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「さっきまで普通に使えていたのに、急に@マークが打てなくなった…」「”(ダブルクォーテーション)を入力したいのに、別の記号が出る…」
Windowsパソコンを使っていて、突然キーボードの配列が英語配列に変わってしまった経験はありませんか?これは日本語キーボード(JIS配列)を使っている多くのユーザーが遭遇するトラブルで、原因がわからないと非常に困惑するものです。
この記事では、Windowsでキーボード配列が突然英語配列になってしまう原因をすべて解説し、Windows 10・Windows 11それぞれの環境で確実に元に戻す方法をステップバイステップでご紹介します。
この記事でわかること
- キーボードが英語配列になった時に起きる具体的な症状
- 突然英語配列に切り替わってしまう5つの原因
- Windows 10・Windows 11で日本語配列に戻す方法(6つの対処法)
- ショートカットキーの誤操作による切り替えを防ぐ設定
- 再発を防止するための予防策
キーボードが英語配列になった時の症状
まず、「本当に英語配列に切り替わっているのか?」を確認しましょう。以下のような症状が出ていれば、キーボード配列が英語配列(US配列)として認識されている可能性が高いです。
よくある症状一覧
| 押したキー | 日本語配列(正常時) | 英語配列になった時 |
|---|---|---|
| Shift + 2 | “(ダブルクォーテーション) | @(アットマーク) |
| Shift + 7 | ‘(アポストロフィ) | &(アンパサンド) |
| @キー | @(アットマーク) | [(角括弧) |
| 半角/全角キー | 日本語入力の切り替え | `(バッククォート)が入力される |
| ¥キー | ¥(円マーク)やバックスラッシュ | 何も入力されない |
| 変換キー | 変換候補の表示 | 何も起きない |
| 無変換キー | カタカナ変換など | 何も起きない |
これらの症状が1つでも当てはまる場合は、Windowsがキーボードを英語配列として認識してしまっています。以下の対処法で解決できますので、順番に試してみてください。
キーボードが突然英語配列になる5つの原因
なぜ急にキーボードの配列が変わってしまうのでしょうか?主に以下の5つの原因が考えられます。
原因1:ショートカットキーの誤操作
最も多い原因がこれです。Windowsには、キーボードの入力言語を切り替えるショートカットキーが初期設定で有効になっています。
「Alt + Shift」を同時に押すと、入力言語が切り替わります。普段の作業中に意図せずこのキーの組み合わせを押してしまい、日本語配列から英語配列に切り替わってしまうことがよくあります。
また、「Windowsキー + Space」でも入力方式が切り替わることがあります。
原因2:Windows Updateによる設定変更
Windows Updateの適用後に、キーボードの設定が変更されてしまうケースがあります。特に大型アップデート(機能更新プログラム)の後に多く報告されています。
アップデート時にキーボードドライバーが初期化されたり、言語設定が変更されることが原因です。
原因3:ハードウェアキーボードレイアウト設定のずれ
Windowsの「ハードウェアキーボードレイアウト」という設定が、何らかの理由で「英語キーボード(101/102キー)」に変更されてしまっていることがあります。
この設定は通常、自分で変更しない限り変わらないのですが、アプリのインストールやシステムの不具合によって自動的に切り替わることがあります。
原因4:キーボードドライバーの問題
キーボードのデバイスドライバー(パソコンとキーボードの間で情報をやり取りするためのプログラム)が正しく設定されていない場合に発生します。
特に以下のような状況でドライバーの問題が起きやすいです:
- 新しいキーボードを接続した時
- USBキーボードを別のポートに差し替えた時
- ドライバーの自動更新が行われた時
- Windows Updateの後
原因5:言語設定に英語キーボードが追加されている
Windows 11では、システムが自動的に英語キーボードレイアウトを追加してしまうことがあります。これはWindowsの既知の問題で、バックグラウンドで動作するシステムコンポーネントやアプリが、フォールバック用(予備)として英語レイアウトを挿入することが原因です。
また、Microsoftアカウントを使用している場合、他のデバイスで設定した言語設定が同期されてしまうこともあります。
【対処法1】ショートカットキーで元に戻す(今すぐ試す)
まずは一番簡単な方法から試しましょう。ショートカットキーの誤操作で入力言語が切り替わっただけの場合は、同じショートカットキーで元に戻せます。
手順
ステップ1:キーボードで「Alt」キーと「Shift」キーを同時に押します。
ステップ2:画面右下のタスクバーにある言語表示(「ENG」や「JP」と表示される部分)を確認します。「日本語」に切り替わっていればOKです。
ステップ3:切り替わらない場合は、「Windowsキー + Space」を押してみてください。入力方式の一覧が表示されるので、「日本語 – Microsoft IME」を選択します。
ポイント:この方法で直った場合は、後述の「【対処法6】ショートカットキーによる切り替えを無効化する」も設定しておくと、再発を防げます。
【対処法2】タスクバーから入力方式を変更する
ショートカットキーで直らない場合は、タスクバーから直接変更しましょう。
手順
ステップ1:画面右下のタスクバーに表示されている言語アイコンを確認します。「ENG」「EN」「A」「あ」などと表示されている部分です。
ステップ2:この言語アイコンをクリックすると、利用可能な入力方式の一覧が表示されます。
ステップ3:一覧の中から「日本語 – Microsoft IME」を選択します。
ステップ4:@キーなどを押して、正しい記号が入力されるか確認してください。
【対処法3】ハードウェアキーボードレイアウトを変更する(Windows 10)
上記の方法で解決しない場合は、ハードウェアキーボードレイアウトの設定を確認・変更しましょう。Windows 10の手順を解説します。
手順
ステップ1:「スタート」ボタンをクリックし、「設定」(歯車アイコン)を開きます。
ステップ2:「時刻と言語」をクリックします。
ステップ3:左メニューから「言語」を選択します。
ステップ4:「優先する言語」セクションにある「日本語」をクリックし、「オプション」ボタンをクリックします。
ステップ5:「言語のオプション:日本語」画面が開きます。「ハードウェア キーボード レイアウト」の項目を確認してください。
ステップ6:ここに「英語キーボード(101/102キー)」と表示されている場合、これが原因です。「レイアウトを変更する」をクリックします。
ステップ7:表示されたドロップダウンメニューから「日本語キーボード(106/109キー)」を選択します。
ステップ8:「今すぐ再起動する」をクリックして、パソコンを再起動します。
注意:再起動前に保存していないデータがあれば、必ず保存してください。
再起動後、キーボードが正しく日本語配列として動作するか確認してください。
【対処法3-2】ハードウェアキーボードレイアウトを変更する(Windows 11)
Windows 11の場合は操作手順が少し異なります。
手順
ステップ1:「スタート」ボタンをクリックし、「設定」を開きます。
ステップ2:左メニューから「時刻と言語」を選択します。
ステップ3:「言語と地域」をクリックします。
ステップ4:「言語」セクションにある「日本語」の右側にある「…」(三点メニュー)をクリックし、「言語のオプション」を選択します。
ステップ5:スクロールして「キーボード」セクションを見つけ、「キーボードレイアウト」の項目を確認します。
ステップ6:「英語キーボード(101/102キー)」になっていたら、「レイアウトを変更する」をクリックします。
ステップ7:「日本語キーボード(106/109キー)」を選択し、「今すぐ再起動する」をクリックします。
再起動後に動作を確認してください。
【対処法4】キーボードドライバーを更新・再インストールする
ハードウェアキーボードレイアウトの設定が正しいのに症状が改善しない場合は、キーボードドライバーに問題がある可能性があります。
手順
ステップ1:タスクバーの「スタート」ボタンを右クリックし、「デバイスマネージャー」を選択します。
ステップ2:デバイスマネージャーが開いたら、「キーボード」の項目の左にある「>」をクリックして展開します。
ステップ3:表示されたキーボードドライバー(例:「HID キーボードデバイス」や「標準 PS/2 キーボード」)をダブルクリックします。
ステップ4:プロパティ画面が開いたら、「ドライバー」タブをクリックします。
ステップ5:「ドライバーの更新」をクリックします。
ステップ6:「コンピューターを参照してドライバーを検索」を選択します。
ステップ7:「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」をクリックします。
ステップ8:「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外します。
ステップ9:「製造元」の一覧から「(標準キーボード)」を選択します。
ステップ10:「モデル」の一覧から「日本語 PS/2 キーボード(106/109キー Ctrl+英数)」を選択して、「次へ」をクリックします。
ステップ11:警告メッセージが表示される場合がありますが、「はい」をクリックして続行します。
ステップ12:インストールが完了したら、パソコンを再起動します。
ポイント:USBキーボードを使用している場合は、「HID キーボードデバイス」がドライバー名として表示されることが多いです。ノートパソコンの内蔵キーボードの場合は「標準 PS/2 キーボード」と表示されます。
【対処法5】不要な言語・キーボードレイアウトを削除する
Windowsが勝手に英語のキーボードレイアウトを追加してしまっている場合は、不要なレイアウトを削除することで解決できます。
Windows 11の場合
ステップ1:「設定」→「時刻と言語」→「言語と地域」を開きます。
ステップ2:「日本語」の「…」→「言語のオプション」をクリックします。
ステップ3:「キーボード」セクションに、使わないキーボードレイアウト(例:「英語(US)」「English (United States) – US」)が追加されていないか確認します。
ステップ4:不要なキーボードレイアウトがあれば、その横の「削除」ボタンをクリックして削除します。
Windows 10の場合
ステップ1:「設定」→「時刻と言語」→「言語」を開きます。
ステップ2:「優先する言語」の中に「English (United States)」など英語の言語パックが追加されていないか確認します。
ステップ3:英語の言語パックが不要であれば、クリックして「削除」を選択します。
ステップ4:また、「日本語」→「オプション」→「キーボード」にも不要なレイアウトがないか確認し、あれば削除します。
言語の同期をオフにする(Microsoftアカウント使用時)
Microsoftアカウントでサインインしている場合、他のデバイスから言語設定が同期されている可能性があります。
ステップ1:「設定」→「アカウント」→「Windowsバックアップ」(Windows 11)または「設定の同期」(Windows 10)を開きます。
ステップ2:「言語設定」の同期をオフにします。
これにより、他のデバイスの言語設定が自動的に反映されなくなります。
【対処法6】ショートカットキーによる切り替えを無効化する
ショートカットキーの誤操作が原因だった場合や、再発を防止したい場合は、キーボードレイアウト切り替えのショートカットキーを無効化しましょう。
手順(Windows 10・11共通)
ステップ1:「設定」→「時刻と言語」→「言語」(Windows 10)または「入力」(Windows 11)を開きます。
ステップ2:「キーボードの詳細設定」をクリックします。
ステップ3:「入力言語のホットキー」をクリックします。
ステップ4:「テキスト サービスと入力言語」のダイアログが表示されます。「キーの詳細設定」タブを選択します。
ステップ5:「入力言語を切り替える」を選択し、「キー シーケンスの変更」をクリックします。
ステップ6:「入力言語の切り替え」と「キーボード レイアウトの切り替え」の両方を「割り当てなし」に設定します。
ステップ7:「OK」をクリックして閉じます。
これで、Alt + Shift などのショートカットキーを誤って押しても、入力言語が切り替わらなくなります。
【対処法7】レジストリを修正する(上級者向け)
上記の対処法をすべて試しても改善しない場合は、レジストリの設定を直接修正する方法があります。
注意:レジストリの編集は誤った操作をするとWindowsが起動しなくなる可能性があります。必ず事前にレジストリのバックアップを取ってから実行してください。自信がない場合は、パソコンに詳しい人に相談するか、メーカーサポートに問い合わせることをおすすめします。
手順
ステップ1:キーボードで「Windowsキー + R」を押して、「ファイル名を指定して実行」を開きます。
ステップ2:「regedit」と入力して「OK」をクリックします。ユーザーアカウント制御の確認が出たら「はい」を選択します。
ステップ3:まずバックアップを取ります。メニューの「ファイル」→「エクスポート」で、保存先を選んで保存します。
ステップ4:以下のパスに移動します:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters
ステップ5:以下の値を確認・修正します:
- 「LayerDriver JPN」の値が 「kbd106.dll」 になっているか確認(なっていなければダブルクリックして修正)
- 「OverrideKeyboardIdentifier」の値が 「PCAT_106KEY」 になっているか確認
- 「OverrideKeyboardSubtype」の値が 「2」 になっているか確認
- 「OverrideKeyboardType」の値が 「7」 になっているか確認
ステップ6:修正が完了したら、レジストリエディターを閉じて、パソコンを再起動します。
日本語配列と英語配列の違いを理解しよう
そもそも「日本語配列」と「英語配列」は何が違うのでしょうか?知っておくと、トラブル時の原因特定に役立ちます。
主な違い
| 項目 | 日本語配列(JIS) | 英語配列(US) |
|---|---|---|
| キーの数 | 106/109キー | 101/102/104キー |
| かな表記 | あり(キーに印刷) | なし |
| 半角/全角キー | あり(左上) | なし |
| 変換・無変換キー | あり(スペースキーの両隣) | なし |
| ¥キー | あり | なし(\バックスラッシュで代用) |
| @の入力方法 | @キーを押す | Shift + 2 |
| Enterキーの形状 | 逆L字型(大きい) | 横長(細い) |
| スペースキー | 短め | 長め |
日本で市販されているパソコンのほとんどは日本語配列(JIS配列)のキーボードが搭載されています。しかし、Windowsの設定側で英語配列として認識されてしまうと、キーの印刷と実際の入力がずれてしまうのです。
よくある質問(FAQ)
Q1:英語配列に切り替わった時、どうすれば一番早く直せますか?
A:まず「Alt + Shift」を押してみてください。これがショートカットキーによる切り替えが原因の場合、即座に元に戻ります。直らない場合は、タスクバーの言語アイコンをクリックして「日本語 – Microsoft IME」を選択してください。
Q2:設定を変更しても再起動するたびに英語配列に戻ってしまいます
A:Microsoftアカウントの同期が原因の可能性があります。「設定」→「アカウント」→「Windowsバックアップ」で「言語設定」の同期をオフにしてください。また、言語設定に不要な英語のキーボードレイアウトが追加されていないかも確認してください。
Q3:ノートパソコンとデスクトップパソコンで対処法は違いますか?
A:基本的な設定方法は同じです。ただし、ノートパソコンの内蔵キーボードは「PS/2キーボード」として認識されることが多く、外付けUSBキーボードは「HIDキーボードデバイス」として認識されます。デバイスマネージャーでドライバーを変更する際は、該当するドライバーを正しく選んでください。
Q4:半角/全角キーを押しても日本語入力に切り替わりません
A:これも英語配列として認識されている典型的な症状です。英語配列には半角/全角キーの機能が存在しないため、このキーを押すと`(バッククォート)が入力されます。本記事の対処法3(ハードウェアキーボードレイアウトの変更)を実行すると解決します。
Q5:新しいキーボードを接続したら英語配列になりました
A:新しいキーボードを接続した際に、Windowsが自動的に英語配列用のドライバーをインストールしてしまうことがあります。対処法4(キーボードドライバーの更新・再インストール)を試してください。また、Bluetooth接続のキーボードの場合は、ペアリングをやり直すと改善することもあります。
Q6:英語配列のまま一時的に@を入力する方法はありますか?
A:はい、あります。英語配列の状態で@を入力するには、「Shift + 2」を押してください。ただし、これは一時的な回避策です。根本的な解決のためには、本記事の対処法で日本語配列に戻すことをおすすめします。
Q7:リモートデスクトップ接続時だけ英語配列になります
A:リモートデスクトップ接続では、接続元と接続先のキーボード設定が異なる場合にこの問題が発生します。接続先のWindowsでも同様にハードウェアキーボードレイアウトを「日本語キーボード(106/109キー)」に設定してください。また、リモートデスクトップのオプションで「ローカルリソース」タブの「キーボード」設定も確認しましょう。
Q8:Windows 11で勝手に英語キーボードが追加されるのを止めたい
A:これはWindows 11の既知の問題です。対処法5(不要な言語・キーボードレイアウトの削除)と言語の同期オフを実行してください。Windows Updateで改善されることもあるため、最新のアップデートを適用しておくことも重要です。
Q9:会社のパソコンで設定変更できない場合はどうすればいい?
A:会社のパソコンでは管理者権限が制限されていることがあります。「Alt + Shift」や「Windows + Space」でのショートカット切り替えは権限がなくても使えます。設定変更が必要な場合は、IT管理部門に相談してください。
Q10:この問題はMacでも起きますか?
A:Macでも入力ソースの切り替えの問題は発生しますが、仕組みがWindowsとは異なります。Macの場合は「システム設定」→「キーボード」→「入力ソース」で確認・変更できます。本記事の対処法はWindows専用ですのでご注意ください。
再発を防ぐための予防策まとめ
一度直しても、再び英語配列に切り替わってしまうことがあります。以下の予防策を講じておくことで、再発のリスクを大幅に減らせます。
予防策チェックリスト
- ショートカットキーの無効化:Alt + ShiftやCtrl + Shiftによる言語切り替えを「割り当てなし」にする(対処法6を実施)
- 不要な言語パックの削除:使わない英語の言語パックやキーボードレイアウトは削除しておく
- 言語の同期をオフ:Microsoftアカウントの言語設定の同期をオフにする
- Windows Updateの確認:大型アップデート後はキーボード設定を確認する習慣をつける
- ドライバーの確認:新しいキーボードを接続した後は、必ずドライバーが正しく設定されているか確認する
まとめ
Windowsでキーボード配列が突然英語配列になってしまう問題は、多くのユーザーが経験するトラブルです。原因はショートカットキーの誤操作、Windows Updateによる設定変更、ハードウェアキーボードレイアウトのずれ、ドライバーの問題、不要な言語の自動追加の5つが主なものです。
対処法を簡単な順にまとめると:
- Alt + Shift を押す(すぐに試せる)
- タスクバーの言語アイコンから変更(簡単)
- ハードウェアキーボードレイアウトを変更(根本対策)
- キーボードドライバーを更新(ドライバー問題の場合)
- 不要な言語・レイアウトを削除(自動追加対策)
- ショートカットキーを無効化(再発防止)
- レジストリの修正(最終手段)
まずは簡単な対処法1から順に試してみてください。ほとんどのケースは対処法1〜3で解決できます。それでも解決しない場合は対処法4以降を試してみましょう。
再発防止のためには、ショートカットキーの無効化と不要な言語パックの削除を行っておくことをおすすめします。
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