)で正式発表した、Windows PC向けの新しい物理キーです。Windowsキー(1994年のWindows 95キーボード以来搭載)以来、約30年ぶりとなるWindowsキーボードへの大型な仕様変更として注目されました。Microsoftは「AI時代のPC体験を一新する」として、このキーを2024年以降の新型Windows PCに順次標準搭載しています。

このキーが追加された背景には、生成AIの急速な普及があります。ChatGPTの登場以降、AIアシスタントは日常的な作業ツールとして定着しつつあり、Microsoftも自社のCopilotをWindowsの中核機能として位置づけました。「マウスで操作するよりも、物理キー一発で即座にAIを呼び出せる」という体験を実現するため、専用キーの搭載に踏み切ったのです。

搭載されているデバイスの種類

Copilotキーは、2024年以降に発売された新型のWindows PC・ノートPC・キーボードに搭載されています。Microsoft Surface Pro / Surface Laptopの最新世代、Dell XPSシリーズの2024年モデル以降、Lenovo ThinkPad / Yogaの新型、HP Spectre / EliteBookの最新モデルなど、主要メーカーのフラッグシップ機を中心に幅広く搭載が進んでいます。

また、Microsoft純正の周辺機器として「Microsoft Designer Compact Keyboard」「Microsoft Modern Keyboard」などの後継モデルにもCopilotキーが追加されました。すでに購入済みのデスクトップPC利用者でも、対応キーボードを買い替えることでCopilotキー操作を体験できます。

Copilotキーの位置と見た目

キーの正確な配置場所

Copilotキーは、多くの場合スペースキー右側に配置されます。具体的には、右側のAltキー(Alt Gr)と右Ctrlキーの間、あるいはメニューキー(コンテキストメニューキー)の位置に置かれることが多いです。メーカーや機種によって若干の違いはありますが、「右手の親指〜人差し指で自然に押せる位置」に統一されています。

ノートPCの場合、キーボードレイアウトの都合で従来のメニューキーや右Windowsキーが廃止され、その代わりにCopilotキーが配置されています。一部のキーボードでは、Fnキー+特定キーの組み合わせでCopilotキーとして機能する場合もあります。

キーに描かれているアイコン

Copilotキーには、Microsoft Copilotのロゴマークが刻印されています。これは6つの曲線が円を描くようにデザインされたリボン状のアイコンで、リアルなMicrosoftロゴとは異なります。色は通常のキーキャップと同じ白または黒で、シンプルに線画で描かれているため、押し間違えにくく視認性も良好です。

Windows Copilot Key Customize Settings Personalization Remap Different App Searc

Copilotキー押下時の動作詳細

標準動作:Copilot in Windowsの起動

Copilotキーを一度押すと、Windows 11では画面右側にCopilot in Windowsのサイドパネルが開きます(2024年初期のリリース時点)。2024年後半以降のアップデートでは、ChatGPTライクな独立アプリ「Copilot」が起動するように仕様変更されました。これにより、より大きな画面でCopilotを利用でき、過去の会話履歴も保持されるようになっています。

Microsoft 365のサブスクリプションがあり、職場や学校のアカウントでサインインしている場合は、Copilotキーが「Microsoft 365 Copilot」を起動するように動作が変わります。これは企業向けの高機能版で、社内のメール・ドキュメント・チャットデータを横断的に分析できる機能を備えています。

Copilot+ PCとの関係性

2024年5月にMicrosoftが発表した「Copilot+ PC」は、Copilotキーを搭載しつつ、さらに専用のNPU(Neural Processing Unit)を内蔵した新カテゴリーのPCです。Copilot+ PCでは以下のような強化機能が利用できます。

  • Recall(リコール)機能:PCで行った作業を自動記録し、自然言語で「先週見た青いセーターの画像」のように検索できる
  • Cocreator(コクリエイター):ペイントアプリで手描きの絵を即座にAI画像化する
  • Live Captions:リアルタイムで音声を字幕化し、40言語以上の翻訳に対応
  • Windows Studio Effects:Web会議でAIによる背景ぼかし・視線補正・自動フレーミングをローカル処理

これらの機能は、ローカルNPUで処理されるためインターネット接続なしでも動作し、応答速度も非常に高速です。通常のWindows PCでCopilotキーを押すと、クラウド版Copilotが起動しますが、Copilot+ PCではより深くOSと統合されたAI体験が得られます。

Copilotキーの再割り当て:手順を完全解説

Windows 11標準機能でのカスタマイズ

2024年6月以降のWindows 11アップデートで、Copilotキーを別のアプリ起動に割り当てる機能が追加されました。設定手順は以下のとおりです。

  1. スタートメニューから「設定」を開く
  2. 左メニューから「個人用設定」を選択
  3. 「テキスト入力」をクリック
  4. 「Copilotキーのカスタマイズ」セクションを探す
  5. ドロップダウンから希望するアプリを選択

選択できるアプリは、Microsoft Storeから入手したMSIXパッケージ形式のアプリに限定されていましたが、2025年のアップデート以降は、従来のWin32アプリも一部選択可能になりました。デフォルトの「Copilot」のほか、「電卓」「Bing」「Microsoft Edge」などが選択肢に並びます。

ChatGPTアプリへの割り当て手順

OpenAIが提供する公式ChatGPTデスクトップアプリは、Microsoft Storeで配布されているため、Copilotキーへの割り当てが可能です。具体的な手順は以下のとおりです。

  1. Microsoft Storeを開き「ChatGPT」を検索してインストール
  2. 設定→個人用設定→テキスト入力→Copilotキーのカスタマイズへ進む
  3. ドロップダウンから「ChatGPT」を選択
  4. 変更は即座に反映され、次回押下時からChatGPTが起動する

これにより、Copilotキー一発でChatGPTを呼び出せるようになります。Plus契約者であれば、ショートカット感覚でGPT-4oやo1モデルにアクセスできるため、業務効率が大きく向上します。

お気に入りアプリへの割り当て

Microsoft Store経由のアプリであれば、原則としてCopilotキーへ割り当てが可能です。たとえば以下のようなアプリが候補となります。

  • Notion(メモ・タスク管理)
  • Slack(ビジネスチャット)
  • Spotify(音楽ストリーミング)
  • WhatsApp(メッセージング)
  • Microsoft To Do(タスク管理)
  • OneNote(デジタルノート)

これらをCopilotキーに割り当てることで、自分の作業スタイルに合わせた「ワンタッチランチャー」として活用できます。「AIを使わないからCopilotキーは邪魔」と感じている方も、好きなアプリの起動キーとして再活用できるわけです。

古いキーボードへの後付け対応

キーリマップソフトでCopilotキー相当を実現

Copilotキー非搭載のキーボードを使っている場合でも、ソフトウェアでショートカットキーをCopilotキーとして動作させることができます。代表的な方法は以下のとおりです。

  • PowerToys(Microsoft公式):Keyboard Managerで右Altや無変換キーをCopilotキーに変換
  • AutoHotkey:スクリプトでキーマッピングを自由に変更
  • SharpKeys:レジストリレベルでキーを書き換え(再起動が必要)

Copilotキーの実体は「Left Shift + Left Win + F23」というキーコンビネーションです。このため、PowerToysのKeyboard Managerで任意のキーを「Shift+Win+F23」に再割り当てすれば、Copilotキーとまったく同じ動作を再現できます。

マクロキーボードへの設定

Logicool MX Keysやその他のプログラマブルキーボードを使っている場合、Logi Options+などの専用ソフトでマクロキーに「Shift+Win+F23」を割り当てると、Copilotキー化できます。普段使い慣れたキーボードを買い替えずにCopilotキー体験を得られる、コストパフォーマンスに優れた方法です。

Windows 11 / Windows 10での扱い

Windows 11での完全サポート

Copilotキーが本来の性能を発揮するのは、Windows 11 23H2以降の環境です。特に24H2では、Copilotアプリの統合が深まり、キー押下時のレスポンスも改善されています。Copilot+ PCの場合は24H2以上が必須で、Recallなどの新機能を利用するにはこの条件を満たす必要があります。

Windows 10での扱い

Windows 10では、Copilot自体がアプリとしてインストール可能ですが、Copilotキーへの公式サポートはありません。Windows 10機にCopilotキー搭載キーボードを接続した場合、デフォルトでは「Shift+Win+F23」が送信されるだけで、何も起動しないか、ショートカット未割り当てとして無視されます。

ただし、AutoHotkeyなどのキーマップソフトでこのキーストロークをCopilotアプリ起動に変換すれば、Windows 10でも擬似的にCopilotキーとして使えます。Microsoftは2025年10月にWindows 10のサポートを終了予定のため、本格的にCopilotキーを活用したい方はWindows 11への移行を強く推奨します。

Copilot関連ショートカット一覧

ショートカット 動作 対応バージョン
Copilotキー Copilotアプリの起動 Win11 23H2以降
Win + C Copilotの起動・終了切り替え Win11 22H2以降
Win + Shift + F Copilot in Edgeを起動 Edgeブラウザ内
Alt + Tab(Copilot表示中) Copilotとアプリを切り替え Win11全般
Esc Copilotサイドバーを閉じる Win11全般
Ctrl + Shift + Period Copilot音声入力モード切り替え Win11 24H2以降
Win + Alt + R Copilot+ PC:Recall検索を開く Copilot+ PCのみ
Win + H 音声入力(Copilotと連携) Win11全般
Win + . 絵文字パネル(Copilotで挿入候補) Win11全般
Ctrl + Enter(Copilot入力欄) 新しい会話を開始 Copilotアプリ内

これらのショートカットを組み合わせることで、マウスに触れずにCopilotを縦横無尽に操作できます。特に「Win + C」は、Copilotキー非搭載の旧型PCでも使えるため、覚えておいて損はありません。

Copilotキーが反応しない場合の対処法

ステップ1:Copilotアプリの再インストール

Copilotキーを押しても何も起動しない場合、最初に試すべきはCopilotアプリの再インストールです。Microsoft Storeを開き「Copilot」を検索、表示されたCopilotアプリを一度アンインストール後、再度インストールしてください。アプリの破損が原因のケースが最も多く、これだけで解決することが多いです。

ステップ2:Windows Updateの確認

古いビルドのWindows 11では、Copilotキーが正しく認識されないことがあります。設定→Windows Update→「更新プログラムのチェック」を実行し、最新の累積更新プログラムを適用してください。特にKB5034848以降のアップデートでCopilotキー関連の不具合が多数修正されています。

ステップ3:キーボードドライバーの再インストール

デバイスマネージャーを開き「キーボード」セクションを展開し、HIDキーボードデバイスを右クリック→「デバイスのアンインストール」を選択します。その後PCを再起動するとドライバーが自動再インストールされ、Copilotキーが復活する場合があります。

ステップ4:地域・言語設定の確認

Copilotは地域によって提供状況が異なります。設定→時刻と言語→地域で「日本」が選択されているか確認してください。一部の地域ではCopilotが利用できず、キーを押しても何も反応しない仕様になっています。中国・ロシア・北朝鮮など制限地域では特にこの問題が発生しやすいです。

ステップ5:Microsoftアカウントへのサインイン

ローカルアカウントでサインインしている場合、Copilotが正常に機能しないことがあります。設定→アカウント→ユーザーの情報→「Microsoftアカウントでのサインインに切り替える」を選択し、MSアカウントに紐づけてください。

ステップ6:グループポリシーの確認(職場PC)

会社支給のPCの場合、IT管理者がCopilotを無効化していることがあります。gpedit.mscを起動し「コンピューターの構成→管理用テンプレート→Windowsコンポーネント→Windows Copilot」を確認、ポリシーが「無効」になっていないかチェックしてください。職場PCの場合は、管理者への確認が必要です。

比較表:Copilotキー対応機種と機能

機種カテゴリ Copilotキー Copilot+ PC機能 価格帯
Surface Pro 11(2024年) あり Recall・Cocreator対応 15万円〜
Surface Laptop 7(2024年) あり Recall・Cocreator対応 16万円〜
Dell XPS 13(2024年モデル) あり 一部モデルで対応 17万円〜
Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen13 あり 非対応(通常PC) 22万円〜
HP Spectre x360(2024年) あり 選択モデルで対応 20万円〜
ASUS Zenbook S 14(2024年) あり 対応 18万円〜
旧型ノートPC(2023年以前) なし 非対応
Microsoft Designer Compact KB あり(後付け) 1.5万円
Logicool MX Keys(標準) なし(ソフト追加可) 1.6万円
自作PC用ゲーミングキーボード 機種による 0.5〜3万円

よくある質問(FAQ)

Q1. Copilotキーは廃止して通常のメニューキーに戻せますか?

はい、可能です。PowerToysのKeyboard Managerを使えば、Copilotキー(Shift+Win+F23)を従来のメニューキー(Application Key)に再マッピングできます。設定変更後はOSの再起動は不要で、即座に反映されます。「メニューキーが使えなくなって不便」と感じる方には特におすすめの対処法です。

Q2. CopilotキーはBluetoothキーボードでも使えますか?

Copilotキー搭載のBluetoothキーボード(Microsoft Designer Compact Keyboardなど)であれば、Windows 11 PCにペアリングするだけで使えます。ただし、初回接続時にWindowsアップデートが必要な場合があり、最新の累積更新プログラムが適用されていることを確認してください。

Q3. Copilot+ PCを買えば必ずRecall機能が使えますか?

Copilot+ PCのハードウェア要件(40 TOPS以上のNPU・16GB RAM・256GB SSD)を満たしていても、Recallはオプトイン機能のため、ユーザーが明示的に有効化する必要があります。また、プライバシー懸念から2024年中はプレビュー版のみで、本格的な一般提供は2025年以降に段階的に開始されています。設定→プライバシーとセキュリティ→Recall&スナップショットで有効化が可能です。

Q4. CopilotキーをMacのようなSpotlight検索に変えることはできますか?

PowerToysのPowerToys Run(Alt+Space)がMacのSpotlight相当の機能です。Keyboard ManagerでCopilotキーを「Alt+Space」に再マップすれば、Spotlight風の検索ランチャーをCopilotキーで呼び出せます。アプリ起動・ファイル検索・Web検索など、Spotlight以上の機能が利用できるため、Mac経験者には特に好評な設定です。

Q5. Copilotキーを長押しすると違う動作になりますか?

2026年現在、Copilotキー単体での長押しに特別な動作は割り当てられていません。一度押すごとにCopilotが起動・閉じるのトグル動作になります。ただし、Shift+Copilotキーなどの組み合わせには、サードパーティアプリで独自機能を割り当てることが可能です。

Q6. Copilotキーを完全に無効化することはできますか?

はい、可能です。PowerToysのKeyboard Managerで「Copilotキー(Shift+Win+F23)」を「無効化(Disable)」に設定すれば、押しても何も起こらなくなります。子供用PCや、誤押下が頻発する環境では特に推奨される設定です。レジストリ編集による無効化も可能ですが、PowerToysのほうが安全で復元も簡単です。

Q7. Copilotキーで起動するCopilotアプリと、ブラウザのCopilotは違うものですか?

厳密には別物です。Copilotキーで起動するのはネイティブのWindowsアプリ「Copilot」で、Windows統合機能(スクリーンショット連携・システム設定変更)にアクセスできます。一方、ブラウザのcopilot.microsoft.comはWeb版で、ブラウザ拡張機能との連携が中心です。共通点はGPT-4oベースのAIモデルですが、UIや機能セットが異なります。

まとめ

WindowsのCopilotキーは、30年ぶりにWindowsキーボードに追加された画期的な物理キーです。AIアシスタントへの即時アクセスを実現することで、生成AIを日常的に使うユーザーの作業効率を大きく向上させる可能性を秘めています。一方で「いらない」「邪魔」と感じる方も多いのが現状で、その場合は本記事で紹介した再割り当て手順を活用することで、自分好みのアプリ起動キーとして再生できます。

2026年現在、Copilot+ PCの普及により、Recall・Cocreator・Live Captionsといったローカル処理のAI機能がさらに進化しています。Copilotキーは単なる「AIを呼び出すキー」から、「PC全体のAI体験を統合する中核」へと位置づけが変わりつつあります。Windows 11 24H2以降をお使いの方は、ぜひ一度Copilotキーを押し、最新のAI体験を試してみてください。古いキーボードのユーザーも、PowerToysを使えばCopilotキー相当の体験が可能ですので、本記事を参考に環境を整えてみてはいかがでしょうか。

本記事の内容が、あなたのWindows体験をより快適なものにする一助となれば幸いです。Copilotキーを使いこなして、AI時代のWindowsを最大限に活用しましょう。

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