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LINEでメッセージを送ったのに「届かない」「既読がつかない」という状況は、誰でも一度は経験したことがあるはずです。「もしかしてブロックされた?」「スマホが壊れた?」と不安になる気持ちもわかります。しかし実際には、自分のスマホ設定・ネット回線・アプリの不具合・相手側の状況など、さまざまな原因が考えられます。この記事では、LINEのメッセージ問題の原因を丁寧に解説し、今すぐできる対処法をステップ形式でご紹介します。
この記事でわかること
- 「メッセージが届かない」と「既読がつかない」の違いと各原因
- 通知設定・ネット環境・アプリ更新など自分側でできる対処法(全ステップ)
- ブロックされているか確認する方法
- 相手側の問題か自分側の問題かを判断するフロー
- 機種変更・トーク引き継ぎ設定との関係
- よくある質問8問への回答
「届かない」と「既読がつかない」の違いと原因一覧
まずは現象の違いを整理しましょう。一見似ているようで、原因が大きく異なります。
| 現象 | 意味 | 主な原因 |
|---|---|---|
| 「!」マークが出る | 送信自体が失敗している | 自分のネット環境の問題、LINEサーバー障害 |
| 送信済みだが既読がつかない | 送信は完了したが相手が未開封 | 相手がまだ読んでいない、ブロック、通知オフ、端末の問題 |
| 相手にメッセージが届かない | 相手側のLINEにトークが表示されない | ブロック、相手のアカウント削除、受信拒否設定 |
| 通知は来るが内容が見られない | アプリが正常に動作していない | アプリのキャッシュ破損、バージョンが古い |
よくある原因10選
| No. | 原因 | 自分 / 相手 | 対処の難易度 |
|---|---|---|---|
| 1 | インターネット接続が不安定・オフ | 自分 | ★☆☆ 簡単 |
| 2 | 機内モードがオンになっている | 自分 | ★☆☆ 簡単 |
| 3 | LINEアプリのバージョンが古い | 自分 | ★☆☆ 簡単 |
| 4 | LINEの通知設定がオフ | 自分 | ★☆☆ 簡単 |
| 5 | LINEのキャッシュ・データ破損 | 自分 | ★★☆ 普通 |
| 6 | LINEサーバー障害 | LINE社 | ★★★ 待つのみ |
| 7 | 相手にブロックされている | 相手 | ★★★ 対処困難 |
| 8 | 相手がLINEアカウントを削除・退会した | 相手 | ★★★ 対処不可 |
| 9 | 相手が機種変更してトーク未引き継ぎ | 相手 | ★★☆ 相手次第 |
| 10 | 相手のスマホが電源オフ・圏外・故障 | 相手 | ★★☆ 相手次第 |
対処法 STEP 別完全ガイド
原因が複数考えられる場合は、STEP順に上から試していくのが最も効率的です。簡単な原因から順番に確認することで、多くのケースは解決できます。
STEP 1:機内モード・ネット接続を確認する
最も見落としやすいのが、機内モードのうっかりオンや、Wi-Fi・モバイルデータ通信の問題です。LINEはインターネット接続がなければ、メッセージの送受信ができません。
iPhone(iOS)の確認手順
- 画面右上から下にスワイプして「コントロールセンター」を開く
- 飛行機のアイコン(機内モード)がオレンジ色になっていたらタップしてオフにする
- Wi-Fiアイコンがオフになっていたらタップしてオンにする
- 設定アプリ →「モバイル通信」→「LINE」がオンになっているか確認する
Android の確認手順
- 画面上部から下にスワイプして通知パネルを開く
- 「機内モード」がオンになっていたらタップしてオフにする
- 「Wi-Fi」または「モバイルデータ」がオフになっていたらオンにする
- 設定 →「アプリ」→「LINE」→「データ使用量」→「バックグラウンドデータ」がオンか確認する
STEP 2:LINEアプリの通知設定を確認する
メッセージが届いているのに「通知が来ない」という場合、スマホ側またはLINEアプリ内の通知設定が原因のことがよくあります。
iPhone(iOS)の通知設定確認
- 「設定」アプリを開く
- 「通知」→「LINE」をタップ
- 「通知を許可」がオンになっているか確認する
- 「サウンド」「バナー」「ロック画面」もオンにする
- 集中モード(おやすみモード・個人・仕事など)が有効になっていないか確認する
Android の通知設定確認
- 「設定」→「アプリ」→「LINE」→「通知」を開く
- 通知がオンになっているか確認する
- 「サイレントモード」や「集中モード」がオフになっているか確認する
LINEアプリ内の通知設定確認
- LINEを開いて「ホーム」タブ → 右上の歯車アイコン(設定)をタップ
- 「通知」→「メッセージ通知」がオンになっているか確認する
- 特定のトークルームの通知がオフになっている可能性もあるため、気になるトークを開いて右上の「・・・(メニュー)」→「通知」を確認する
STEP 3:LINEアプリを最新版にアップデートする
LINEのバージョンが古いと、メッセージの送受信に不具合が生じることがあります。特にOSのメジャーアップデート後は、古いLINEバージョンとの互換性問題が起きやすくなります。
iPhone の場合
- 「App Store」を開く
- 右下の「アップデート」タブをタップ
- 「LINE」が一覧にあれば「アップデート」をタップ
- または検索バーで「LINE」と検索して「アップデート」ボタンを確認する
Android の場合
- 「Google Play ストア」を開く
- 右上のアカウントアイコン →「アプリとデバイスの管理」をタップ
- 「アップデート利用可能」の一覧に「LINE」があれば「更新」をタップ
STEP 4:スマートフォン本体を再起動する
スマホを長時間起動したままにしていると、メモリの圧迫やアプリの一時的な不具合が起きることがあります。再起動は最もシンプルで効果的な対処法のひとつです。
iPhone の再起動方法
- iPhone 8以降・X以降:サイドボタンと音量ボタンを同時に長押し → スライダーが出たらスライドして電源オフ → 数秒後にサイドボタンを長押しして再起動
- iPhone SE(第2世代以降):サイドボタン長押し → スライダーでオフ → 再起動
Android の再起動方法
- 電源ボタンを2〜3秒長押し → 「再起動」をタップ
- 機種によって「電源を切る」しか選択肢がない場合は、電源オフ後に再び電源を入れる
STEP 5:LINEのキャッシュを削除する
LINEアプリは使い続けるうちにキャッシュ(一時データ)が蓄積し、これが原因でメッセージの表示や送受信に不具合が生じることがあります。キャッシュの削除はトーク履歴には影響しません(ただし一部の設定はリセットされる場合があります)。
iPhone の場合(LINEアプリ内から削除)
- LINEを開いて「ホーム」→「設定(歯車アイコン)」→「トーク」をタップ
- 「データの削除」→「キャッシュデータ」をタップ
- 「削除」をタップして完了
Android の場合
- スマホの「設定」→「アプリ」→「LINE」をタップ
- 「ストレージとキャッシュ」→「キャッシュを削除」をタップ
STEP 6:LINEを再ログイン(ログアウト → ログイン)する
LINEのアカウント認証に一時的な問題が起きているときは、再ログインが有効です。ただし、再ログインするとトーク履歴が消える場合があります。必ず事前にバックアップを取ってから行いましょう。
トーク履歴バックアップの手順
- LINEを開いて「ホーム」→「設定」→「トーク」→「トークのバックアップ」をタップ
- 「今すぐバックアップ」をタップして完了を確認する
ログアウトの手順
- LINEを開いて「ホーム」→「設定」→「アカウント」をタップ
- 一番下までスクロールして「ログアウト」をタップ
- 確認画面で「ログアウト」をタップ
ログインの手順
- LINEアプリを開いて「ログイン」をタップ
- 電話番号を入力して認証を完了する
- パスワードまたはSMS認証でログインする
- トーク履歴の復元を促される場合は「復元する」を選ぶ
STEP 7:ブロックされているか確認する
「既読がつかない」状態が長く続く場合、相手にブロックされている可能性があります。LINEはブロックを明示的に通知する機能がないため、以下の方法で間接的に確認します。
ブロック確認方法①:スタンプを送ってみる
相手にLINEスタンプを送ってみましょう。
- ブロックされていない場合:「既読1」が表示される(相手が読めば)
- ブロックされている場合:送信済みになるが、ずっと「既読」がつかない
ただし、単に相手がLINEを見ていないだけという可能性もあります。
ブロック確認方法②:友だちからの削除確認
- 自分のLINEの「ホーム」タブを開く
- 右上の検索アイコン(虫眼鏡)をタップして相手のアカウントを検索する
- 相手の名前が「LINE ID」で検索してもヒットしない場合、アカウントが削除されているか、ブロックされている可能性がある
ブロック確認方法③:グループLINEで確認する
- 共通の友人のいるグループトークを開く
- ブロックされていてもグループトーク内では相手のメッセージが見られる
- グループ内で相手のアイコンをタップして「プロフィールを見る」できるか確認する
- プロフィールが見られない、または「LINE」ボタンが表示されない場合はブロックの可能性が高い
ブロック確認方法④:LINE Payのプレゼント機能を使う
- 相手のトーク画面を開く
- 右上の「・・・」→「プレゼントを贈る」をタップ
- ブロックされていると「このユーザーにはプレゼントを送れません」と表示される
STEP 8:機種変更後のトーク引き継ぎ問題を確認する
相手が最近スマホを機種変更した場合、LINEのトーク引き継ぎに失敗していて、通知が届いていない可能性があります。
機種変更後によく起きる問題
- 新しい端末でLINEを再インストールしたがバックアップが復元されていない
- 新端末でLINEの通知設定がデフォルトに戻っている
- 新端末で以前のトーク履歴が引き継がれずメッセージに気づいていない
- 同じ電話番号で再登録したため、一時的にアカウントが不安定になっている
相手に確認をお願いする内容
- LINEの通知設定がオンになっているか
- 新しいスマホのトーク一覧に自分とのトークが表示されているか
- LINEアプリのバージョンが最新か
STEP 9:LINEサーバー障害を確認する
自分でできる対処を全部試しても解決しない場合、LINEのサーバー自体に障害が発生している可能性があります。
LINEサービス状況の確認方法
- Twitterで「LINE 障害」「LINE 送れない」などで検索して、同じ問題を報告しているユーザーが多いか確認する
- LINEの公式Twitterアカウント(@line_jp)や公式サイトを確認する
- 「LINE サービス情報」で検索して公式のサービス状況ページを確認する
サーバー障害の場合は、LINE社が対応するまで待つ以外に方法はありません。数時間から半日程度で復旧することがほとんどです。
STEP 10:LINEをアンインストールして再インストールする
上記すべての対処法を試しても改善しない場合、LINEアプリを一度完全に削除して再インストールすることが有効な場合があります。
- LINEのトーク履歴をバックアップしているか(設定 → トーク → バックアップ)
- LINEに登録した電話番号とパスワードを控えているか
- 2段階認証を設定している場合は認証コードを受け取れる状態か
- 引き継ぎ設定(設定 → アカウント引き継ぎ)をオンにしているか
iPhone の場合
- ホーム画面でLINEアイコンを長押し → 「Appを削除」をタップ
- App Storeを開いて「LINE」を検索してインストール
- 電話番号でログインしてバックアップを復元する
Android の場合
- 「設定」→「アプリ」→「LINE」→「アンインストール」をタップ
- Google Play ストアで「LINE」を検索してインストール
- 電話番号でログインしてバックアップを復元する
相手側の問題か自分側の問題か判断するフロー表
「原因が多すぎてどこから確認すればいいかわからない」という方のために、フロー形式で整理しました。
| チェック項目 | YESの場合 | NOの場合 |
|---|---|---|
| 自分はインターネットに繋がっている? | 次のチェックへ | 自分側の問題(STEP 1を確認) |
| LINEアプリは最新バージョン? | 次のチェックへ | 自分側の問題(STEP 3を確認) |
| 他の友人にはメッセージが届いている? | 次のチェックへ(特定の相手の問題) | 自分のアプリ/LINEサーバー問題 |
| 相手との共通グループでやり取りできる? | 相手のDM設定問題 or ブロックの可能性 | 相手がLINEを使えない状況の可能性 |
| LINEプレゼント機能で「送れない」と出る? | ブロックされている可能性が高い | 相手が単純に未読の可能性 |
| 相手が最近スマホを機種変更した? | 相手側のLINE引き継ぎ問題の可能性 | 次のチェックへ |
| SNSで「LINE障害」が報告されている? | LINEサーバー障害(復旧を待つ) | 相手の端末が電源オフ/圏外の可能性 |
LINEの引き継ぎ設定について(機種変更前に必ずやること)
自分が機種変更を予定している場合、または相手に機種変更を案内したい場合に役立つ情報です。LINEの引き継ぎ設定を事前にしておかないと、新しい端末でLINEを使い始めたとき、通知やトーク履歴が正常に機能しないことがあります。
機種変更前にやること(チェックリスト)
- 設定 → アカウント → 「アカウント引き継ぎ設定」をオンにする(36時間有効)
- 設定 → トーク → 「トークのバックアップ」で最新のバックアップを取得する
- LINEに登録しているメールアドレス・パスワード・電話番号を確認する
- 2段階認証を設定している場合は認証手段を確認する
- LINEキーパーやアルバムなどのデータもバックアップする
LINEトラブル時にあると便利なアイテム
LINEのトラブルを防ぐため、スマートフォンを安定した状態で使い続けることが大切です。以下のアイテムが役立ちます。
おすすめ1:卓上スマホスタンド(折りたたみ式)
LINEのビデオ通話や長文のやり取り時に手が疲れないよう、スマホを置いて使えるスタンドが便利です。折りたたんでコンパクトに持ち運べるので、外出先でも使えます。
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おすすめ2:Anker モバイルバッテリー(10000mAh・22.5W)
LINEを使い続けるとバッテリーが消耗しやすくなります。外出中にバッテリーが切れてメッセージに気づけない、という事態を防ぐためにモバイルバッテリーの準備をおすすめします。Ankerは信頼性・コスパに優れた定番ブランドです。
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おすすめ3:Anker PowerCore Slim 10000(薄型・軽量)
カバンに入れておいても邪魔にならない薄型タイプのモバイルバッテリーです。USB-C入力対応で充電も便利。毎日持ち歩きたい方に最適です。
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よくある質問(FAQ)
Q1. LINEを送っても「!」マークが出て届かない。どうすればいい?
「!」マークはメッセージの送信失敗を意味します。まずはインターネット接続を確認してください。Wi-Fiが繋がっているのに「!」が出る場合は、ルーターの再起動を試みましょう。それでも解決しない場合はLINEアプリの再起動、スマホ本体の再起動を順に試してください。LINEサーバーの障害が原因の場合は、時間を置いてから再送すると解決することがあります。
Q2. 送信できたが既読がつかない。ブロックされた?
既読がつかない理由は複数あります。相手がLINEをまだ開いていない、スマホの電源がオフ、圏外にいる、集中モードや通知オフにしている、などの可能性が高いです。ブロックの場合も既読がつきませんが、断定するには他の確認方法(グループでの状況確認、プレゼント機能など)を組み合わせる必要があります。1〜2日待っても変化がなければブロックの可能性が高くなります。
Q3. 相手にブロックされているか確認する確実な方法はある?
LINEには公式のブロック確認機能はありません。ただし、LINEプレゼント機能で「このユーザーにはプレゼントを送れません」と表示される場合は、ブロックされている可能性が非常に高いです。グループトークでのやり取りや、相手のプロフィール閲覧の可否なども参考になります。
Q4. 相手が機種変更したあとからメッセージが届かなくなった。どうすれば?
機種変更後にLINEの引き継ぎが正常に完了していない可能性があります。相手に直接(電話やメールなど他の手段で)連絡し、LINEアプリの再設定・通知設定の確認をお願いするのが最も確実です。相手がLINEの引き継ぎ設定(アカウント引き継ぎ設定のオン)を事前にしていなかった場合、再ログインが必要になることもあります。
Q5. キャッシュを削除するとトーク履歴は消える?
キャッシュのみの削除であればトーク履歴は消えません。ただし、Androidで「データを削除」を行うとLINEのログイン状態がリセットされます。iPhoneやAndroidともに、LINEアプリ内の「設定 → トーク → データの削除 → キャッシュデータのみ削除」を選べばトーク履歴に影響はありません。
Q6. LINEの通知が来ないが、トークを開くと新しいメッセージがある。なぜ?
通知の設定が正しく機能していない状態です。スマホ本体の通知設定(iOSなら「設定 → 通知 → LINE」、Androidなら「設定 → アプリ → LINE → 通知」)でLINEの通知が許可されているか確認してください。また、集中モード(おやすみモード)が有効になっていると通知が抑制されることがあります。LINEアプリ内の通知設定(設定 → 通知)も合わせて確認しましょう。
Q7. グループLINEではメッセージが届くが、個別トークだけ届かない。なぜ?
グループで届いて個別トークで届かない場合、最も可能性が高いのはブロックされているケースです。ブロックされていてもグループトークは通常通り機能します。ただし、相手の個別トークの通知設定がオフになっている場合や、特定のトークルームの通知がミュートになっている場合も同様の症状が出ることがあります。
Q8. LINEを再インストールしたらトーク履歴はどうなる?
再インストールした場合、事前にバックアップを取っていれば復元できます。iPhoneはiCloudまたは端末内にバックアップが保存されます。Androidはグーグルドライブにバックアップが保存されます(設定 → トーク → バックアップでバックアップが完了しているか確認)。バックアップを取らずにアンインストールした場合、トーク履歴の復元はできないため注意が必要です。
まとめ
LINEのメッセージが届かない・既読がつかない問題は、原因が自分側にあるのか相手側にあるのかによって対処法が大きく異なります。
まず自分側でできることを確認するのが基本です。
- ネット接続・機内モードの確認(STEP 1)
- 通知設定の確認(STEP 2)
- アプリのアップデート(STEP 3)
- スマホ再起動(STEP 4)
- キャッシュ削除(STEP 5)
- 再ログイン(STEP 6)
それでも解決しない場合は、相手にブロックされているか・相手の端末・LINEの状態に問題がないかを確認する方向で進めましょう。
また、機種変更を予定している方は事前に引き継ぎ設定とバックアップを必ず行っておくことで、このようなトラブルの多くを未然に防ぐことができます。
この記事のポイントまとめ
- 「!マーク(送信失敗)」と「既読がつかない」は別の問題 → 原因別に対処する
- まずはネット接続・通知設定・アプリ更新・再起動の4つを確認
- キャッシュ削除・再ログインはトーク履歴への影響を確認してから実施
- ブロック確認は「プレゼント機能」「グループでの状況」を組み合わせる
- 相手の機種変更後は引き継ぎ設定の確認を依頼する
- LINEサーバー障害は公式情報を確認して復旧を待つ
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