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【2026年最新版】MacでApp Storeからアプリがダウンロード・インストールできない原因と対処法【完全ガイド】
「App Storeからアプリをダウンロードしようとしたら、ずっとグルグル回っているだけで進まない」「インストールボタンを押しても何も起きない」「エラーメッセージが出て失敗してしまう」——こういったトラブルは、MacのApp Storeではよく発生する問題です。
実は、App Storeのダウンロード・インストールが失敗する原因は非常に多岐にわたります。ネットワークの問題、Apple IDの認証エラー、ストレージ不足、macOSのバグなど、原因によって対処法がまったく異なるため、何から試せばよいかわからなくなりがちです。
この記事では、MacのApp Storeでダウンロード・インストールができない原因を網羅的に解説し、原因別に確実に解決できる対処法を順番にご紹介します。初心者の方でも手順通りに進めれば解決できるよう、スクリーンショット相当の説明とともに丁寧に解説します。
この記事でわかること
- MacのApp Storeでダウンロード・インストールができない主な原因
- ネットワーク接続の確認と改善方法
- Apple IDのサインイン確認・再サインイン手順
- App Storeのキャッシュ削除方法
- macOSのアップデートによる改善方法
- ストレージ容量の確認と空き容量を増やす方法
- 支払い情報・課金設定の確認方法
- Finderからの再インストール方法
- 最終手段としてのmacOS再インストール方法
MacのApp Storeでダウンロード・インストールができない主な原因一覧
まずは原因の全体像を把握しましょう。以下の表に主な原因と症状をまとめました。
| 原因カテゴリ | 具体的な原因 | 主な症状 |
|---|---|---|
| ネットワーク | Wi-Fi不安定・接続なし | ダウンロードが始まらない・途中で止まる |
| Apple ID | サインアウト状態・認証エラー | 「サインインが必要です」と表示される |
| キャッシュ | App Storeのキャッシュ破損 | アプリが表示されない・ボタンが反応しない |
| macOS | OSのバグ・古いバージョン | 特定のアプリだけダウンロードできない |
| ストレージ | ディスク空き容量不足 | 「ストレージが不足しています」エラー |
| 支払い情報 | クレジットカード期限切れ・情報不備 | 有料アプリのみダウンロードできない |
| アプリの互換性 | macOSのバージョン要件を満たしていない | 「このMacには対応していません」と表示 |
| App Store自体 | Appleサーバーの障害・メンテナンス | すべてのアプリがダウンロードできない |
原因がひとつとは限らず、複数が重なっている場合もあります。以下の対処法を順番に試していきましょう。
対処法1: ネットワーク接続を確認する
最初に確認すべきは、インターネット接続の状態です。App Storeはオンライン環境が必須なため、接続が不安定なだけでダウンロードが失敗します。
ステップ1: ブラウザでWebページを開けるか確認する
SafariやChromeでGoogle(https://www.google.com)にアクセスしてみてください。ページが開かない場合、インターネット接続自体に問題があります。
ステップ2: Wi-Fiを一度オフ・オンにする
- 画面右上のメニューバーにある「Wi-Fiアイコン」をクリックします
- 「Wi-Fiをオフにする」をクリックします
- 10秒待ってから「Wi-Fiをオンにする」をクリックします
- ネットワークに再接続し、App Storeを再度開きます
ステップ3: 有線LAN(Ethernet)を試す
Wi-Fiが不安定な場合、有線LANに切り替えると安定する場合があります。MacBook Air/Proには標準でEthernetポートが搭載されていないモデルもあるため、その場合はUSB-CまたはThunderbolt接続のLANアダプターが必要です。
ステップ4: ルーターを再起動する
- Wi-Fiルーターの電源を切ります(コンセントを抜くかスイッチをオフ)
- 30秒以上待ちます
- 再び電源を入れて、ランプが安定するまで1〜2分待ちます
- MacをWi-Fiに再接続してApp Storeを試します
ステップ5: Appleのサービス状況を確認する
Appleのサーバー側に障害が起きている場合は、ユーザー側では何もできません。Apple公式のシステムステータスページ(https://www.apple.com/jp/support/systemstatus/)にアクセスし、「App Store」の項目が緑色(正常)になっているか確認してください。
対処法2: Apple IDのサインイン確認・再サインイン
App StoreはApple IDでサインインしていないとアプリをダウンロードできません。サインアウト状態になっていたり、認証が切れていたりすると失敗します。
サインイン状態を確認する手順
- App Storeを開きます(Dockまたはアプリケーションフォルダから)
- 画面左下にあるプロフィールアイコンをクリックします
- 自分のApple IDメールアドレスが表示されていれば、サインイン済みです
- 「サインイン」ボタンが表示されている場合は、サインインが必要です
一度サインアウトして再サインインする手順
認証情報のリフレッシュに効果的なのが、一度サインアウトして再度サインインする方法です。
- App Storeを開き、左下のプロフィールアイコンをクリックします
- アカウント画面が開くので、一番下までスクロールして「サインアウト」をクリックします
- 確認ダイアログが出たら「サインアウト」を選択します
- App Storeを一度完全に閉じます(Cmd+Q)
- 再びApp Storeを開き、「サインイン」をクリックしてApple IDとパスワードを入力します
- 2ファクタ認証が求められた場合は、登録デバイスに届いた確認コードを入力します
サインイン後、再度ダウンロードを試してみてください。
Macのシステム設定からApple IDを確認する
- Appleメニュー(左上のリンゴマーク)→「システム設定」を開きます
- 左上の「Apple ID」をクリックします
- Apple IDが正常にサインインされているか確認します
- 「メディアと購入」の項目で、App Storeが有効になっているか確認します
対処法3: App Storeのキャッシュを削除する
App Storeはキャッシュファイルを使って動作を高速化していますが、このキャッシュが破損すると動作がおかしくなることがあります。キャッシュの削除はリセットと同じ効果があり、多くのケースで解決します。
キャッシュの削除手順
- App Storeを完全に終了します(Cmd+Q、またはDockアイコンを右クリック→「終了」)
- Finderを開きます
- メニューバーの「移動」→「フォルダへ移動」をクリックします(Shift+Cmd+G)
- 次のパスを入力してEnterキーを押します:
~/Library/Caches/com.apple.appstore - フォルダが開いたら、中のファイルをすべて選択(Cmd+A)してゴミ箱に移動します
- 次に、同じ手順で以下のパスも開いてファイルを削除します:
~/Library/Caches/com.apple.commerce - Macを再起動します
- App Storeを再度開いてダウンロードを試します
App Storeのキャッシュをターミナルで削除する方法(上級者向け)
ターミナルを使う方法もあります。アプリケーション→ユーティリティ→ターミナルを開き、以下のコマンドを1行ずつ入力してEnterキーを押してください。
rm -rf ~/Library/Caches/com.apple.appstore
rm -rf ~/Library/Caches/com.apple.commerce
コマンド実行後、Macを再起動してApp Storeを試してみてください。
対処法4: macOSのアップデートを確認する
古いバージョンのmacOSには、App Storeの動作に影響するバグが含まれている場合があります。macOSを最新バージョンにアップデートすることで、多くの不具合が解消されます。
macOSのアップデート確認手順
- Appleメニュー(左上のリンゴマーク)をクリックします
- 「システム設定」を選択します(macOS Ventura以前は「システム環境設定」)
- 「一般」→「ソフトウェアアップデート」をクリックします
- アップデートが利用可能な場合は「今すぐアップデート」または「今すぐアップグレード」をクリックします
- アップデートの完了後、Mac が自動的に再起動します
- 再起動後、App Storeを再度試します
アップデートできないアプリへの対処
ダウンロードしようとしているアプリの最低システム要件が現在のmacOSよりも高い場合、アプリをダウンロードできません。この場合は以下を確認してください。
- App Storeのアプリ詳細ページで「互換性」の項目を確認する
- 「macOS ○○以降が必要」と記載がある場合、macOSをアップデートする必要がある
- Macのハードウェアが古くてmacOSをアップデートできない場合、そのアプリは使用できない
対処法5: ストレージの空き容量を確認する
Macのストレージ(ディスク容量)が不足していると、アプリのダウンロード・インストールができません。少なくともインストールするアプリのサイズの2〜3倍の空き容量が必要です。
ストレージ容量の確認手順
- Appleメニュー(左上のリンゴマーク)をクリックします
- 「このMacについて」を選択します
- 「一般」タブの「ストレージ」をクリックします(macOS Ventura以降)
または「ストレージ」タブをクリックします(macOS Monterey以前) - ディスクの使用状況が色分けで表示されます
- 空き容量が数GBを下回っている場合は、容量を確保する必要があります
ストレージを増やす方法
1. 不要なアプリを削除する
- Finderで「アプリケーション」フォルダを開きます
- 使っていないアプリをゴミ箱にドラッグします
- ゴミ箱を空にします(Finder→「ゴミ箱を空にする」)
2. ダウンロードフォルダを整理する
ダウンロードフォルダに大量のファイルが溜まっていることがよくあります。Finderで「ダウンロード」フォルダを開き、不要なファイルを削除してください。
3. macOSのストレージ最適化を使う
- 「このMacについて」→「ストレージ」で「管理…」ボタンをクリックします
- 「iCloudに保存」「ストレージを最適化」「ゴミ箱を自動的に空にする」「使用状況を確認」の各オプションが表示されます
- 「おすすめ」セクションの提案を参考に不要なファイルを削除します
4. 外付けストレージを活用する
内蔵ストレージの空き容量が慢性的に不足している場合、外付けSSDの導入が根本的な解決策になります。大容量のデータ(写真・動画・バックアップなど)を外付けSSDに移すことで、Mac本体のストレージに余裕が生まれます。
MacBookユーザーに人気の外付けSSDとして、Samsung T7 ポータブルSSD 1TB(Amazon)があります。最大転送速度1,050MB/sのUSB 3.2 Gen 2対応で、MacのUSB-Cポートとも互換性があります。コンパクトで持ち運びやすく、Time Machineバックアップにも活用できます。
対処法6: 支払い情報・課金設定を確認する
有料アプリや、サブスクリプション型アプリのダウンロード時に支払い情報に問題があるとエラーになります。「お支払い情報を更新してください」「前回の購入が未払いです」などのメッセージが表示されている場合は、支払い情報の確認が必要です。
支払い情報の確認・更新手順
- App Storeを開き、左下のプロフィールアイコンをクリックします
- 「アカウントを表示」をクリックします(Apple IDとパスワードを求められる場合があります)
- 「お支払い情報」のセクションを探してクリックします
- クレジットカードの情報(カード番号・有効期限・セキュリティコード)を確認・更新します
- 「保存」をクリックして変更を保存します
支払い方法をAppleギフトカード(チャージ)に変更する
クレジットカードの問題が解消しない場合、Appleギフトカードを購入してApple IDにチャージする方法もあります。コンビニや家電量販店で購入できます。
未解決の支払いを処理する
過去に未決済の支払いが残っている場合、新しいアプリのダウンロードがブロックされることがあります。
- App Storeを開きます
- エラーメッセージが表示された場合、「支払い方法を確認」などのリンクをクリックします
- 未決済の支払いを処理します
対処法7: Finderからアプリを再インストールする
App Storeでのダウンロードが途中で止まったり、インストールファイルが破損している場合、一度インストール済みのアプリを完全に削除してから再インストールする方法が有効です。
アプリを完全に削除する手順
- Finderで「アプリケーション」フォルダを開きます
- 削除したいアプリを見つけます
- アプリのアイコンを右クリック(またはCtrl+クリック)→「ゴミ箱に移動」を選択します
- または、アプリのアイコンをゴミ箱にドラッグします
- Finderメニュー→「ゴミ箱を空にする」でゴミ箱を空にします
App Storeから再インストールする
- App Storeを開きます
- プロフィールアイコンをクリックして「購入済み」をクリックします
- 一覧から目的のアプリを見つけます
- ダウンロードアイコン(雲のマーク)をクリックして再インストールします
ダウンロードが途中で止まった場合の対処
ダウンロードが途中で止まった場合、一度キャンセルしてから再開する方法が有効です。
- App Storeのダウンロード中のアプリをクリックします
- 「一時停止」ボタン(||マーク)をクリックしてダウンロードを一時停止します
- 数秒待ってから再生ボタン(▶マーク)をクリックして再開します
- それでも止まる場合は、Cmd+Qでダウンロードをキャンセルして最初からやり直します
対処法8: macOSの再インストール(最終手段)
上記のすべての対処法を試しても解決しない場合、macOSの再インストールが最終手段になります。macOSの再インストールはデータを消去せずにOSだけを上書きインストールする方法があるため、それほど恐れる必要はありません。
macOS回復モードを使った再インストール手順
Appleシリコン(M1/M2/M3/M4チップ)搭載のMacの場合
- Macをシャットダウンします
- 電源ボタンを長押しして、「起動オプションを読み込み中」と表示されるまで押し続けます
- 「オプション」をクリックして「続ける」を選択します
- 必要に応じてパスワードを入力します
- 「macOSを再インストール」を選択して「続ける」をクリックします
- 画面の指示に従ってインストールを完了します
Intel搭載のMacの場合
- Macを再起動します
- 起動中にCmd(⌘)+Rキーを同時に押し続けます
- Apple ロゴまたはスピニンググローブが表示されたら、キーを放します
- 「macOS ユーティリティ」ウィンドウが表示されます
- 「macOSを再インストール」を選択して「続ける」をクリックします
- 画面の指示に従ってインストールを完了します
再インストール後、App Storeに再びサインインしてダウンロードを試してください。
Mac使用時に役立つ周辺機器のおすすめ
App Storeの問題とは直接関係ないものの、Macをより快適に使うための周辺機器をご紹介します。ストレージ不足の根本的な解決策や、外出先での接続をより便利にするアイテムです。
おすすめ1: Samsung T7 ポータブルSSD
内蔵ストレージが不足しがちなMacBook Air/Proユーザーに最適な外付けSSDです。最大転送速度1,050MB/sで、写真・動画の移動も高速。Time MachineのバックアップディスクとしてもApp Storeでインストール済みのアプリのバックアップにも使えます。
Samsung T7 ポータブルSSD 1TB をAmazonで確認する
おすすめ2: UGREEN Revodok USB-C Hub 6-in-1
MacBook Air/Proに搭載されているUSB-Cポートを6つに拡張できるUSBハブです。有線LAN接続もできるため、Wi-FiでApp Storeのダウンロードが不安定な場合に有線接続で安定させることができます。100W PD対応で充電しながら使えます。
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よくある質問(FAQ)
Q1. App Storeが「接続できません」と表示される場合、どうすればいいですか?
まずはインターネット接続を確認してください。接続に問題がない場合は、Appleのシステムステータスページ(https://www.apple.com/jp/support/systemstatus/)でApp Storeのサービス状況を確認します。サービスが正常でも繋がらない場合は、Macを再起動してからApp Storeを再度開いてみてください。
Q2. 「購入済み」のアプリが表示されない・ダウンロードできない場合はどうすればいいですか?
以下を確認してください。(1)正しいApple IDでサインインしているか確認します。家族と共有している場合、そのアプリを購入したApple IDでサインインする必要があります。(2)App Storeのプロフィールアイコン→「購入済み」で一覧を確認します。(3)アプリが提供終了になっている場合は、入手できないことがあります。
Q3. 「このMacには対応していません」と表示される場合はどうすればいいですか?
そのアプリが要求するmacOSのバージョンに対して、現在のmacOSが古すぎる場合に表示されます。macOSを最新バージョンにアップデートしてください。お使いのMacがアップデートできる最大バージョンが、そのアプリの要件を満たさない場合は残念ながら使用できません。
Q4. ダウンロードの進行バーが0%のまま動かない場合は?
App Storeを一度完全に終了(Cmd+Q)して、再度起動してみてください。それでも動かない場合は、Macを再起動してから再度ダウンロードを試みてください。また、対処法3のキャッシュ削除も効果的です。
Q5. 無料アプリなのに支払い情報を求められます。なぜですか?
App Storeでは、初めて無料アプリをダウンロードする場合や、Apple IDに支払い情報が登録されていない場合に、念のため支払い情報の登録を求めることがあります。「なし」という選択肢がある場合は「なし」を選択することで支払い情報を登録せずにダウンロードできます。ただし、後から有料アプリを購入する際には登録が必要です。
Q6. アップデートがずっと「待機中」のままです。どうすればいいですか?
App Storeのアップデート画面でアプリを長押し(またはCtrl+クリック)すると「アップデートをキャンセル」というオプションが表示される場合があります。一度キャンセルして再度アップデートを試みてください。それでも解決しない場合は、Macを再起動してから試してみてください。
Q7. 企業や学校のMacでApp Storeからダウンロードできない場合は?
会社や学校のMacは、MDM(モバイルデバイス管理)ツールによってApp Storeの使用が制限されている場合があります。この場合、個人のApple IDではダウンロードできません。IT担当者または管理者に問い合わせてください。
Q8. App Storeにサインインできない(Apple IDのパスワードを忘れた)場合はどうすればいいですか?
Apple公式サイト(https://iforgot.apple.com)でパスワードをリセットできます。登録済みのメールアドレスまたは電話番号を使って本人確認を行い、新しいパスワードを設定してください。2ファクタ認証を設定している場合は、登録したデバイスまたは電話番号へのアクセスが必要です。
まとめ
MacのApp Storeでダウンロード・インストールができない場合の対処法をまとめると、以下の順番で試すことをお勧めします。
| 優先度 | 対処法 | 効果が期待できるケース | 難易度 |
|---|---|---|---|
| 1 | ネットワーク接続の確認・修正 | ダウンロードが始まらない・途中で止まる | 易しい |
| 2 | Apple IDの再サインイン | 認証エラー・サインイン要求が出る | 易しい |
| 3 | App Storeのキャッシュ削除 | ボタンが反応しない・表示がおかしい | 普通 |
| 4 | macOSのアップデート | 特定アプリだけダウンロードできない | 易しい |
| 5 | ストレージ容量の確保 | 「ストレージ不足」エラーが出る | 普通 |
| 6 | 支払い情報の確認・更新 | 有料アプリのみダウンロードできない | 易しい |
| 7 | Finderからの再インストール | アプリが破損している・動作しない | 普通 |
| 8 | macOSの再インストール | 上記すべてを試しても解決しない | 難しい |
多くの場合、対処法1〜3のいずれかで解決します。まずは簡単な方法から順番に試してみてください。どうしても解決しない場合は、AppleのサポートページやApple Store(直営店)でのサポートを利用することをお勧めします。
また、普段からmacOSを最新状態に保ち、ストレージに余裕を持たせておくことがトラブル防止の基本です。外付けSSDやUSBハブを活用して、快適なMacライフを送りましょう。
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