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【2026年最新版】Windowsの時刻・時計がずれる原因と正確に直す方法【完全ガイド】
Windowsを使っていて、パソコンの時計がいつの間にかずれていることに気づいたことはありませんか?タスクバーの時刻が数分・数時間どころか、場合によっては数年単位でずれてしまうこともあります。
時刻のずれは単なる不便さだけでなく、ビジネスメールの送受信タイムスタンプの誤り、ファイルの更新日時の狂い、SSL証明書エラーによるウェブサイトへのアクセス不能、さらにはWindowsUpdateの失敗など、思わぬトラブルの原因になります。
この記事では、Windowsの時刻・時計がずれる原因を徹底解説し、原因別に確実に直す方法を手順ごとに丁寧に説明します。難しいコマンド操作も一つひとつ丁寧に解説しますので、初心者の方でも安心して読み進めてください。
この記事でわかること
- Windowsの時刻・時計がずれる主な原因(7つ)
- NTPサーバーを使った時刻同期のやり方(Windows 10 / 11対応)
- BIOSバッテリー(CMOS電池)の寿命と交換方法
- Windowsタイムサービスの再起動・再設定手順
- タイムゾーンの確認・修正方法
- デュアルブート(Windows + Linux)環境での時刻ずれの解決策
- 自動同期でも直らない場合の対処法
時刻がずれる主な原因一覧
まず、Windowsの時刻がずれる原因として考えられるものを整理しましょう。複数の原因が重なっていることもあるため、一つずつ確認することが重要です。
| 原因 | 症状の傾向 | 緊急度 |
|---|---|---|
| NTPサーバーとの同期失敗 | 数分〜数時間のずれ | 中 |
| Windowsタイムサービスの停止 | 同期が全くされない | 高 |
| CMOS電池の消耗・劣化 | 再起動のたびにずれる | 高 |
| タイムゾーンの設定ミス | 一定時間ずれている | 中 |
| デュアルブート環境の競合 | OS切替後にずれる | 中 |
| ウイルス・マルウェアの影響 | 不規則なずれ | 高 |
| インターネット未接続 | オフライン時に蓄積する | 低 |
【原因1】NTPサーバーとの同期がうまくいっていない
NTPサーバーとは?
NTP(Network Time Protocol)とは、インターネット上の正確な時刻を提供するサーバーです。Windowsは通常、インターネットに接続するたびにNTPサーバーと時刻を同期し、ずれを自動的に修正しています。
Windowsのデフォルト設定では time.windows.com というMicrosoft公式のNTPサーバーと同期しますが、このサーバーへのアクセスがファイアウォールでブロックされていたり、サーバー自体が一時的に応答しない場合、同期が失敗して時刻がずれていきます。
手動で時刻同期する方法(Windows 10 / 11)
方法A:設定画面から同期する(初心者向け)
- タスクバー右下の時計を右クリックする
- 「日付と時刻の調整」をクリックする
- 「今すぐ同期」ボタンをクリックする
- 「最終同期:〇月〇日 〇時〇分」と表示されれば成功
注意:「今すぐ同期」ボタンが灰色でクリックできない場合は、インターネット接続を確認するか、後述のWindowsタイムサービスの状態を確認してください。
方法B:コマンドプロンプトから強制同期する(確実な方法)
- スタートボタンを右クリック → 「ターミナル(管理者)」または「コマンドプロンプト(管理者)」を選択
- 以下のコマンドを1行ずつ入力してEnterキーを押す
net stop w32tm net start w32tm w32tm /resync /force
「コマンドは正常に完了しました。」と表示されれば同期成功です。
NTPサーバーを変更する方法
デフォルトの time.windows.com がうまく動作しない場合、より信頼性の高いNTPサーバーに変更することで改善される場合があります。
おすすめのNTPサーバー
| NTPサーバー名 | 提供元 | 特徴 |
|---|---|---|
| ntp.nict.jp | 情報通信研究機構(NICT) | 日本公式、非常に高精度 |
| pool.ntp.org | NTP Pool Project | 世界中のサーバーを自動振分 |
| time.cloudflare.com | Cloudflare | 高速・安定 |
| time.google.com | 世界規模のインフラで安定 |
NTPサーバーの変更手順
- スタートボタンを右クリック → 「ターミナル(管理者)」を開く
- 以下のコマンドを実行する(NICTサーバーに変更する例)
w32tm /config /manualpeerlist:"ntp.nict.jp" /syncfromflags:manual /reliable:YES /update net stop w32tm net start w32tm w32tm /resync /force
この操作でNTPサーバーが変更され、時刻同期が行われます。
設定画面からNTPサーバーを変更する方法
- 「コントロールパネル」を開く(スタートで「コントロールパネル」と検索)
- 「時計と地域」→「日付と時刻」をクリック
- 「インターネット時刻」タブをクリック
- 「設定の変更」をクリック
- 「インターネット時刻サーバーと同期する」にチェックが入っていることを確認
- サーバー欄に
ntp.nict.jpなどを入力 - 「今すぐ更新」→「OK」をクリック
【原因2】Windowsタイムサービス(W32tm)が停止している
Windowsタイムサービスとは?
Windowsには「Windows Time(W32tm)」というサービスが内蔵されており、これがNTPサーバーとの時刻同期を担当しています。何らかの理由でこのサービスが停止したり、スタートアップの種類が「手動」になっていると、同期が行われず時刻がずれ続けます。
Windowsタイムサービスの状態確認と再起動手順
サービス画面から確認する方法
- キーボードの
Windowsキー + Rを押す - 「ファイル名を指定して実行」ダイアログに
services.mscと入力してEnter - サービス一覧が開くので「Windows Time」を探す
- 「状態」列が「実行中」になっているか確認する
- 停止している場合:右クリック → 「開始」をクリック
- 「スタートアップの種類」が「自動」になっているか確認する(なっていなければ「プロパティ」で変更)
コマンドで確認・修正する方法
sc query w32tm sc config w32tm start= auto net start w32tm w32tm /resync /force
「サービスは開始されました。」と表示されれば正常に動作しています。
タイムサービスを再登録する(完全リセット)
タイムサービスが壊れている・動作がおかしい場合は、一度登録を解除して再登録することで修復できます。
net stop w32tm w32tm /unregister w32tm /register net start w32tm w32tm /resync /force
このコマンドでWindowsタイムサービスが初期状態に戻り、正常に動作するようになります。
【原因3】BIOSバッテリー(CMOS電池)の寿命が来ている
CMOS電池とは?
パソコンのマザーボードには、コイン型の電池(CR2032)が内蔵されています。これが「CMOS電池」または「BIOSバッテリー」と呼ばれるもので、パソコンの電源を切っている間もBIOS設定や時刻情報を保持するために使われています。
CMOS電池の寿命は一般的に5〜10年程度です。電池が消耗してくると、パソコンの電源を切るたびに時刻がリセットされたり、大幅にずれるという症状が現れます。
CMOS電池の消耗が原因かどうか確認する方法
以下の症状が当てはまる場合は、CMOS電池の消耗が疑われます。
- パソコンを起動するたびに「起動時刻のリセット」または「時刻がずれている」と表示される
- 時刻が常に同じ値(例:2000年1月1日 0時0分)にリセットされる
- パソコンを長期間シャットダウンしていると特に大きくずれる
- BIOSの設定が電源オフのたびにリセットされる
- パソコンの使用年数が5年以上になっている
CMOS電池の交換手順
デスクトップPCの場合(比較的簡単)
- パソコンの電源を完全に切り、コンセントを抜く
- 静電気防止のため、金属部分(アルミ製の机の脚など)に触れてから作業する
- ケースのサイドパネルを外す
- マザーボード上のコイン型電池(CR2032)を見つける
- プラスチック製のツールや爪でクリップを押して電池を取り外す
- 新しいCR2032電池を同じ向き(+面が上)に差し込む
- ケースを元に戻して電源を入れ、BIOSで時刻を設定する
ノートPCの場合(注意が必要)
ノートPCのCMOS電池はボードに直付けされていることが多く、分解が難しい場合があります。メーカーのサポートページや修理業者への依頼を検討してください。
交換用CMOS電池の購入
CMOS電池は一般的なCR2032電池です。家電量販店やコンビニでも購入できますが、Amazonでも手軽に購入できます。
- Panasonic CR2032 リチウムコイン電池(Amazon) – 信頼性が高く長持ちするパナソニック製
- Energizer CR2032 コイン形リチウム電池(Amazon) – 長期保存に優れたエナジャイザー製
注意:CMOS電池を交換した後は、Windowsを起動してから時刻を手動で正しく設定し直し、その後NTPサーバーと同期することをお勧めします。
【原因4】タイムゾーンの設定が間違っている
タイムゾーン設定とは?
タイムゾーンとは「この地域では世界標準時(UTC)から何時間ずれているか」を示す設定です。日本の場合は「UTC+9:00(東京)」が正しい設定です。ここが誤っていると、NTPサーバーと同期していても表示される時刻が合いません。
例えば、タイムゾーンが「UTC+8:00(香港)」になっている場合、実際の時刻より1時間遅れて表示されます。
タイムゾーンの確認・変更方法(Windows 10 / 11)
- タスクバー右下の時計を右クリックする
- 「日付と時刻の調整」をクリックする
- 「タイムゾーン」の項目を確認する
- 「(UTC+09:00) 大阪、札幌、東京」になっていれば正常
- 違う場合はプルダウンメニューから「(UTC+09:00) 大阪、札幌、東京」を選択する
「タイムゾーンを自動的に設定する」を有効にする
Windows 10/11では、インターネット接続やGPS情報を元にタイムゾーンを自動設定する機能があります。
- 「設定」→「時刻と言語」→「日付と時刻」を開く
- 「タイムゾーンを自動的に設定する」をオンにする
- タイムゾーンが正しく設定されていることを確認する
【原因5】デュアルブート環境(WindowsとLinuxを併用)でずれる
なぜデュアルブート環境で時刻がずれるのか?
WindowsとLinux(UbuntuやDebianなど)を同じPCにインストールしているデュアルブート環境では、時刻のずれが特に起きやすいです。
その原因は、WindowsとLinuxのハードウェアクロックの扱い方の違いにあります。
| OS | ハードウェアクロックの扱い | 結果 |
|---|---|---|
| Windows | ローカル時間(JST)で保存 | ローカル時間を読み込んで表示 |
| Linux | UTC(世界標準時)で保存 | UTCを読み込んでJSTに変換して表示 |
つまり、Linuxで起動するとハードウェアクロックをUTCに書き換えてしまい、その後Windowsを起動すると「UTCをローカル時間と誤認識」して9時間ずれが生じる、というのが典型的なパターンです。
解決方法:Windowsをハードウェアクロックにも対応させる
方法A:Windows側でUTC対応させる(推奨)
管理者権限のコマンドプロンプトで以下を実行します。
reg add "HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TimeZoneInformation" /v RealTimeIsUniversal /t REG_DWORD /d 1 /f
これにより、Windowsもハードウェアクロックをコア(UTC)として扱うようになり、Linuxとの競合が解消されます。
方法B:Linux側でローカル時間を使う設定にする
Linuxのターミナルで以下を実行します(Linuxを使い慣れている方向け)。
timedatectl set-local-rtc 1 --adjust-system-clock
どちらの方法でも問題は解消できますが、将来的な互換性の観点から方法Aを推奨します。
【原因6】ウイルス・マルウェアの影響
マルウェアが時刻を意図的に変更するケース
一部のマルウェアは、セキュリティソフトの証明書チェックやログのタイムスタンプを混乱させるために、意図的にシステム時刻を変更することがあります。セキュリティ対策ソフトを最新の状態に保ち、定期的にスキャンを実施することが重要です。
Windowsセキュリティで確認する方法
- スタートボタン → 「Windowsセキュリティ」を開く
- 「ウイルスと脅威の防止」→「クイックスキャン」または「フルスキャン」を実行
- 問題が検出された場合は表示される手順で対処する
【原因7】インターネット接続の問題・ファイアウォールの設定
ファイアウォールがNTP通信をブロックしている場合
企業のネットワーク環境では、セキュリティポリシーによってNTP通信(UDPポート123)がブロックされていることがあります。この場合、会社のシステム管理者にNTPポートの開放を依頼する必要があります。
また、サードパーティ製のセキュリティソフト(ウイルスバスター・ノートンなど)が時刻同期をブロックしているケースもあります。セキュリティソフトを一時的に無効にして同期を試してみてください。
WindowsファイアウォールでNTP通信を許可する
- 「コントロールパネル」→「Windowsファイアウォール」→「詳細設定」を開く
- 「受信の規則」→「新しい規則」をクリック
- 「ポート」を選択してUDP、ポート123を許可するルールを追加する
Windows 10 / 11 での時刻設定の総まとめ手順
上記の対処法を整理して、順番に試していただける手順をまとめます。
Step 1:インターネット接続を確認する
まず、インターネットに接続できているか確認します。ブラウザで任意のウェブサイトを開いてみてください。
Step 2:タイムゾーンを確認・修正する
「設定」→「時刻と言語」→「日付と時刻」で「(UTC+09:00) 大阪、札幌、東京」になっているか確認します。
Step 3:今すぐ同期を試みる
「設定」→「時刻と言語」→「日付と時刻」→「今すぐ同期」ボタンをクリックします。
Step 4:コマンドで強制同期する
管理者権限のコマンドプロンプトで以下を順番に実行します。
net stop w32tm w32tm /unregister w32tm /register net start w32tm w32tm /config /manualpeerlist:"ntp.nict.jp" /syncfromflags:manual /reliable:YES /update w32tm /resync /force
Step 5:同期状態を確認する
w32tm /query /status
「Source: ntp.nict.jp」「Last Successful Sync Time: 〇〇」などが表示されれば成功です。
Step 6:改善しない場合はCMOS電池を確認する
上記を試しても再起動のたびにずれる場合は、CMOS電池の交換を検討してください。
時刻同期エラーの確認方法
同期の詳細ログを確認する
コマンドプロンプトで以下を実行すると、時刻同期の詳細な状態が表示されます。
w32tm /query /status w32tm /query /peers
表示される主な項目の意味
| 項目 | 意味 |
|---|---|
| Source | 同期元のNTPサーバー名 |
| Last Successful Sync Time | 最後に同期に成功した日時 |
| Stratum | 時刻ソースの精度レベル(数値が小さいほど精度が高い) |
| Leap Indicator | うるう秒に関する情報(0なら問題なし) |
よくある質問(FAQ)
Q1. 毎日1〜2分ずつずれていくのはなぜですか?
A. Windowsの時刻同期のデフォルト間隔は「7日に1回」です。そのため、NTPサーバーとの同期が行われない間は、ハードウェアクロックのわずかな誤差が蓄積されてずれが大きくなります。同期間隔を短くすることで改善できますが、通常は「今すぐ同期」を手動で行うだけで十分です。
Q2. 会社のパソコンで時刻がずれていますが、自分で直せますか?
A. 会社のパソコンの場合、Active Directoryドメインに参加していることが多く、時刻同期はドメインコントローラーが管理しています。個人で設定を変更すると問題が起きる場合があるため、まず社内のシステム管理者に相談することを強くお勧めします。
Q3. 「今すぐ同期」をクリックすると「時刻を同期できませんでした」とエラーが出ます
A. このエラーは主に以下の原因が考えられます。(1)インターネット未接続、(2)Windowsタイムサービスが停止している、(3)ファイアウォールがNTP通信(UDPポート123)をブロックしている。まずインターネット接続を確認し、次にコマンドプロンプトでタイムサービスの再起動(net stop w32tm → net start w32tm)を試してみてください。
Q4. パソコンの電源を入れるたびに2000年1月1日にリセットされます
A. これはCMOS電池(BIOSバッテリー)の完全消耗が原因です。新しいCR2032電池に交換することで解決します。電池の交換は自分でできる場合もありますが、ノートPCの場合はメーカーに修理を依頼することをお勧めします。
Q5. VM(仮想マシン)上のWindowsで時刻がずれます
A. 仮想マシン(VMware、VirtualBoxなど)では、ホストOSとゲストOS(Windows)の間で時刻同期を行う機能があります。VMwareの場合は「VMware Tools」の時刻同期設定、VirtualBoxの場合は「Guest Additions」の設定を確認してください。また、仮想マシンを長時間一時停止(スリープ)させると時刻が大幅にずれることがあります。
Q6. NTPサーバーと同期しているのに、しばらくするとまたずれます
A. 同期成功後にまたずれる場合、CMOS電池の劣化が最も疑われます。または、Windowsタイムサービスのスタートアップが「自動」になっていないために、PC再起動後にサービスが停止してしまっているケースもあります。サービス画面(services.msc)で「Windows Time」の「スタートアップの種類」が「自動」になっているか確認してください。
Q7. Windows 11で時計の自動設定をオンにしているのに合わない
A. 「設定」→「時刻と言語」→「日付と時刻」で「時刻を自動的に設定する」と「タイムゾーンを自動的に設定する」の両方がオンになっているか確認してください。両方オンになっていても問題がある場合は、一度オフにして再度オンにし直すと改善することがあります。それでも解消しない場合は、本記事で紹介したコマンドによる強制同期を試してください。
Q8. Windowsの時刻ずれのせいでSSL証明書エラーが出ます
A. SSL/TLS証明書の検証には、正確なシステム時刻が必要です。時刻が大幅にずれている(数時間以上)と、証明書の有効期限チェックが失敗し「NET::ERR_CERT_DATE_INVALID」などのエラーが表示されます。まず時刻を正確に修正してからページに再アクセスしてみてください。
まとめ
Windowsの時刻・時計がずれる原因と対処法をまとめると、次のとおりです。
| 原因 | 主な対処法 |
|---|---|
| NTPサーバーとの同期失敗 | 手動同期・NTPサーバーの変更(ntp.nict.jp推奨) |
| Windowsタイムサービスの停止 | サービスの再起動・スタートアップを「自動」に変更 |
| CMOS電池の消耗 | CR2032電池の交換(5年以上使用のPCは特に要確認) |
| タイムゾーンの設定ミス | 「UTC+09:00 東京」に設定し直す |
| デュアルブートの競合 | レジストリで「RealTimeIsUniversal」を1に設定 |
| ウイルス・マルウェア | Windowsセキュリティでフルスキャンを実施 |
| ファイアウォールの設定 | UDPポート123を許可する(会社PCは管理者に相談) |
まずは「今すぐ同期」と「コマンドによる強制同期」を試し、それでも直らない場合はCMOS電池の確認へと進むのがおすすめの順番です。特に古いPCをお使いの方は、CMOS電池の交換だけで劇的に改善することが多いです。
時刻のずれはセキュリティや業務効率に直結する問題です。ぜひこの記事の手順を参考に、パソコンの時刻を正確に保つようにしてください。
本記事が参考になれば幸いです。もし解決できない場合は、Microsoftサポートへの問い合わせや、パソコン修理専門店への相談も選択肢の一つとして検討してみてください。
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