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【2026年最新版】X(旧Twitter)でツイート・投稿できない原因と対処法【完全ガイド】

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X(旧Twitter)でツイート・投稿できない。そんな時、あなたは何度リロードしましたか?

「投稿ボタンを押したのに何も起きない」「エラーメッセージが出て投稿できない」「文字を入力しているのに送信できない」――X(旧Twitter)を使っていると、こうした投稿トラブルに突然遭遇することがあります。

X(旧Twitter)は2022年のイーロン・マスクによる買収以降、仕様変更や新機能の追加が頻繁に行われており、投稿できないトラブルの原因も以前より多様化しています。アカウント制限、文字数・添付ファイル制限、アプリのバグ、ネットワーク問題など、原因によって対処法はまったく異なります。

本記事では、X(旧Twitter)で投稿・ツイートできない原因を網羅的に解説し、スマホ・PC・ブラウザ別の具体的な対処法をわかりやすく紹介します。焦らず順番に確認していけば、ほとんどのケースで解決できます。


この記事でわかること

  • X(旧Twitter)で投稿できない主な原因(8つ)
  • アカウント凍結・制限・シャドウバンの確認方法
  • 文字数・添付ファイル制限の詳細と回避策
  • アプリのキャッシュ削除・再インストール手順(iOS・Android)
  • ネットワーク問題の切り分け方法
  • X Premiumに関連する投稿制限の実態
  • ブラウザ版・PCでの投稿トラブル対処法
  • よくある質問(FAQ)

投稿できない主な原因一覧

まず原因を一覧で確認しましょう。あてはまるものを見つけたら、対応するセクションへ進んでください。

原因カテゴリ 具体的な症状 緊急度
アカウント凍結・制限 ボタンは押せるがエラーになる、投稿が誰にも見えない
文字数・添付制限 投稿ボタンがグレーアウト、「制限を超えています」
アプリのバグ・キャッシュ 突然投稿できなくなった、アプリが固まる
ネットワーク問題 タイムラインは見えるが投稿だけできない
Xサーバー側の障害 多くのユーザーで同時に発生 中(待つのみ)
投稿レート制限 「しばらく待ってください」と表示される
X Premium絡みの制限 長文投稿や動画投稿が制限される
ブラウザ・OS設定 PC版のみ投稿できない

原因1:アカウントの凍結・制限・シャドウバン

Xで突然投稿できなくなった時、最初に疑うべきはアカウントへの制限です。X(旧Twitter)では複数種類の制限が存在し、それぞれ症状が異なります。

アカウント凍結(サスペンド)

最も深刻なケースで、ログイン自体ができなくなります。利用規約違反、スパム行為、著作権侵害などが原因です。

確認方法:ログイン画面で「アカウントが凍結されています」と表示されるか確認する。

対処法:

  1. Xのヘルプセンター(https://help.twitter.com/ja/managing-your-account/suspended-twitter-accounts)にアクセス
  2. 「異議申し立てをする」からフォームを送信
  3. Xサポートからの返信を待つ(数日〜数週間かかることがある)

投稿機能の一時制限(リードオンリーモード)

ログインはできるが投稿・いいね・リポストなどの操作ができない状態です。短時間で大量の操作を行った場合や、不審なアクティビティが検出された場合に発動します。

症状:

  • ツイートボタンが押せない
  • 「このアカウントは制限されています」と表示される
  • タイムラインの閲覧はできる

対処法:

  1. 数時間〜24時間待つ(多くの場合、自動解除される)
  2. 電話番号認証が求められる場合は認証を完了させる
  3. メールアドレス認証が未完了の場合は認証する

シャドウバン(シャドウバン)

投稿自体は可能ですが、自分以外のユーザーに表示されない状態です。気づきにくいのが特徴です。

確認方法:

  • 別のアカウントや別のブラウザ(ログアウト状態)で自分の投稿を検索してみる
  • 「シャドウバンチェック」ツール(shadowban.eu)で確認する

対処法:

  1. 規約違反コンテンツの削除
  2. スパム的な投稿パターン(同じ内容の大量投稿、無差別フォロー)をやめる
  3. 数日〜数週間、通常の利用を続ける

新規アカウントの投稿制限

アカウント作成直後は、スパム防止のため投稿数・フォロー数に制限がかかります。

対処法:

  • 電話番号・メールアドレスの認証を完了させる
  • プロフィール情報(アイコン・自己紹介文)を充実させる
  • 数日間は控えめな投稿数にとどめる

原因2:文字数オーバー・添付ファイルの制限

投稿ボタンがグレーアウト(押せない状態)になっている場合、最も多い原因は文字数や添付ファイルの制限です。

文字数制限の詳細

プラン 文字数上限 備考
無料(基本) 280文字 URLは23文字換算
X Premium(旧Twitter Blue) 25,000文字 長文投稿が可能

注意点:

  • 日本語・中国語・韓国語などは1文字=1カウント
  • URLは長さに関わらず23文字としてカウントされる
  • 絵文字は2文字としてカウントされるものがある
  • 投稿欄の右下にある残り文字数カウンターを必ず確認する

添付ファイルの制限

種類 無料プラン X Premium
画像 最大4枚・各5MB 最大4枚・各15MB
動画 最大140秒・512MB 最大3時間・8GB
GIF 最大15MB 最大15MB

対処法:

  • 動画ファイルは事前に圧縮ツールで容量を減らす(Handbrakeなどが無料で使いやすい)
  • 画像はJPEG形式に変換してファイルサイズを削減する
  • 長文を投稿したい場合はスレッド形式(返信の連続投稿)で対応する

原因3:アプリのバグ・キャッシュの蓄積

Xアプリのキャッシュが大量に蓄積されると、投稿機能が正常に動作しなくなることがあります。また、アプリのバグが原因で特定の操作ができなくなるケースも報告されています。

iPhoneでのキャッシュ削除・対処手順

  1. Xアプリを完全に終了する
    ホームインジケーターを上にスワイプ(または「ホームボタン」をダブルタップ)してアプリスイッチャーを開き、Xアプリを上にスワイプして終了
  2. iPhoneを再起動する
    電源ボタンを長押し → 「スライドで電源オフ」 → 30秒後に再起動
  3. Xアプリのキャッシュをクリアする
    「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」→「X」→「Appを取り除く」を選択(データを保持したままキャッシュだけ削除できる)
  4. アプリを再インストールする
    上記で解決しない場合、Xアプリを一度削除してApp Storeから再インストールする
  5. iOSのアップデートを確認する
    「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」で最新版か確認

Androidでのキャッシュ削除・対処手順

  1. Xアプリのキャッシュを削除する
    「設定」→「アプリ」→「X」→「ストレージとキャッシュ」→「キャッシュを削除」
  2. Xアプリのデータを削除する(ログアウト状態になるため注意)
    「設定」→「アプリ」→「X」→「ストレージとキャッシュ」→「ストレージを消去」
  3. 端末を再起動する
  4. アプリを最新版に更新する
    Google Playを開いて「X」を検索し、「更新」ボタンがあれば押す
  5. 再インストールする
    解決しない場合はアンインストール後に再インストール

ポイント: キャッシュを削除してもログイン情報は消えません。ただし「データを消去」を行うとログアウト状態になります。Xのパスワードをメモしておいてから操作しましょう。


原因4:ネットワーク(通信)の問題

タイムラインは表示されるのに投稿だけできない、というケースではネットワークの問題が絡んでいる場合があります。タイムラインの読み込みと投稿では必要な通信品質が異なるためです。

切り分け手順

  1. Wi-Fiとモバイルデータ通信を切り替えてみる
    Wi-Fi接続中なら一度Wi-Fiをオフにしてモバイルデータ通信で試す。逆も同様。
  2. 機内モードをオン・オフする
    機内モードをオンにして10秒待ち、再びオフにして通信を再接続する
  3. 別のネットワークで試す
    外出先など別のWi-Fiやテザリングで試す
  4. Xのサーバー状態を確認する
    Downdetector(Twitter)でサーバー障害が起きていないか確認する

VPN使用時の注意

VPNを使用していると、XのサーバーがVPNのIPアドレスを不審なアクセスと判断して投稿をブロックすることがあります。VPNをオフにして試してみてください。

プロキシ設定の確認(PC)

PCで会社や学校のネットワークを使っている場合、プロキシ設定が原因でXへの投稿がブロックされていることがあります。個人のスマートフォンのモバイルデータ通信で試してみると判断できます。


原因5:Xサーバー側の障害

自分の端末やアカウントに問題がなくても、X側のサーバー障害で投稿できないことがあります。2023〜2026年にかけて、Xは数度の大規模障害を経験しています。

サーバー障害の確認方法

  1. Downdetectorで確認:
    https://downdetector.jp/statut/twitter/ にアクセスして障害報告数を確認
  2. X(Twitter)公式ステータスページ:
    https://api.twitterstat.us/ でAPIの稼働状況を確認
  3. 別のSNSで情報収集:
    FacebookやInstagramなどで「Twitter 障害」と検索すると他ユーザーの報告が見つかることがある

対処法:サーバー障害の場合は待つ以外に方法はありません。数分〜数時間で復旧することがほとんどです。


原因6:投稿レート制限(Rate Limit)

Xでは短時間に大量の投稿を行うと「レート制限」がかかり、一時的に投稿できなくなります。2023年7月から、イーロン・マスクの方針でレート制限が大幅に強化されました。

レート制限の主な基準(参考値・変更される場合あり)

操作 無料プラン(目安) X Premium(目安)
タイムライン閲覧 600件/日 6,000件/日
投稿 2,400件/日(通常) 制限緩和
いいね 1,000件/日 制限緩和
フォロー 400件/日 1,000件/日

対処法:

  • 「しばらく待ってください」「もう少し時間をおいてからお試しください」と表示されたら1〜数時間待つ
  • 制限は基本的に時間経過で自動解除される
  • 短時間での大量操作を避ける習慣をつける

原因7:X Premiumに関連する機能制限

X(旧Twitter)では、2023年以降に多くの機能がX Premium(有料サブスクリプション)限定となりました。無料プランで利用できる機能が変わっているため、「以前はできたのにできなくなった」と感じるケースがあります。

X Premium加入者のみ利用できる主な機能

  • 長文投稿(25,000文字まで)
  • 高画質動画投稿(最大3時間・8GB)
  • 投稿の編集機能(投稿後30分以内に編集可能)
  • ブックマークのフォルダー整理
  • プレミアム記事への全文アクセス
  • 広告の半減
  • 送金機能(一部地域)

X Premiumの料金(2026年2月時点)

プラン 月額(iOS) 月額(Web)
X Premium 1,380円 980円
X Premium+ 3,000円 2,300円

ポイント:iOSアプリ経由での加入はAppleの手数料が上乗せされるため、Webブラウザ(twitter.com)から加入すると安く済みます。


原因8:ブラウザ・OS設定の問題(PC向け)

PCのブラウザ(Chrome・Firefox・Safari・Edgeなど)からXを使っていて投稿できない場合、ブラウザ固有の設定や拡張機能が原因になっていることがあります。

PCブラウザ版の対処手順

  1. ブラウザのキャッシュ・Cookieを削除する
    Chrome:「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「閲覧履歴データの削除」→「Cookieと他のサイトデータ」「キャッシュされた画像とファイル」にチェック→「データを削除」
  2. 拡張機能を無効化して試す
    広告ブロッカー(uBlock Origin、AdBlockなど)がXの投稿ボタンのJavaScriptを妨害しているケースがある。シークレットモード(拡張機能が無効)で試してみる
  3. 別のブラウザで試す
    ChromeでダメならFirefoxやEdgeで試す。特定のブラウザのバグが原因の場合に判明する
  4. ブラウザのJavaScriptを有効化する
    Chrome:「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「サイトの設定」→「JavaScript」→「許可」
  5. Xのデスクトップアプリを試す
    PCでXアプリをインストールして使うと、ブラウザの影響を受けずに動作する

Windowsユーザー向け:Xデスクトップアプリのインストール

Microsoft Storeから「X」を検索してインストールできます。ブラウザ版よりも安定していることが多いです。


スマホ・PC・ブラウザ別まとめ対処法

iPhoneユーザーのチェックリスト

  • ☐ アプリを最新版にアップデートした
  • ☐ iOSを最新版にアップデートした
  • ☐ アプリのキャッシュを削除した(iPhoneストレージから「Appを取り除く」)
  • ☐ スマホを再起動した
  • ☐ Wi-Fiとモバイルデータを切り替えて試した
  • ☐ アプリを再インストールした
  • ☐ アカウントの制限・凍結を確認した

Androidユーザーのチェックリスト

  • ☐ アプリを最新版にアップデートした
  • ☐ アプリのキャッシュを削除した(設定 → アプリ → X → キャッシュを削除)
  • ☐ 端末を再起動した
  • ☐ Wi-Fiとモバイルデータを切り替えて試した
  • ☐ アプリを再インストールした
  • ☐ アカウントの制限・凍結を確認した

PCユーザーのチェックリスト

  • ☐ ブラウザのキャッシュ・Cookieを削除した
  • ☐ 拡張機能を無効にしたシークレットモードで試した
  • ☐ 別のブラウザで試した
  • ☐ JavaScriptが有効になっているか確認した
  • ☐ VPNを無効にして試した
  • ☐ Xデスクトップアプリをインストールして試した

それでも解決しない場合:Xサポートへ問い合わせる

上記の対処法をすべて試しても解決しない場合は、X公式サポートへ問い合わせましょう。

問い合わせ手順

  1. Xのヘルプセンターにアクセス:https://help.twitter.com/ja
  2. 「問題を報告する」または「サポートに連絡する」を選択
  3. 問題のカテゴリを選択(「アカウント」→「投稿・返信の問題」など)
  4. 具体的な症状を英語または日本語で説明して送信

問い合わせ時に伝えるべき情報:

  • 使用しているデバイス・OS(例:iPhone 15、iOS 18.3)
  • Xアプリのバージョン
  • いつから問題が起きているか
  • エラーメッセージの内容(スクリーンショットがあれば添付)
  • 試した対処法

注意:Xのサポート対応は以前より遅くなっているという報告が多く、返信まで数日〜数週間かかるケースがあります。緊急の場合は並行して他の方法を試し続けましょう。


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よくある質問(FAQ)

Q1. 投稿ボタンが押せない・グレーアウトしている原因は何ですか?

A. 最も多い原因は文字数オーバーまたは添付ファイルのサイズ・枚数制限オーバーです。投稿欄の右下に表示されている文字数カウンターを確認してください。文字数が制限内なのに押せない場合は、アプリのバグやキャッシュ問題が考えられます。アプリを再起動・再インストールして試してください。

Q2. 「投稿できません。もう一度やり直してください」と表示される場合の対処法は?

A. このエラーは複数の原因で発生します。①ネットワーク接続を確認してWi-Fi・モバイルデータを切り替える、②アプリのキャッシュを削除する、③ブラウザのCookieを削除する、④しばらく待ってから再試行する、の順に試してください。それでも続く場合はサーバー障害の可能性があります。

Q3. 投稿は成功しているのに自分のタイムラインに表示されない。なぜ?

A. シャドウバン(投稿は可能だが他ユーザーに表示されない)またはタイムラインの表示フィルター問題が考えられます。まずログアウトした状態で自分のプロフィールページを確認してください。投稿が見える場合はシャドウバンではなく、タイムラインの「おすすめ」/「フォロー中」の設定の問題です。

Q4. Xアプリを更新したら投稿できなくなりました。戻す方法はありますか?

A. iOSではApp Storeから古いバージョンに戻すことはできません。Androidではapkファイルを使う方法がありますが、セキュリティリスクがあるためお勧めしません。まずアプリのキャッシュ削除・再インストールを試し、それでもダメならサポートに報告してください。新しいバグは通常数日以内にアップデートで修正されます。

Q5. 画像付き投稿だけできない。文字だけなら投稿できます。

A. 画像のファイルサイズが上限(無料プラン:5MB)を超えている可能性があります。また、HEIC形式(iPhone標準の写真形式)はXでサポートされていないため、JPEG/PNG形式に変換する必要があります。iPhoneなら「設定」→「カメラ」→「フォーマット」→「互換性優先」に変更すると自動でJPEGで保存されます。

Q6. 返信(リプライ)だけできない。通常の投稿はできます。

A. 返信先のユーザーが「自分をフォローしているユーザーのみ返信を許可」などのリプライ制限を設定している可能性があります。そのツイートの投稿ボタン下部に制限の説明が表示されているはずです。制限がある場合は返信できませんが、引用リポストで意見を表明することは可能です。

Q7. X(旧Twitter)のAPIを使っているサードパーティアプリで投稿できません。

A. 2023年2月以降、X(旧Twitter)は無料のAPIアクセスを廃止しました。多くのサードパーティアプリ(Twitterific、Tweetbotなど)がAPIアクセスができなくなり、投稿機能が使えなくなっています。公式のX(旧Twitter)アプリまたはWebブラウザ版を使うことをお勧めします。

Q8. 「このアカウントは自動投稿ツールと判断されました」と表示されます。

A. Xのスパム検知システムが投稿パターンを自動的なものと誤判定しています。CAPTCHA(ロボットでないことの確認)を求められた場合は完了させてください。その後も続く場合は、投稿頻度を下げて人間らしいランダムなパターンで投稿するか、電話番号認証でアカウントの信頼性を高めてください。


まとめ

X(旧Twitter)で投稿・ツイートできない原因と対処法をまとめると以下の通りです。

原因 まず試すこと
アカウント凍結・制限 ヘルプセンターで状態を確認・認証を完了させる
文字数・添付制限 文字数カウンターと添付サイズを確認する
アプリのバグ・キャッシュ アプリ再起動 → キャッシュ削除 → 再インストール
ネットワーク問題 Wi-Fi↔モバイルデータ切替・機内モードON-OFF
サーバー障害 Downdetectorで確認・回復まで待つ
レート制限 1〜数時間待つ
X Premium機能制限 無料プランの上限を把握して運用を工夫する
ブラウザ・OS設定 キャッシュ削除・拡張機能無効・別ブラウザで試す

多くのトラブルは、アプリの再起動・キャッシュ削除・ネットワーク切り替えの3ステップで解決します。それでも解決しない場合はアカウント制限を疑い、Xのヘルプセンターで状態を確認することをお勧めします。

X(旧Twitter)は2022年以降、急速に仕様が変化しています。問題が解決しない場合は「X 投稿できない 2026年」などで最新情報を検索し、最新の状況を確認してみてください。


※ 本記事の情報は2026年2月時点のものです。X(旧Twitter)の仕様は予告なく変更される場合があります。

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