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パブリッククラウドとは?パブリッククラウドとプライベートクラウドの違い

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パブリッククラウドはご存知ですか。クラウドコンピューティングの話題になると、パブリッククラウドやプライベートクラウド、また、LaaS、PaaS、SaaSなどの話が出てきます。ここでは、「パブリッククラウドとは?パブリッククラウドとプライベートクラウドの違い」について紹介いたします。初めて聞く方も多いとは思いますが、これを機に覚えておくと、どこかで役に立つかもしれません。

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1.パブリッククラウドとは?

パブリックは日本語で「公共の」という意味を持っています。その意味のとおり、個人や企業など不特定多数の方が誰でも使えるクラウドサービスのことをパブリッククラウドと言います。

パブリッククラウドを提供する事業者は、大規模なデータセンターを備えていて、ハードウェアや通信回線などのクラウド環境を個人や企業すべての利用者で共有して使います。AmazonやGoogle、Microsoftなども提供しています。パブリッククラウドは、よくプライベートクラウドと比較されます。

2.パブリッククラウドのメリット

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